RoboCup Junior Japan Rescue Kanto OB
2005~2013
2005~2013
やっと電子情報科に戻ってきたようです。
機械作業も一段落・・・というか、部室に部品を忘れて出来ないだけなんですけど、回路の方もほぼ終了したので、
PICの基盤のプログラムをあれこれ書いています。
例えばタイマーを使って遊んでみたり、センサーから値を読んでみたり・・・
やってることは自分がTruthで教えていることと同じような・・・。媒体がPICって辺りが違うんですけど。
しかもこのあたりは一度24Fで既にやっているんですよね。去年のはじめにも16F1936でやった気もしますし・・・。
まぁだから特に新しいことはやっていないつもりです。アホみたいに久しぶりだから最初からやり直しているようなものですけど・・・。
だから割と何でもかんでもスムーズに行ってくれますね。
研究室でまともに活動が始まったらこういうことをする時間は一切なくなってしまうでしょうか、今のうちに・・・。
そんな魂胆で今またPICで遊んでいる真っ最中です(笑)
PICについてはまた一段落ついたら色々記事に挙げていこうと思います。
それでは今日のはこの辺で。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
機械作業も一段落・・・というか、部室に部品を忘れて出来ないだけなんですけど、回路の方もほぼ終了したので、
PICの基盤のプログラムをあれこれ書いています。
例えばタイマーを使って遊んでみたり、センサーから値を読んでみたり・・・
やってることは自分がTruthで教えていることと同じような・・・。媒体がPICって辺りが違うんですけど。
しかもこのあたりは一度24Fで既にやっているんですよね。去年のはじめにも16F1936でやった気もしますし・・・。
まぁだから特に新しいことはやっていないつもりです。アホみたいに久しぶりだから最初からやり直しているようなものですけど・・・。
だから割と何でもかんでもスムーズに行ってくれますね。
研究室でまともに活動が始まったらこういうことをする時間は一切なくなってしまうでしょうか、今のうちに・・・。
そんな魂胆で今またPICで遊んでいる真っ最中です(笑)
PICについてはまた一段落ついたら色々記事に挙げていこうと思います。
それでは今日のはこの辺で。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
今度はPHPに手を出してみました。
PHPと言うのは、WEBアプリケーションなんかの作成に使われている、スプリクト形式のプログラミング言語です。
入力フォームのプログラムなんかによく見られますね。割とHTMLに組み込まれているところを見かけます。
まぁ、PHPを使って何かしようとか考えている訳ではないのですが、
なんとなく遊んでみたかったので今色々やっています。
今は・・・適当にフォームを作って遊んでる段階ですね。
どうやら実際にWEB上で送信するには、Server側のなんとやらが必要なようなので
そこら辺はまた勉強してみないとなんとも・・・
そもそもServerがないと話にならないので、まずそこからかな・・・。
と言う訳で、実際にPHPを使って何かする・・・というのはまだまだ先の話になりそうです。
今回はそんなPHPに挑戦してみる記事でした。(意味不明)
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
PHPと言うのは、WEBアプリケーションなんかの作成に使われている、スプリクト形式のプログラミング言語です。
入力フォームのプログラムなんかによく見られますね。割とHTMLに組み込まれているところを見かけます。
まぁ、PHPを使って何かしようとか考えている訳ではないのですが、
なんとなく遊んでみたかったので今色々やっています。
今は・・・適当にフォームを作って遊んでる段階ですね。
どうやら実際にWEB上で送信するには、Server側のなんとやらが必要なようなので
そこら辺はまた勉強してみないとなんとも・・・
そもそもServerがないと話にならないので、まずそこからかな・・・。
と言う訳で、実際にPHPを使って何かする・・・というのはまだまだ先の話になりそうです。
今回はそんなPHPに挑戦してみる記事でした。(意味不明)
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
若干なんでこんなことになったのかわかりませんが、今日はこんな話題です。
今日は飯田橋の方に行っていたのですが、授業が終わった後、ROBOLABの話になりまして、
そこから何故かNXTの画面表示の話になったんです。
そしたらこんなものを見つけました。

ビットマップを読み込む・・・?
bmp・・・?
画像の読み込み!?
という訳でNXTはbmp形式の画像を読み込んで、ディスプレイに表示することが出来るようなのです。
そういえばmp3だったかwavだったかも読み込めましたよね。でも画像なんて読めたんだ・・・。
画像のピクセルはNXTの液晶に合わせて100×64です。それ以上の画像だと切れちゃうようですね。
あとNXTのディスプレイはモノクロなので、カラーの画像だと自動でモノクロに変換してくれます。
こんなものを発見してしまったので30分近くかな。ずっと試していました。
例えばエクセルにある画像ファイルをペイントにコピーして保存してダウンロード・・・なんてことをやりましたね。
それで、ここで驚いたのが、画像の元ファイルなのですが、
サウンドの場合、指定されたフォルダにデータを保存しないと使えない仕様になっていたのですが、
何故か画像の方はフォルダのパスの指定ができたのです。つまり何処に保存しても大丈夫!
なんでこうROBOLABって無駄なところに力を発揮するのでしょうか。
便利は便利ですけど、こう、余り使わないところばっかり便利になっても・・・。
今日はそんな話。因みにモノクロなので写真なんかを表示させると訳がわからなくなるので注意しましょう。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
今日は飯田橋の方に行っていたのですが、授業が終わった後、ROBOLABの話になりまして、
そこから何故かNXTの画面表示の話になったんです。
そしたらこんなものを見つけました。
ビットマップを読み込む・・・?
bmp・・・?
画像の読み込み!?
という訳でNXTはbmp形式の画像を読み込んで、ディスプレイに表示することが出来るようなのです。
そういえばmp3だったかwavだったかも読み込めましたよね。でも画像なんて読めたんだ・・・。
画像のピクセルはNXTの液晶に合わせて100×64です。それ以上の画像だと切れちゃうようですね。
あとNXTのディスプレイはモノクロなので、カラーの画像だと自動でモノクロに変換してくれます。
こんなものを発見してしまったので30分近くかな。ずっと試していました。
例えばエクセルにある画像ファイルをペイントにコピーして保存してダウンロード・・・なんてことをやりましたね。
それで、ここで驚いたのが、画像の元ファイルなのですが、
サウンドの場合、指定されたフォルダにデータを保存しないと使えない仕様になっていたのですが、
何故か画像の方はフォルダのパスの指定ができたのです。つまり何処に保存しても大丈夫!
なんでこうROBOLABって無駄なところに力を発揮するのでしょうか。
便利は便利ですけど、こう、余り使わないところばっかり便利になっても・・・。
今日はそんな話。因みにモノクロなので写真なんかを表示させると訳がわからなくなるので注意しましょう。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
今日は23時頃にPICのタイマー関数を作ろうと決意して作る。この作業ぐらいしかしていないように思えます。
まぁ実際は練馬で2つほど授業をやってきたんですけど・・・。
タイマー関数というのは、所謂NXT的タイマーです。
PICにもタイマーはあるのですが、秒単位でなく、PICのクロックそのものをカウントするという簡素なものなのです。
なのでNXTの様にタイマーを使用するには、色々とプログラムを書かないといけないのです。
でもそれはいちいちメンドクサイ・・・。
という訳で今回はNQCの様に、
ClearTimer関数で、タイマーリセット、Timer関数でタイマーの値を1ms単位で読み取るような関数を作ってみました。
それで一応完成はしたのですが、なにかがおかしいんです。
というのも、関数を作る際に、クロック数を秒に変換する変換公式があって、それに基づいて変換を行なうのですが、
16F1939で旧型の16Fの公式でそれをやったら、ちょうど1/20倍値が小さくなってしまいました。1/14倍でした。
つまり1秒のつもりが・・・えっと・・・0.05秒?になってしまったのです。約0.07秒ですね。
プログラムも変換式も間違っていないはずなのですが、何故かこんなことに。
とりあえず今のところは普通に値を20倍して難を逃れていますが、これはいったどういうことなのでしょうね。14倍!
これも旧型→新型の仕様変更なのか、自分の残念なミスなのかはまだ不明ですが、今のところこうなりました。
にしても不思議。2のn乗倍じゃなくて、1/20倍になるなんて。とりあえず試験後にでも原因探ってみようと思います。
1/14倍でも不思議ですよねー。
という訳で今日はこの辺でー。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
まぁ実際は練馬で2つほど授業をやってきたんですけど・・・。
タイマー関数というのは、所謂NXT的タイマーです。
PICにもタイマーはあるのですが、秒単位でなく、PICのクロックそのものをカウントするという簡素なものなのです。
なのでNXTの様にタイマーを使用するには、色々とプログラムを書かないといけないのです。
でもそれはいちいちメンドクサイ・・・。
という訳で今回はNQCの様に、
ClearTimer関数で、タイマーリセット、Timer関数でタイマーの値を1ms単位で読み取るような関数を作ってみました。
それで一応完成はしたのですが、なにかがおかしいんです。
というのも、関数を作る際に、クロック数を秒に変換する変換公式があって、それに基づいて変換を行なうのですが、
16F1939で旧型の16Fの公式でそれをやったら、ちょうど1/20倍値が小さくなってしまいました。1/14倍でした。
つまり1秒のつもりが・・・えっと・・・0.05秒?になってしまったのです。約0.07秒ですね。
プログラムも変換式も間違っていないはずなのですが、何故かこんなことに。
とりあえず今のところは普通に値を20倍して難を逃れていますが、これはいったどういうことなのでしょうね。14倍!
これも旧型→新型の仕様変更なのか、自分の残念なミスなのかはまだ不明ですが、今のところこうなりました。
にしても不思議。2のn乗倍じゃなくて、1/20倍になるなんて。とりあえず試験後にでも原因探ってみようと思います。
1/14倍でも不思議ですよねー。
という訳で今日はこの辺でー。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
今日からテスト一週間前。部室の利用は出来ません。
でもロボカップ部員は1週間前でも部活動をするんですよね。
家で。
だいたいある程度の一式を持ち帰れば、自宅でもどこでも部活動が出来るのがロボカップのいいところです。
特に今のRCJの主要メンバーは、家にパッシブで部室規模の設備が置いてありますからね。なんでも出来ます。
という訳で僕も僕で今日は家で部活動をしていました。
といっても今日は回路のハンダ不良の修正とプログラムの命令ミスの修正と・・・っていう地味な作業を行いました。
まぁこの地味作業の結果凄いことになっちゃったけどね!
いろんな意味で試験後が楽しみです。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
でもロボカップ部員は1週間前でも部活動をするんですよね。
家で。
だいたいある程度の一式を持ち帰れば、自宅でもどこでも部活動が出来るのがロボカップのいいところです。
特に今のRCJの主要メンバーは、家にパッシブで部室規模の設備が置いてありますからね。なんでも出来ます。
という訳で僕も僕で今日は家で部活動をしていました。
といっても今日は回路のハンダ不良の修正とプログラムの命令ミスの修正と・・・っていう地味な作業を行いました。
まぁこの地味作業の結果凄いことになっちゃったけどね!
いろんな意味で試験後が楽しみです。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
今日は中間前最後の部活動でした。
僕はPICいじって遊んでいたのですが、どうにも上手く行きません。
というのも、何故か、単純なPINのON/OFFができていないようなのです。
プログラムにも、問題はないし・・・どういうことなのでしょうか・・・
まあこういう時って十中八九PICがお亡くなりになっているのが原因なんですけど・・・
さてと、家に帰ってPIC交換してみるかな。
今日はそんな感じで久しぶりにプログラムの一日でした。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
僕はPICいじって遊んでいたのですが、どうにも上手く行きません。
というのも、何故か、単純なPINのON/OFFができていないようなのです。
プログラムにも、問題はないし・・・どういうことなのでしょうか・・・
まあこういう時って十中八九PICがお亡くなりになっているのが原因なんですけど・・・
さてと、家に帰ってPIC交換してみるかな。
今日はそんな感じで久しぶりにプログラムの一日でした。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
昨日は電ノコとドリルで機械科をやっていました。
そろそろプログラムに戻りたいけど、まだまだやることはあったり・・・
特に回路系の仕事が多いですね。
例えば、今写真部から受けている依頼で、ストロボの作成というのがあったりします。
ストロボっていうのは簡単にいうと、インスタントカメラのフラッシュに使われているアレですね。
アレの制御装置を作ることになったのですが、なかなか取り組めないのです。
特に難しい回路ではないのですが、できない。その理由は・・・
ストロボの入手です。
ストロボってそこら辺に転がっているものではないので、なかなか見つからないのです。
インスタントカメラを分解したら一発なのですが、なんか負けた気がして・・・。
そしてもうひとつ大きいのは絶縁問題。
というのもストロボには、200〜300vもの高電圧が必要になります。
当然、絶縁はしっかりしないとかなり危険な兵器になります。
ビニテぐるぐる巻きで対策できるかどうかちょっと微妙なので、これが凄く厄介なんです。
自分が使う分ならどうでもいいのですけどね・・・。
そんな感じで、全く回路が進む気がしない今日この頃でした。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
そろそろプログラムに戻りたいけど、まだまだやることはあったり・・・
特に回路系の仕事が多いですね。
例えば、今写真部から受けている依頼で、ストロボの作成というのがあったりします。
ストロボっていうのは簡単にいうと、インスタントカメラのフラッシュに使われているアレですね。
アレの制御装置を作ることになったのですが、なかなか取り組めないのです。
特に難しい回路ではないのですが、できない。その理由は・・・
ストロボの入手です。
ストロボってそこら辺に転がっているものではないので、なかなか見つからないのです。
インスタントカメラを分解したら一発なのですが、なんか負けた気がして・・・。
そしてもうひとつ大きいのは絶縁問題。
というのもストロボには、200〜300vもの高電圧が必要になります。
当然、絶縁はしっかりしないとかなり危険な兵器になります。
ビニテぐるぐる巻きで対策できるかどうかちょっと微妙なので、これが凄く厄介なんです。
自分が使う分ならどうでもいいのですけどね・・・。
そんな感じで、全く回路が進む気がしない今日この頃でした。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
今回の記事は今更感溢れる、PICkit3に関してです。

PICkit2の上位互換で、ちょっと高いPIC用のライターですっていう説明が定番ですけど、本当にそうなのでしょうか。
まぁ値段が高いというのは本当ですけど・・・
因みにPICkitは何故か販売店によって価格が全然違います。
ICとかでもよくあることですが、こんなに違う品物は珍しいです。
話を戻します。まずは対応しているPICについてです。
PICkit2は、たまに対応していないPICがあって、32MXシリーズや、新しい16Fシリーズ等のPICが該当します。
そして、PICkit3では、今のところ、全てのPICに対応しているようです。
こう見ると、PICkit3の方が良いようにも見えますが、
実は新型の16Fシリーズの場合、microchip社からパッチが出ているので当てれば普通に使えるようになります。
32MXに関しては、PIC自体が入手が割りと難しいので、使えなくてもあまり問題はありません。
それに、きっとそのうち32MXの方もパッチがリリースされるでしょう。
後はPICkit2の場合はバスパワーと言って、PICkit2の方から回路電源を取ることができましたが、
PICkit3では、それができず、外部から電源をとる必要があります。
そもそも、PICkit3の場合、外部電源を繋がないとPICを認識すらしない仕様になっています。
また、PICkit2では、UARTによるデバッグが行えたり、PCとの通信ができたりしたのですが、
これもPICkit3には搭載されていません。
まぁこのように、仕様としては、割とPICkit2より残念だったりします。
只、PICkit2よりかは基本動作が安定しているような気がしますので、そういう意味では使い易いです。
でも正直なところ、これを買うくらいなら、ハンバーガー基、ICD2や3を買った方が良いように思います。

まぁそんな感じのPICkit3、因みに僕は見た目がカッコいいのでPICkit3を使っています。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior

PICkit2の上位互換で、ちょっと高いPIC用のライターですっていう説明が定番ですけど、本当にそうなのでしょうか。
まぁ値段が高いというのは本当ですけど・・・
因みにPICkitは何故か販売店によって価格が全然違います。
ICとかでもよくあることですが、こんなに違う品物は珍しいです。
話を戻します。まずは対応しているPICについてです。
PICkit2は、たまに対応していないPICがあって、32MXシリーズや、新しい16Fシリーズ等のPICが該当します。
そして、PICkit3では、今のところ、全てのPICに対応しているようです。
こう見ると、PICkit3の方が良いようにも見えますが、
実は新型の16Fシリーズの場合、microchip社からパッチが出ているので当てれば普通に使えるようになります。
32MXに関しては、PIC自体が入手が割りと難しいので、使えなくてもあまり問題はありません。
それに、きっとそのうち32MXの方もパッチがリリースされるでしょう。
後はPICkit2の場合はバスパワーと言って、PICkit2の方から回路電源を取ることができましたが、
PICkit3では、それができず、外部から電源をとる必要があります。
そもそも、PICkit3の場合、外部電源を繋がないとPICを認識すらしない仕様になっています。
また、PICkit2では、UARTによるデバッグが行えたり、PCとの通信ができたりしたのですが、
これもPICkit3には搭載されていません。
まぁこのように、仕様としては、割とPICkit2より残念だったりします。
只、PICkit2よりかは基本動作が安定しているような気がしますので、そういう意味では使い易いです。
でも正直なところ、これを買うくらいなら、ハンバーガー基、ICD2や3を買った方が良いように思います。

まぁそんな感じのPICkit3、因みに僕は見た目がカッコいいのでPICkit3を使っています。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
最近、気がつくと朝になっていることが多く、徹夜が多いです。
まぁレポート含め、仕事が山のようにあるっていうのもひとつの原因なんですけど・・・。
今日の内容は、此方のセンサー。

所謂ジャイロセンサーというやつです。
以前は4ピンで、倍くらいのサイズのものが、1000円で販売されていたのですが、
いつのまにやら、こっちのセンサーになっていました。
こっちのセンサーは8ピン、0.4インチほどの大きさで、400円で販売されています。
まぁジャイロセンサーということなので、角速度が検知できるのですが、
このセンサー、二軸なんですよね。
しかも、このセンサー、普通に水平に配置すると、ロボットの旋回の際の回転軸は検知できないんです。
つまりこのままだと、このジャイロセンサーは、ロボット自体が前後左右に転がる時の回転方向を検知することになります。
なので、ジャイロセンサーをロボットに対して垂直につける必要があるのですが、
以前のセンサーなら、横一列にピンが出ていたので普通にピンヘッダを使えば解決だったのですが、
このセンサーの場合、左右に分かれてピンが出ているので、
基盤ごと立てるか、片方コードで配線するかしないと旋回検知には使えません。
これは面倒・・・とはいう古い方は秋月ではもう販売されていませんので仕方ないですね。
因みに出力はアナログ、I2Cの方が良かったなぁ。
今日はそんな、ちょっと面倒なジャイロセンサーの紹介でした。
まぁ本当はこっちの使い方の方がイレギュラーだからこんなことになるだけなんですけど・・・。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
まぁレポート含め、仕事が山のようにあるっていうのもひとつの原因なんですけど・・・。
今日の内容は、此方のセンサー。

所謂ジャイロセンサーというやつです。
以前は4ピンで、倍くらいのサイズのものが、1000円で販売されていたのですが、
いつのまにやら、こっちのセンサーになっていました。
こっちのセンサーは8ピン、0.4インチほどの大きさで、400円で販売されています。
まぁジャイロセンサーということなので、角速度が検知できるのですが、
このセンサー、二軸なんですよね。
しかも、このセンサー、普通に水平に配置すると、ロボットの旋回の際の回転軸は検知できないんです。
つまりこのままだと、このジャイロセンサーは、ロボット自体が前後左右に転がる時の回転方向を検知することになります。
なので、ジャイロセンサーをロボットに対して垂直につける必要があるのですが、
以前のセンサーなら、横一列にピンが出ていたので普通にピンヘッダを使えば解決だったのですが、
このセンサーの場合、左右に分かれてピンが出ているので、
基盤ごと立てるか、片方コードで配線するかしないと旋回検知には使えません。
これは面倒・・・とはいう古い方は秋月ではもう販売されていませんので仕方ないですね。
因みに出力はアナログ、I2Cの方が良かったなぁ。
今日はそんな、ちょっと面倒なジャイロセンサーの紹介でした。
まぁ本当はこっちの使い方の方がイレギュラーだからこんなことになるだけなんですけど・・・。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
昨日の夜を一言で表すとこんな感じでしょうか。
というのも、昨日一晩で例のロボカップ部のPVの編集を行いました。
PVの作成は産技祭の時からやっていなかったので半年ぶりぐらいでしたが、まぁスムーズにいきました。
特に今回は何故か、校内の部活動の大会出場激励会に動画がいるなんてことを急に知らされて
即刻作れとのことだったので、かなり急ピッチでお仕事が進みました。
その一方で、今回はわざわざ人を集めて撮影会をするぐらい無駄な気合いが入ってしまったので
編集としてもクオリティを下げることが・・・あれ、結構下げた気がするぞ。
そんな裏話はともかく、そんな感じの編集を朝まで続けた結果、一応完成致しました。
因みに今回使ったのはAdobe Premiere、結構プロ仕様のソフトで何やってるんだ自分・・・。
こんなの提出して起こられないかがすごく心配です・・・。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
P.s:なんとか動画の方は通りました。
部員にも非公開の動画なのでみなさん激励会をお楽しみに!
というのも、昨日一晩で例のロボカップ部のPVの編集を行いました。
PVの作成は産技祭の時からやっていなかったので半年ぶりぐらいでしたが、まぁスムーズにいきました。
特に今回は何故か、校内の部活動の大会出場激励会に動画がいるなんてことを急に知らされて
即刻作れとのことだったので、かなり急ピッチでお仕事が進みました。
その一方で、今回はわざわざ人を集めて撮影会をするぐらい無駄な気合いが入ってしまったので
編集としてもクオリティを下げることが・・・あれ、結構下げた気がするぞ。
そんな裏話はともかく、そんな感じの編集を朝まで続けた結果、一応完成致しました。
因みに今回使ったのはAdobe Premiere、結構プロ仕様のソフトで何やってるんだ自分・・・。
こんなの提出して起こられないかがすごく心配です・・・。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
P.s:なんとか動画の方は通りました。
部員にも非公開の動画なのでみなさん激励会をお楽しみに!
どういう流れなのかさっぱり不明なのですが、研究室の方と部活の内容の方がもろかぶり致しまして、
どちらでもサーボモーターで遊ぶ流れになることが発覚致しました。
という訳で今日は秋葉にサーボモーターを買いに行きました。

サーボモーターとは所謂2足のロボットの足なんかに使われているモーターで
PWM信号でモーターの回転角度を自在に変えられるというモーターです。
まぁそのかわり、通常のモーターの様に回転させることは出来ないので、タイヤなどに使うことは出来ないのですけど・・・
そんな感じのモーターで遊ぼうという話になったのでちょっと試しに買ってみたわけです。
只・・・こいつら、ちょっとサイズが大きくて、扱いづらいです。
もっと小さい奴もあるのですけど、それはそれで別の問題が起きてしまうので使えず・・・。
まぁ色々研究してみようかな。もう暫く機械科の作業が続きそうです。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
どちらでもサーボモーターで遊ぶ流れになることが発覚致しました。
という訳で今日は秋葉にサーボモーターを買いに行きました。

サーボモーターとは所謂2足のロボットの足なんかに使われているモーターで
PWM信号でモーターの回転角度を自在に変えられるというモーターです。
まぁそのかわり、通常のモーターの様に回転させることは出来ないので、タイヤなどに使うことは出来ないのですけど・・・
そんな感じのモーターで遊ぼうという話になったのでちょっと試しに買ってみたわけです。
只・・・こいつら、ちょっとサイズが大きくて、扱いづらいです。
もっと小さい奴もあるのですけど、それはそれで別の問題が起きてしまうので使えず・・・。
まぁ色々研究してみようかな。もう暫く機械科の作業が続きそうです。
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