RoboCup Junior Japan Rescue Kanto OB
2005~2013
2005~2013
死活監視とは?
つまりわかりやすく言えば自分が生きているのか死んでいるのか明確にしろ、ということです。
オタクは基本的に異常独身成人男性なので、基本的に死ぬと消息不明になります。
何も対策をしていないと、自身の死が周りのオタクに周知される可能性はほぼないと言っていいでしょう。
ですので、周りへの迷惑を最小限にするためにもオタクは自身の死活監視を常に考えないとならないのです。
あなたも、最後は死ぬんです。
あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、
最後は、死ぬんです。
では本編に移っていきましょう。
まずは有名な実例から。以前に「グエー死んだンゴ」で話題になった故・なかやまニキ。
彼のこのツイートは彼の死が友人によって報告された翌日に行われました。
このケースはふたつの監視システムが使われていたと考えられています。
ひとつは「友人」という人海戦術です。何らかの手段で友人に死の報告が伝わるようになっており、
友人にアカウントを預けることによって死亡を報告することができるものです。
そしてもうひとつが「予約投稿」です。
これは推測ではあるのですが、数日後に投稿される予定の予約投稿を作り、
毎日消しては投稿日を先に伸ばしてを繰り返す。
これによって死亡により投稿日の先延ばしが出来なくなったことで投稿される、というものです。
このふたつを駆使することで彼は、正しく自身の死活監視を遂行した訳です。
ただ、これらの方法による死活監視は重い病気などで自身の死を予見できる状況の人間でないと
実現するというのはなかなかに難しいことでしょう。
でもこの方法は志向としては完全にベストなものであると考えられます。
つまりどういうことかというと、やはりオタクの死活監視の基本の柱はこのふたつだからです。
「生きている人間に監視させる」 「自分の日常行動に監視させる」
まずは前者、家族でも友人でも、「自身が死んだら必ずそれが伝わる相手」に死後を任せることです。
これは常時SNSアカウントの共有をしろという意味ではなく、
死んだときに所定の手段を取ってほしいという事前の手順を踏んでおくというものです。
一番わかりやすいやり方は手紙ですね。遺族がインターネットに明るくないケースでも、
インターネットチョットデキル友人宛に死後ToDo事前に手紙にしておき、それを家族や別の友人に預けて
亡くなった際に遺族に手紙をポストに投函して貰うような対応を事前にお願いするというやり方です。
このSNSに死亡報告投稿しろとかパソコンのデータを消せとかスマホを折れとかそういうやつですね
但し、注意点として、昨今はIPアドレスによるログイン検知や2FA認証などが浸透している関係で
SNSのパスワードなどは手紙に書いてあってもログインできず、機能しない可能性が高いです。
自身のアカウントを使って貰う場合、手紙に遺すのはPCやスマホのパスコードの方が安全でしょう。
まぁその手段は死後のプライバシー的な意味で安全ではないのですが…
あとはお金に余裕があるなら実はそういうサービスが既にネット上に存在しています。
生前いユーザーと代理人を登録し、代理人がユーザーの死亡報告をするだけで
所定の死亡報告を行えるようなアプリは存在するので、それを使うというのも手です。
まぁとはいえ、この手段は「死の情報が伝わる相手が確実に存在する」というケースです。
オタクの交友関係の大半はそういう関係ではないので実質的に機能するのはここから先の話でしょう。
次に日常行動で死活監視する、いわゆるセルフ監視です。
友人や家族がいないケースでもこれならある程度の自身の死活監視が出来ます。
まず簡単なのは予約投稿。流石に毎日のように予約投稿を繰り返すのは億劫でも
月1でなら、例えば月初にリマインド登録しておくだけなら、可能性が十分にあります。
自身の死が伝われば良いのであれば、別に死後即発報する必要はないでしょう、という考え方です。
また、お金をかけていいならこちらも確実なものがあったりします。
安否確認が定期的に送られてくるようなシステムもありますが、
どうせなら確実なものとしては最近はマイナンバーカードと連携しているものがあります。
カードの電子証明の失効を以って死亡判定を自動で行うシステムなので確実と言えるでしょう。
ぶっちゃけこれが志向としては現行では最強なのでは?とは思っていますが、
マイナンバーカードはそんな長く続く制度ではない気がする(欧米では廃止している国も多い)ので
まぁその辺をどう考えるか、ではあるかなと思います。
あと現行のこの手のサービスは老人向けなものが多くてできることがかなり少ないのが欠点ですね
因みに、Twitterには故人のアカウントを削除する申請フォームが便宜上存在しますが、
私の知る限り、これが実際に機能したという報告例は知りません。
この申請には公的な死亡診断書が必要なのですが
恐らくですが、Twitterは米国の企業であるため「英語である必要がある」はずです。
ところが、日本国内において、公的に死亡診断書を英語で発行するシステムは存在しません。
なので、弁護士などに翻訳を依頼した上で公証役場や外務省での公証が必要になってきます。
仮に条件を満たしても、Facebookのように故人アカウントになるのではなく、「削除」です。
・・・そこまでしてアカウントの「削除」をしたい事例は少ないでしょう。
ということでTwitterの公的な対応には期待できないのです。
というあたりがオタクの死活監視の仕方です。
死というものは誰しも避けれは通れないので万人が考えておく課題だと思っています。
因みに私はどうなっているか?私はこのように簡単に伝わります。
ということで、オタクは全員Webサービスを運営しましょう。
(^・ω・)ノ RadiumProduction at curonet
サーバーやネットワーク機器、ソフトウェアなどが正常に稼働しているかを継続的にチェックすること。
By Google先生
つまりわかりやすく言えば自分が生きているのか死んでいるのか明確にしろ、ということです。
オタクは基本的に異常独身成人男性なので、基本的に死ぬと消息不明になります。
何も対策をしていないと、自身の死が周りのオタクに周知される可能性はほぼないと言っていいでしょう。
ですので、周りへの迷惑を最小限にするためにもオタクは自身の死活監視を常に考えないとならないのです。
あなたも、最後は死ぬんです。
あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、
最後は、死ぬんです。
では本編に移っていきましょう。
まずは有名な実例から。以前に「グエー死んだンゴ」で話題になった故・なかやまニキ。
彼のこのツイートは彼の死が友人によって報告された翌日に行われました。
このケースはふたつの監視システムが使われていたと考えられています。
ひとつは「友人」という人海戦術です。何らかの手段で友人に死の報告が伝わるようになっており、
友人にアカウントを預けることによって死亡を報告することができるものです。
そしてもうひとつが「予約投稿」です。
これは推測ではあるのですが、数日後に投稿される予定の予約投稿を作り、
毎日消しては投稿日を先に伸ばしてを繰り返す。
これによって死亡により投稿日の先延ばしが出来なくなったことで投稿される、というものです。
このふたつを駆使することで彼は、正しく自身の死活監視を遂行した訳です。
ただ、これらの方法による死活監視は重い病気などで自身の死を予見できる状況の人間でないと
実現するというのはなかなかに難しいことでしょう。
でもこの方法は志向としては完全にベストなものであると考えられます。
つまりどういうことかというと、やはりオタクの死活監視の基本の柱はこのふたつだからです。
「生きている人間に監視させる」 「自分の日常行動に監視させる」
まずは前者、家族でも友人でも、「自身が死んだら必ずそれが伝わる相手」に死後を任せることです。
これは常時SNSアカウントの共有をしろという意味ではなく、
死んだときに所定の手段を取ってほしいという事前の手順を踏んでおくというものです。
一番わかりやすいやり方は手紙ですね。遺族がインターネットに明るくないケースでも、
インターネットチョットデキル友人宛に死後ToDo事前に手紙にしておき、それを家族や別の友人に預けて
亡くなった際に遺族に手紙をポストに投函して貰うような対応を事前にお願いするというやり方です。
このSNSに死亡報告投稿しろとかパソコンのデータを消せとかスマホを折れとかそういうやつですね
但し、注意点として、昨今はIPアドレスによるログイン検知や2FA認証などが浸透している関係で
SNSのパスワードなどは手紙に書いてあってもログインできず、機能しない可能性が高いです。
自身のアカウントを使って貰う場合、手紙に遺すのはPCやスマホのパスコードの方が安全でしょう。
まぁその手段は死後のプライバシー的な意味で安全ではないのですが…
あとはお金に余裕があるなら実はそういうサービスが既にネット上に存在しています。
生前いユーザーと代理人を登録し、代理人がユーザーの死亡報告をするだけで
所定の死亡報告を行えるようなアプリは存在するので、それを使うというのも手です。
まぁとはいえ、この手段は「死の情報が伝わる相手が確実に存在する」というケースです。
オタクの交友関係の大半はそういう関係ではないので実質的に機能するのはここから先の話でしょう。
次に日常行動で死活監視する、いわゆるセルフ監視です。
友人や家族がいないケースでもこれならある程度の自身の死活監視が出来ます。
まず簡単なのは予約投稿。流石に毎日のように予約投稿を繰り返すのは億劫でも
月1でなら、例えば月初にリマインド登録しておくだけなら、可能性が十分にあります。
自身の死が伝われば良いのであれば、別に死後即発報する必要はないでしょう、という考え方です。
また、お金をかけていいならこちらも確実なものがあったりします。
安否確認が定期的に送られてくるようなシステムもありますが、
どうせなら確実なものとしては最近はマイナンバーカードと連携しているものがあります。
カードの電子証明の失効を以って死亡判定を自動で行うシステムなので確実と言えるでしょう。
ぶっちゃけこれが志向としては現行では最強なのでは?とは思っていますが、
マイナンバーカードはそんな長く続く制度ではない気がする(欧米では廃止している国も多い)ので
まぁその辺をどう考えるか、ではあるかなと思います。
あと現行のこの手のサービスは老人向けなものが多くてできることがかなり少ないのが欠点ですね
因みに、Twitterには故人のアカウントを削除する申請フォームが便宜上存在しますが、
私の知る限り、これが実際に機能したという報告例は知りません。
この申請には公的な死亡診断書が必要なのですが
恐らくですが、Twitterは米国の企業であるため「英語である必要がある」はずです。
ところが、日本国内において、公的に死亡診断書を英語で発行するシステムは存在しません。
なので、弁護士などに翻訳を依頼した上で公証役場や外務省での公証が必要になってきます。
仮に条件を満たしても、Facebookのように故人アカウントになるのではなく、「削除」です。
・・・そこまでしてアカウントの「削除」をしたい事例は少ないでしょう。
ということでTwitterの公的な対応には期待できないのです。
というあたりがオタクの死活監視の仕方です。
死というものは誰しも避けれは通れないので万人が考えておく課題だと思っています。
因みに私はどうなっているか?私はこのように簡単に伝わります。
死にます。
↓
銀行口座が凍結されます。
↓
各種SaaSのクレカの引き落としが止まります。
↓
私の運営するWebサービスが片っ端から落ちます。
↓
全障害を以って死んだことが周知されます。
↓
完璧('ω')✌
ということで、オタクは全員Webサービスを運営しましょう。
(^・ω・)ノ RadiumProduction at curonet
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HN:
Luz
性別:
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