RoboCup Junior Japan Rescue Kanto OB
2005~2013
2005~2013
今日は新しい方の16FのPICの中でも19XX のほうではなくて、18XXの方のPICについて紹介します。
今日、紹介するのは16F1827というPICです。

http://akizukidenshi.com/catalog/g/gI-04430/
このPIC、何かといいますと、18PINの小型なPICにも関わらず、アナログピンが12ピンあったり、I2Cが使えたりと、
滅茶苦茶な性能しているPICなんです。
センサー用のサブPICとして非常に便利に扱うことが出来るだけでなく、
動作周波数も32MHzなので、比較的処理速度も速く、
16ビットタイマーも搭載されているので色々と汎用性の高いPICです。
まぁピン数が少ないので大規模構成の回路のメインCPU・・・という訳にはいきませんけどね。
今日はそんな16f1827の紹介でした。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
今日、紹介するのは16F1827というPICです。

http://akizukidenshi.com/catalog/g/gI-04430/
このPIC、何かといいますと、18PINの小型なPICにも関わらず、アナログピンが12ピンあったり、I2Cが使えたりと、
滅茶苦茶な性能しているPICなんです。
センサー用のサブPICとして非常に便利に扱うことが出来るだけでなく、
動作周波数も32MHzなので、比較的処理速度も速く、
16ビットタイマーも搭載されているので色々と汎用性の高いPICです。
まぁピン数が少ないので大規模構成の回路のメインCPU・・・という訳にはいきませんけどね。
今日はそんな16f1827の紹介でした。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
流石に顔文字の話だけで終わるのはちょっとアレかなー(笑)と思ったので再び更新です。
今日の記事はタミヤのギアボックスの話です。
タミヤ製ギアボックスて結構沢山ありますけど、いいのと悪いので結構二分されていると思いませんか?
いいやつはいいし、悪い奴は悪いし廃盤になるし。
でもよく考えてみるとやっぱりダイセンのほうが・・・ってなることも多いですよね。
そんなタミヤのギアボックスにこの前、新しいシリーズが追加されたのをご存知でしょうか。
その名もミニモーターシリーズ。
ほんの2年半前ほどに発売された新しいギアボックスのシリーズです。あたら・・・しい・・・?
その特徴は名前の通り、モーターを含む、全体のサイズの小ささ。
当時は発売直後に衝動買いしたのを覚えています。
一番最初に3種類リリースされたのですが、余り流行らなかったのか2年半経った今でも3種類のままです。
その3種類がコチラの標準ギアボックスと

コチラの多段ギアボックス

そしてコチラの低速ギアボックスです。

驚くべきはその大きさ。低速、多段のタイプはなんと3cm立方に収まってしまうほどの小ささだったりするんです。
その上で定格電圧が3V、お陰で出力もこのサイズのモーターにしてはかなり強力にできています。
まぁロボットの足回りに使えるレベルではありませんが・・・
それでも小物を動かす際は当然小さい分此方のほうが圧倒的に有利ですから、非常に使いやすいといえるでしょう。
特にレスキューだと、缶を持ち上げる系の機構には非常に応用が効くのではないでしょうか。
低速ギアボックスの最大トルクが1455g-cmなので、割りとギリギリですが、使うことができるはずです。
小さい分、複雑な機構をくまなくてもあっちこっちに配置ができるのでコレで十分事足りるのではないでしょうか。
まぁその場合分間9回転になるので相当のんびりすることになりますけど・・・。
とにかくその小ささを活かせば色々面白いことが出来るのではないでしょうか。
という訳で今日はこの新しい(笑)ギアボックスの紹介でした。
それにしてもなんで今さら紹介したんだろう。衝動ってやつでしょうか。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
今日の記事はタミヤのギアボックスの話です。
タミヤ製ギアボックスて結構沢山ありますけど、いいのと悪いので結構二分されていると思いませんか?
いいやつはいいし、悪い奴は悪いし廃盤になるし。
でもよく考えてみるとやっぱりダイセンのほうが・・・ってなることも多いですよね。
そんなタミヤのギアボックスにこの前、新しいシリーズが追加されたのをご存知でしょうか。
その名もミニモーターシリーズ。
ほんの2年半前ほどに発売された新しいギアボックスのシリーズです。あたら・・・しい・・・?
その特徴は名前の通り、モーターを含む、全体のサイズの小ささ。
当時は発売直後に衝動買いしたのを覚えています。
一番最初に3種類リリースされたのですが、余り流行らなかったのか2年半経った今でも3種類のままです。
その3種類がコチラの標準ギアボックスと

コチラの多段ギアボックス

そしてコチラの低速ギアボックスです。

驚くべきはその大きさ。低速、多段のタイプはなんと3cm立方に収まってしまうほどの小ささだったりするんです。
その上で定格電圧が3V、お陰で出力もこのサイズのモーターにしてはかなり強力にできています。
まぁロボットの足回りに使えるレベルではありませんが・・・
それでも小物を動かす際は当然小さい分此方のほうが圧倒的に有利ですから、非常に使いやすいといえるでしょう。
特にレスキューだと、缶を持ち上げる系の機構には非常に応用が効くのではないでしょうか。
低速ギアボックスの最大トルクが1455g-cmなので、割りとギリギリですが、使うことができるはずです。
小さい分、複雑な機構をくまなくてもあっちこっちに配置ができるのでコレで十分事足りるのではないでしょうか。
まぁその場合分間9回転になるので相当のんびりすることになりますけど・・・。
とにかくその小ささを活かせば色々面白いことが出来るのではないでしょうか。
という訳で今日はこの新しい(笑)ギアボックスの紹介でした。
それにしてもなんで今さら紹介したんだろう。衝動ってやつでしょうか。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
今日Skypeで何故か物理の話になったのですけど
そこで電磁気の式やら色々式を書いていて、たまたま円運動の式を書いてみたんですね。ほら、角加速度の式です。
で、それ見てて気がついたのですが・・・
a=rω^2
なんか顔文字っぽい(笑)
それだけです。スミマセンでした。
a=rω^2 RadiumProduction in RoboCup Junior
そこで電磁気の式やら色々式を書いていて、たまたま円運動の式を書いてみたんですね。ほら、角加速度の式です。
で、それ見てて気がついたのですが・・・
a=rω^2
なんか顔文字っぽい(笑)
それだけです。スミマセンでした。
a=rω^2 RadiumProduction in RoboCup Junior
試験期間で暇なので、明日の授業で使う課題の考案と並行して、
いつもやってるアクセス解析のワードランキングのアレをグラフにしてみました。
思考を凝らすのが面倒だったので、
とりあえず今までランキングに出てきた全てのワードの各月ごとのアクセス数を調べて、Excel先生で表を作って、
そのままExcel先生でグラフに起こしました。
以前にオープンオフィス派がどうこうという話をしたので、そこら辺疑問に思っている方もおられるかと思いますが、
ちょっとアレだとトゥルースのWS的な意味で(物理的)体裁が合わなかったので、また乗り換えしたんです。
2010なんですが、これめちゃくちゃに使いづらいですね・・・。慣れてないせい?
まぁそんなこんなでできたのがコレです。

下、特に10以下の混沌具合が凄まじいですね。
逆に上のスカスカ具合・・・見事に数が偏っていることがわかります。
ここで注目べきは、やっぱり2月まで混沌の中にいたPICのこの伸びですね。
2月まで何処にいるかわからない程の数でしたが、3月になって急に上がり、そのまま一気にトップになっています。
それに対して「NXT」は緩やかに下降・・・「ロボカップ」とかは大会の始まった11月に急に上がってます。
やっぱりワードごとに特性はほんとばらばらですよね。こういう風にグラフにしてみると色々見えてきますよね。
今日はそんなグラフにしてみた記事でした。
それにしてもNXCで関数って・・・課題超作りにくいんですが・・・ホントどうしよう。明日だよ・・・(苦笑)
そうそう、最近学校側でつい最近ブログ関連の騒動があったので、
もしかしたら校則的な意味でブログの管理が禁止されることになるかもしれません。
そうなったら速攻移転かけるので宜しくお願いいたします。これで移動3度目ですね。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
いつもやってるアクセス解析のワードランキングのアレをグラフにしてみました。
思考を凝らすのが面倒だったので、
とりあえず今までランキングに出てきた全てのワードの各月ごとのアクセス数を調べて、Excel先生で表を作って、
そのままExcel先生でグラフに起こしました。
以前にオープンオフィス派がどうこうという話をしたので、そこら辺疑問に思っている方もおられるかと思いますが、
ちょっとアレだとトゥルースのWS的な意味で(物理的)体裁が合わなかったので、また乗り換えしたんです。
2010なんですが、これめちゃくちゃに使いづらいですね・・・。慣れてないせい?
まぁそんなこんなでできたのがコレです。
下、特に10以下の混沌具合が凄まじいですね。
逆に上のスカスカ具合・・・見事に数が偏っていることがわかります。
ここで注目べきは、やっぱり2月まで混沌の中にいたPICのこの伸びですね。
2月まで何処にいるかわからない程の数でしたが、3月になって急に上がり、そのまま一気にトップになっています。
それに対して「NXT」は緩やかに下降・・・「ロボカップ」とかは大会の始まった11月に急に上がってます。
やっぱりワードごとに特性はほんとばらばらですよね。こういう風にグラフにしてみると色々見えてきますよね。
今日はそんなグラフにしてみた記事でした。
それにしてもNXCで関数って・・・課題超作りにくいんですが・・・ホントどうしよう。明日だよ・・・(苦笑)
そうそう、最近学校側でつい最近ブログ関連の騒動があったので、
もしかしたら校則的な意味でブログの管理が禁止されることになるかもしれません。
そうなったら速攻移転かけるので宜しくお願いいたします。これで移動3度目ですね。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
解析結果のまとめが以外と早く終了していましました。
せっかくですので5月のアクセス解析の結果が出ましたので発表します。まずはワードのアクセスランキングから。
キセキでしょうか。
なんとランクインしたワードは前回と全く変わらずという結果になりました。毎回1つくらいは変わるんだけどなぁ。
要するに4月5月は記事の傾向が全く同じというわけですね。そういうことに・・・なるのか?
まぁ、ロボカップの大会は終わって暫く経っていますので、
流石にロボカップの順位は下がって3位に後退していたNXTと順位が入れ替わりましたね。
NXTの記事は特に追記していないの順位が上がってるなぁと疑問に思いそうになりましたが、
数自体はそこまで増えているわけではないので、ただ単にロボカップが下がっただけですね。
それにしても、PICの独走っぷりは相変わらずですね。まぁ明らかに記事数が多いので当然なのですけど・・・
今月は全体的にアクセス数が多かったように思えます。
今まで4位、5,辺りは20に満たなかったと思うのですが、いつのまにやら4位で30を超えています。
今思えばコンデンサで30以上ものアクセスがあったのも初めてではないでしょうか。
毎月毎月アクセスは上昇傾向にありますが、ここまで鰻登りなのはいつ以来でしょうか。
因みにランキンク外にも20アクセス程存在するワードがいくつかあって、
その中には、今まで存在もしなかった「プログラム」なんてワードもあったりします。
思えばプログラム系の記事も少なくはありませんから、こうなるのは必然なのかなぁ・・・。
という訳で今日はこんな感じ。今回は都合により予備調査はなしとさせて頂きます。
それでは今日はこの辺で。
因みに今日は物理のテスト、なんとほぼ全員が赤点確実という惨事になりました。
だって半部員上解けてる人がいないんだもん。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
せっかくですので5月のアクセス解析の結果が出ましたので発表します。まずはワードのアクセスランキングから。
| 順位 | ワード | 数 |
| 1 | PIC | 81 |
| 2 | NXT,nxt | 47 |
| 3 | ロボカップ、ロボカップジュニア | 40 |
| 4 | コンデンサ | 37 |
| 5 | レゴ | 21 |
なんとランクインしたワードは前回と全く変わらずという結果になりました。毎回1つくらいは変わるんだけどなぁ。
要するに4月5月は記事の傾向が全く同じというわけですね。そういうことに・・・なるのか?
まぁ、ロボカップの大会は終わって暫く経っていますので、
流石にロボカップの順位は下がって3位に後退していたNXTと順位が入れ替わりましたね。
NXTの記事は特に追記していないの順位が上がってるなぁと疑問に思いそうになりましたが、
数自体はそこまで増えているわけではないので、ただ単にロボカップが下がっただけですね。
それにしても、PICの独走っぷりは相変わらずですね。まぁ明らかに記事数が多いので当然なのですけど・・・
今月は全体的にアクセス数が多かったように思えます。
今まで4位、5,辺りは20に満たなかったと思うのですが、いつのまにやら4位で30を超えています。
今思えばコンデンサで30以上ものアクセスがあったのも初めてではないでしょうか。
毎月毎月アクセスは上昇傾向にありますが、ここまで鰻登りなのはいつ以来でしょうか。
因みにランキンク外にも20アクセス程存在するワードがいくつかあって、
その中には、今まで存在もしなかった「プログラム」なんてワードもあったりします。
思えばプログラム系の記事も少なくはありませんから、こうなるのは必然なのかなぁ・・・。
という訳で今日はこんな感じ。今回は都合により予備調査はなしとさせて頂きます。
それでは今日はこの辺で。
因みに今日は物理のテスト、なんとほぼ全員が赤点確実という惨事になりました。
だって半部員上解けてる人がいないんだもん。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
今日はロボカップジュニアレスキューの課題の話の続きです。
内容は最後の課題である、二階です。
坂を上った後、ラインの無いレッドゾーンでは、被災者を模した缶がロボットを待っています。
しかもこの缶、空き缶というわけではなくて、中に150gの重りが入っています。
ちょっと地味に重たい数値ですよね。
これを部屋の四隅にあるゴミ捨て場・・・じゃなかった避難台まで運ぶ必要がある訳です。
プライマリの場合は押していけばいいのですが、
セカンダリの場合は避難台が6cmの高さがあるので缶を持ち上げないといけません。
更に、2011ルールから、ちゃんと立てて置かなくてはいけないという規制も加わって更に難しくなりました。
だからこの最後の課題、とても難しいのです。
セカンダリの場合、だいたい全国大会でも・・・
というか国内で行われたノードとか、ブロック大会等の救出回数を全部足しても
年間で20もいかないのではないでしょうか。
それぐらい難しい課題です。一大会中一回も救出が行われないことだってザラにありますからね。
まぁ世界大会なら話は変わってくるのでしょうけど・・・
缶を掴むことだけなら簡単なんですけど、
その機構を持った上で、ライントレースをしたり、坂を上がるのが大変なんですよね。
そんな課題が最後の最後に待っています。
といっても、まぁ二階まで行くのが大変なんですけど・・・
二階までいって、缶を見つけて、缶を持ち上げて、ゴールを探して、ゴールに缶を置く。
二階では、この一階では一切使われない全く別のプロセスを踏まなくてはなりません。
だから、難しいし、大変なんです。
うちの部でも大会で二階を成功させた例なんてほんの稀ですからね。そうそうできることではありません。
レスキューの課題がこれに変わってからというもの、競技に求められているものは180°変わってしまいました。
昔はいかに減点を減らして緑被災者を見つけるか、つまりセンサーやプログラムが大事だったのに、
今は缶を持ち上げる必要があるので、その機構にウェイトが乗るようになりました。
といってもこうなってからもう三年経ってます。
来年当たりまた何かでかいのがくるのではないでしょうか・・・?
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
内容は最後の課題である、二階です。
坂を上った後、ラインの無いレッドゾーンでは、被災者を模した缶がロボットを待っています。
しかもこの缶、空き缶というわけではなくて、中に150gの重りが入っています。
ちょっと地味に重たい数値ですよね。
これを部屋の四隅にあるゴミ捨て場・・・じゃなかった避難台まで運ぶ必要がある訳です。
プライマリの場合は押していけばいいのですが、
セカンダリの場合は避難台が6cmの高さがあるので缶を持ち上げないといけません。
更に、2011ルールから、ちゃんと立てて置かなくてはいけないという規制も加わって更に難しくなりました。
だからこの最後の課題、とても難しいのです。
セカンダリの場合、だいたい全国大会でも・・・
というか国内で行われたノードとか、ブロック大会等の救出回数を全部足しても
年間で20もいかないのではないでしょうか。
それぐらい難しい課題です。一大会中一回も救出が行われないことだってザラにありますからね。
まぁ世界大会なら話は変わってくるのでしょうけど・・・
缶を掴むことだけなら簡単なんですけど、
その機構を持った上で、ライントレースをしたり、坂を上がるのが大変なんですよね。
そんな課題が最後の最後に待っています。
といっても、まぁ二階まで行くのが大変なんですけど・・・
二階までいって、缶を見つけて、缶を持ち上げて、ゴールを探して、ゴールに缶を置く。
二階では、この一階では一切使われない全く別のプロセスを踏まなくてはなりません。
だから、難しいし、大変なんです。
うちの部でも大会で二階を成功させた例なんてほんの稀ですからね。そうそうできることではありません。
レスキューの課題がこれに変わってからというもの、競技に求められているものは180°変わってしまいました。
昔はいかに減点を減らして緑被災者を見つけるか、つまりセンサーやプログラムが大事だったのに、
今は缶を持ち上げる必要があるので、その機構にウェイトが乗るようになりました。
といってもこうなってからもう三年経ってます。
来年当たりまた何かでかいのがくるのではないでしょうか・・・?
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
突然ですが、I2Cの使えるデバイスって沢山ありますよね。
I2Cはバス構造になっているので、複数のデバイスを1つの通信網に接続することが出来ます。
でもそれは、デバイス同士の電圧が同じだったらの話です。
片方は5.0V用なのに、もう片方が3.3Vでは接続した際に、
出力電圧の違いのせいでデバイスが壊れてしまう可能性もありますよね。
そんな電圧の壁を解消してくれる素晴らしいモジュールが秋月電子から新発売されたようです。
それがコチラ。

I2C用の双方向電圧変換モジュールです。
つまり、動作電圧が違う2つのモジュールの間にコレを挟んでやると、簡単にI2C通信ができるようになるというものです。
以前自分がコレなしで電圧変換をやったときは死にそうになりましたが、これならあっという間・・・ですね。
しかも値段も200円と超お手頃です。
電圧レベルの変換は自動でやってくれるようなので面倒な設定などは一切不要です。
因みに150円のものも、ちょっと前に発売されました。

只、コチラはプルアップ抵抗が既についているので、デバイスによっては接続が困難になる場合もあるようです。
切断できますけどね。
後は電圧範囲がちょっと狭いのと、若干性能が・・・って辺りでしょうか。
試験が終わったら試しに一個買ってみようかな・・・。
という訳で今日はそんな新発売のモジュールの紹介でした。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
I2Cはバス構造になっているので、複数のデバイスを1つの通信網に接続することが出来ます。
でもそれは、デバイス同士の電圧が同じだったらの話です。
片方は5.0V用なのに、もう片方が3.3Vでは接続した際に、
出力電圧の違いのせいでデバイスが壊れてしまう可能性もありますよね。
そんな電圧の壁を解消してくれる素晴らしいモジュールが秋月電子から新発売されたようです。
それがコチラ。

I2C用の双方向電圧変換モジュールです。
つまり、動作電圧が違う2つのモジュールの間にコレを挟んでやると、簡単にI2C通信ができるようになるというものです。
以前自分がコレなしで電圧変換をやったときは死にそうになりましたが、これならあっという間・・・ですね。
しかも値段も200円と超お手頃です。
電圧レベルの変換は自動でやってくれるようなので面倒な設定などは一切不要です。
因みに150円のものも、ちょっと前に発売されました。
只、コチラはプルアップ抵抗が既についているので、デバイスによっては接続が困難になる場合もあるようです。
切断できますけどね。
後は電圧範囲がちょっと狭いのと、若干性能が・・・って辺りでしょうか。
試験が終わったら試しに一個買ってみようかな・・・。
という訳で今日はそんな新発売のモジュールの紹介でした。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
ちょっと今PICやってて本気でNXTに絶望した瞬間に出くわしました。
いつか来るとは思っていたけれど、このタイミングで・・・?
とりあえず詳細は今は伏せておきます。あまりに驚愕すぎてとっぷしーくれっとですね(笑)
部員の方は試験後には明らかになると思われます(笑)
まぁここまで言ってしまえば部員だったら何があったかはわかるでしょう・・・。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
いつか来るとは思っていたけれど、このタイミングで・・・?
とりあえず詳細は今は伏せておきます。あまりに驚愕すぎてとっぷしーくれっとですね(笑)
部員の方は試験後には明らかになると思われます(笑)
まぁここまで言ってしまえば部員だったら何があったかはわかるでしょう・・・。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
やっと電子情報科に戻ってきたようです。
機械作業も一段落・・・というか、部室に部品を忘れて出来ないだけなんですけど、回路の方もほぼ終了したので、
PICの基盤のプログラムをあれこれ書いています。
例えばタイマーを使って遊んでみたり、センサーから値を読んでみたり・・・
やってることは自分がTruthで教えていることと同じような・・・。媒体がPICって辺りが違うんですけど。
しかもこのあたりは一度24Fで既にやっているんですよね。去年のはじめにも16F1936でやった気もしますし・・・。
まぁだから特に新しいことはやっていないつもりです。アホみたいに久しぶりだから最初からやり直しているようなものですけど・・・。
だから割と何でもかんでもスムーズに行ってくれますね。
研究室でまともに活動が始まったらこういうことをする時間は一切なくなってしまうでしょうか、今のうちに・・・。
そんな魂胆で今またPICで遊んでいる真っ最中です(笑)
PICについてはまた一段落ついたら色々記事に挙げていこうと思います。
それでは今日のはこの辺で。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
機械作業も一段落・・・というか、部室に部品を忘れて出来ないだけなんですけど、回路の方もほぼ終了したので、
PICの基盤のプログラムをあれこれ書いています。
例えばタイマーを使って遊んでみたり、センサーから値を読んでみたり・・・
やってることは自分がTruthで教えていることと同じような・・・。媒体がPICって辺りが違うんですけど。
しかもこのあたりは一度24Fで既にやっているんですよね。去年のはじめにも16F1936でやった気もしますし・・・。
まぁだから特に新しいことはやっていないつもりです。アホみたいに久しぶりだから最初からやり直しているようなものですけど・・・。
だから割と何でもかんでもスムーズに行ってくれますね。
研究室でまともに活動が始まったらこういうことをする時間は一切なくなってしまうでしょうか、今のうちに・・・。
そんな魂胆で今またPICで遊んでいる真っ最中です(笑)
PICについてはまた一段落ついたら色々記事に挙げていこうと思います。
それでは今日のはこの辺で。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
今度はPHPに手を出してみました。
PHPと言うのは、WEBアプリケーションなんかの作成に使われている、スプリクト形式のプログラミング言語です。
入力フォームのプログラムなんかによく見られますね。割とHTMLに組み込まれているところを見かけます。
まぁ、PHPを使って何かしようとか考えている訳ではないのですが、
なんとなく遊んでみたかったので今色々やっています。
今は・・・適当にフォームを作って遊んでる段階ですね。
どうやら実際にWEB上で送信するには、Server側のなんとやらが必要なようなので
そこら辺はまた勉強してみないとなんとも・・・
そもそもServerがないと話にならないので、まずそこからかな・・・。
と言う訳で、実際にPHPを使って何かする・・・というのはまだまだ先の話になりそうです。
今回はそんなPHPに挑戦してみる記事でした。(意味不明)
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
PHPと言うのは、WEBアプリケーションなんかの作成に使われている、スプリクト形式のプログラミング言語です。
入力フォームのプログラムなんかによく見られますね。割とHTMLに組み込まれているところを見かけます。
まぁ、PHPを使って何かしようとか考えている訳ではないのですが、
なんとなく遊んでみたかったので今色々やっています。
今は・・・適当にフォームを作って遊んでる段階ですね。
どうやら実際にWEB上で送信するには、Server側のなんとやらが必要なようなので
そこら辺はまた勉強してみないとなんとも・・・
そもそもServerがないと話にならないので、まずそこからかな・・・。
と言う訳で、実際にPHPを使って何かする・・・というのはまだまだ先の話になりそうです。
今回はそんなPHPに挑戦してみる記事でした。(意味不明)
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
若干なんでこんなことになったのかわかりませんが、今日はこんな話題です。
今日は飯田橋の方に行っていたのですが、授業が終わった後、ROBOLABの話になりまして、
そこから何故かNXTの画面表示の話になったんです。
そしたらこんなものを見つけました。

ビットマップを読み込む・・・?
bmp・・・?
画像の読み込み!?
という訳でNXTはbmp形式の画像を読み込んで、ディスプレイに表示することが出来るようなのです。
そういえばmp3だったかwavだったかも読み込めましたよね。でも画像なんて読めたんだ・・・。
画像のピクセルはNXTの液晶に合わせて100×64です。それ以上の画像だと切れちゃうようですね。
あとNXTのディスプレイはモノクロなので、カラーの画像だと自動でモノクロに変換してくれます。
こんなものを発見してしまったので30分近くかな。ずっと試していました。
例えばエクセルにある画像ファイルをペイントにコピーして保存してダウンロード・・・なんてことをやりましたね。
それで、ここで驚いたのが、画像の元ファイルなのですが、
サウンドの場合、指定されたフォルダにデータを保存しないと使えない仕様になっていたのですが、
何故か画像の方はフォルダのパスの指定ができたのです。つまり何処に保存しても大丈夫!
なんでこうROBOLABって無駄なところに力を発揮するのでしょうか。
便利は便利ですけど、こう、余り使わないところばっかり便利になっても・・・。
今日はそんな話。因みにモノクロなので写真なんかを表示させると訳がわからなくなるので注意しましょう。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
今日は飯田橋の方に行っていたのですが、授業が終わった後、ROBOLABの話になりまして、
そこから何故かNXTの画面表示の話になったんです。
そしたらこんなものを見つけました。
ビットマップを読み込む・・・?
bmp・・・?
画像の読み込み!?
という訳でNXTはbmp形式の画像を読み込んで、ディスプレイに表示することが出来るようなのです。
そういえばmp3だったかwavだったかも読み込めましたよね。でも画像なんて読めたんだ・・・。
画像のピクセルはNXTの液晶に合わせて100×64です。それ以上の画像だと切れちゃうようですね。
あとNXTのディスプレイはモノクロなので、カラーの画像だと自動でモノクロに変換してくれます。
こんなものを発見してしまったので30分近くかな。ずっと試していました。
例えばエクセルにある画像ファイルをペイントにコピーして保存してダウンロード・・・なんてことをやりましたね。
それで、ここで驚いたのが、画像の元ファイルなのですが、
サウンドの場合、指定されたフォルダにデータを保存しないと使えない仕様になっていたのですが、
何故か画像の方はフォルダのパスの指定ができたのです。つまり何処に保存しても大丈夫!
なんでこうROBOLABって無駄なところに力を発揮するのでしょうか。
便利は便利ですけど、こう、余り使わないところばっかり便利になっても・・・。
今日はそんな話。因みにモノクロなので写真なんかを表示させると訳がわからなくなるので注意しましょう。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
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