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RoboCup Junior Japan Rescue Kanto OB

             2005~2013
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ロボカップ研究部部長がポケ廃であることは有名ですよね。

今日はそんなポケ廃にある事件が起こりました。

僕がミクロを買ったということは先日お話したかと思うのですが、

ミクロといえばGBA、GBAと言えばポケモンルビー。ですよね。一応3色全部持ってますが・・・。


と、言うわけで数ヶ月ぶりにルビーを起動してみたら・・・。
     電池切れです。

・・・。

あ。

まぁよくよく考えると、発売が2002年。発売日購入の品だから丸々10年経ってます。

当然のことですね。

DSと違ってGBAは時計機能がソフト側に搭載されているので

どうしても時計を使うゲームは時計用にソフト内に電池が必要になるんですね。

因みにGBなんかになると、メモリ用電池なんてのも必要だったりしますから電池切れるとデータ飛んじゃったりします。


と、いう訳で、今日の部活内容は、ポケモンルビーの復活です。

まずはアキバに行って電池の買い足しです。Truth行くついでに千石に行って買ってきました。
電池交換セットです。ソフト、ドライバー、後電池。
リチウムのボタン型一次電池です。型番はCR1616。まぁサイズと定格が合えばなんだっていいのでしょうけど・・・。

それでは作業開始です。まずはY字ドライバーで裏のネジを外して・・・。まさかフタがスライド式とは・・・

ルビー内部。電池の配置が凄まじいですね。

!?

お分かり頂けるでしょうか。なんと電池が金具で固定されています。

しかも丁寧に半田まで・・・。

これは電池切れになったら残念でしたという任天堂タイマーということでよろしいのでしょうか。

でもマダ負けません。次に取り出すはマイナスドライバー。

そして剥がす!
マイナスドライバーで無理やり金具を外していきます・・・

ソフトを殺らないように慎重に・・・慎重に・・・でも勢い大事。

マイナス側だけでなく、プラス側も同様にはんだがついていたのを確認したときは絶望しましたが、

大丈夫。まだ慌てるような時間じゃない。

そして

切除成功。

剥がせました。若干金具に被害が出ていますがこの程度はラジオペンチでなんとかなるレベルです。

そして次、電池の挿入。

ここでプロの副部長とかなら、電池を逆向きに挿入して全てを終わらせることができるのですが、

残念ながらそんなことはありません。

只、また10年後に電池を変えることを考えると、再びはんだはリスクが大きすぎる・・・。


ということで、ビニールテープで固定しました。
バッチリですね。さすがビニ-ルテープ

勿論レスキューのライン引き用に購入したものです。レスキュー競技は応用が効いて便利ですね。


そしてY字ドライバーでまた蓋を閉め、競技終了です。

勿論、正常に動作していることも確認致しました。これで完璧ですね。
     起動確認。その後のプレイも正常、時計も動いています。

という訳で最後。

このルビーに搭載してあった電池、残り50mV ぐらい出力されています。
ルビーの電池。なんか縁がルビー色ですね

誰か欲しい人!


部室で限定1個100円で販売中です。(オイ

という訳で今日の記事はこの辺で。

因みに時計復活で出来るようになったこと。

デパートのくじ
秘密基地対戦
木の実育成
マボロシじま
各種セールイベント
潮の満ち引き
エーフィ、ブラッキーの進化
ETC・・・

300円の価値はありますよね。きっと。

(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
よくドロボ厨ドロボ厨と言われることが多いのですが、別に特別ドロボに拘っている訳じゃあ無いんですよ。

今日はそんな記事です。


今回は僕が使っているドロボ以外のクラウドソフトについて紹介しようと思います。

因みにドロボの紹介は此方

今日紹介するのはSugarSyncというソフトウェアです。
SugarSync、ドロボと同様にクラウドシステムを活用したオンラインストレージです。
http://www.zdnet.com/blog/cell-phones/sync-and-backup-photos-automatically-with-sugarsyncs-new-autosync-feature/5842

ドロボ・・・即ちDropBoxと同様にPC内の指定されたフォルダにドラックアンドドロップするだけで

そのファイルがWEBストレージにアップロードされてなんとやら、というソフトです。

ダウンロードは此方から。


今回は単純にDropBoxとの違いについて紹介します。

まずは容量、ドロボは2Gであるのに対し、しゅがーは5Gと、倍以上のストレージを持っています。

まぁドロボは頑張り次第で18Gまで増やせますけど、コミュ障の高専生には3G が限界です。

次に共有できるフォルダ、ドロボは固定のフォルダしか共有できないのですが、そんなことはなかった(笑)

しゅがーの場合は容量のある限り、いくつでもフォルダを共有化することができます。

つまりマイドキュメントをそのまま共有化することも・・・できなくはないです。5G以内であれば・・・




そしてしゅがーの方にもドロボと同じようにスマートフォン用のアプリがあるのですが、

しゅがーがドロボより曲の再生の機能が強化されています。

というのも、ドロボだと一曲流すとそれで勝手に再生が止まってしまうのですが、

しゅがーはフォルダ内の曲を勝手に全部再生してくれる機能がついています。作業BGM的には便利です。



只、ちょっとアップロード、ダウンロードがドロボより遅いかな。という印象は受けます。

まぁその分りんごなどで開いても画質の劣化が起こらないんですけど・・・。


実はこのように、あちらこちらのサイトでこの両者は比較されていて、よくしゅがーVSどろぼ!なんて記事を見かけます。

まぁ結果的には使いやすさならドロボ、機能性ならしゅがーといった結論に落ち着くようですけど・・・。

まぁシンプルでわかりやすい分、シェアはドロボのほうが多いようですね。

だけど無駄に技術を持った高専生なら・・・?さてさてどうなることでしょう。

僕のせいかわかりませんか、学校全体に急にドロボの波が来ている中、

そろそろSugarSyncの存在が徐々に現れてくるのではないかと期待していたりする自分がいたりいなかったり。


そんな感じで今日の記事は終了です。うちの学校、今SugarSyncユーザーどれくらいいるのかなぁ。

因みにモータードライバの方ですが、昨日生き返った2号機に続き、初号機の方も復活させました。


また、DropBoxを始めてみたいという方は此方のリンクから行っていただくと、500MBサービスされるらしいです。

(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
昨日宣告したように、今日はGAMEBOYmicroについての記事です。
GAMEBOYmicro。今の子供で知っている子はいるのかな?そういえばCMを見たことがない・・・。
GAMEBOYmicroというのは言わずもしれた、任天堂の迷作、バーチャルボーイに次ぐと言われている、

DS発売後に発売されたGAMEBOYシリーズの最終継機です。
 
恐らく発売がDS発売の一年前であったなら大ブームしたであろうものですね。
 
 
先週部内で大ブームを巻き起こし、そのままヤフオクでポチッとな。昨日九州から届いた逸品です。
 

とりあえずその特徴は・・・・小さい!
左手に収まるこのサイズ。魅力的です。
 
なんとi phone 4Sより二回りも小さい、ここ10年の大手のゲームハードの中では最小であろうと思われます。
 
そして画面が綺麗!
起動画面。なんとなく綺麗。でも写真じゃよくわかりませんね。
画面自体が小さいのでドットが細かく、綺麗です。
 
しかもゲーム中にバックライトの明るさが調整が出来る機能があります。この辺はDSより上ですね。

しかも画面下。青く光っている部分がありますね。実はここ、STARTボタンとSELECTボタンなのです。

なんとこれ、パワーランプも兼ねているんだとか。電池が少なくなると赤く点滅するそうです。


とにかく小さいのでどこにでも持ち運べて便利なのですが・・・やっぱり色々欠点もあります。


まずはGBAソフト以外が使えない。

DSが使えないんです。売れなかった一番の原因ですね。

次に電源ケーブル、通信ケーブルが全て独自規格。

GBAとは変換ケーブルを使っての通信ができるようですが、DSとはなにをどうやっても通信ができません。

そして高い。

だいたい密林や秋葉のじゃがいも等、至るところでプレミアがついており、

場合によっては発売当時の価格(¥12000)より高くなっている場合があります。というか新品は絶対高いです。



僕の場合はたまたま良品をヤフオクさんで落とせたので良かったですが、今後これが何処まで続くかはわかりません。

勿論生産も止まっていますからね。


という訳で買ってみたい高専生は早めのご決断をおすすめします。


そんな感じで今日はmicroの記事でした。ロボカップ関係ないとか言っちゃいけない。

そうだ。モータードライバちゃんと動くようになりました(笑)

(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
外では電気キチガイ通信部が大量にコイルガンの発射実験を行なっています。怖くて外に出れません。


今日は勿論昨日のモータードライバーの続きです。

え?昨日完成したって・・・そう、書きました。ところが例のごとく、完成と書いた直後に大問題が発生したのです。


・・・あれ?モーター動かなくなった・・・。

バチッちゅどーん!

・・・ん?

モータードライバー燃えました。

おかしい。昨日FET部分はさんざん確認して・・・というかさっきまで動いていたのに。

という訳で再びFET部分のチェックに入ったのですが・・・。大丈夫だ。問題ない。


それでかなり時間とSAN値を使ってしまったので、とりあえずまぁ有り得ないないだろーなーなんて思いつつ

制御回路側の確認をしたら・・・!

ICからの発熱を検知。

「AND」ICが熱い。

ちょっと今まで経験したことのない自体に直面しました。

ロジックICが断片的に中身が死んでいるパターンは結構出くわすのですが、まさか発熱だなんて。


とりあえずコイルガンの射撃場付近にめがけてそれを投擲、新しいICに付け替えました。

どうにもそれが原因でFET側に意味不明な信号が出ていたらしく、どうやらそれが今回のFlay awayの原因かと・・・。

・・・合掌。
なーむー。合計3匹のFETが犠牲になりました。

今考えれば、片側だけ犠牲になってる時点でおかしいと気づくべきだったんだ。

それにしてもICは一体どのタイミングでお亡くなりになられたのでしょうか・・・?

昨日はちゃんと信号出てたし、今日も途中まで・・・マサカデンチキ?


と、言うわけで今日はそんな感じの活動内容でした。恐らく今週いっぱいはみんなでFETといちゃいちゃしています。

因みに今から初号機と2号機を二個一して再生作戦を行う予定です。別に生放送とかは致しませんので悪しからず。


そして今日の最終報告
南の国からの贈り物です。


と、いう訳で次回はGAMEBOYmicro、襲撃 をお送り致します。


帰って来たら徐に机の上にレターパックが・・・やるなぁ。

(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
これは昨日の話。

モータードライバのテストをしました。

指が焼けました。

FETとの熾烈な戦争の結果の産物です。


回路はおかしくないようだし、電源もきてる・・・謎短絡やFETの死亡確認もされてないし・・・

とにかく意味不明でしたね。

そんなこんなで指を焼いていたら、とんでもないことに気がつきました。


あれ?片方のモータードライバの信号、電位浮動起こしてないっすか?

・・・。モータードライバの信号線、片方しか繋いでなかった・・・。

さて、僕の指の犠牲は何だったのか・・・。全部繋いだら普通に動きました。

そういえば、古いドライバは信号線がつながっていない時は

自動でGNDに落ちるようになっていたのですが、

新しい方ではその仕様を吹っ飛ばしたような気もします。

さて、指が痛い。モータードライバ完成しました。

後は放熱対策ですね。

(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
今日たまたま、僕の時の産技の入学試験についての話になったので、そのことを書いてみようと思います。

ホントならフラグが立っているフィルター回路とか、ミクロとか、NDKとか書かないとなのですが、フラグはフラグですから。


まず、産技には推薦と一般の2つの入試があります。僕はとりあえず推薦で受けてみました。

その時の話なのですが、当時の産技の入試は中学の内申と600文字以内の小論文と面接の3つの審査がありました。

今回の記事はその中の、小論文の話です。


今でもよく覚えている、あの時の小論文のテーマは・・・

「現在使い捨てになっている製品の長期使用に関するアイデアについて」でした。


そこで僕は何を書いたかというと。

「ノートパソコンについて」です。

恐らくこの発想に至った人間はそうは多くないのではないでしょうか。

使い捨て商品だと割り箸とか、レジ袋とか、ペットボトルとか・・・。普通はそうなります。

でもなぜか一番最初に浮かんだのがPCだったんですね。

「え?PCなんか2年でだめになるじゃん!使い捨てじゃん!」理論を酷使することによって、

凄まじい文章をかいたような記憶があります。結果的に対策なんて書いたっけ・・・?


まぁそれで3.4倍が受かるんです。恐らく発想力以外は採点しないような試験だったのでしょうね。


それで一般試験の当日は未来館でゆうゆう遊んでいた。という話です。

だいたいこの話をクラスメイトにするとおいこらって言われます。

とりあえずキチガイやらかせば受かる。それが今の産技高専です。

一部の学生からは産技収容所なんてよばれてたりもするぐらいですからね。恐ろしい・・・。

(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
土曜日に、Truth行った前後の時間。暇だったので新しいモータードライバを作っていました。

その写真が此方。
新しいモータードライバ。高さ控えめです。
色々な意味で高さ控えめの設計です。

まずはZ軸的意味での高さ。今までのドライバはFETが立っていたのでかなり上にでっぱった基盤になっていましたが、

新しい方ではFETを横にすることで一気に基盤高を抑えました。


次はリスクについての高さ。要するにメンテ性と考えて頂いて構いません。

これに関しては一目瞭然。

パカッ
基盤分割!
FET部分がロジックと分離します。つまり、これでもしFETがFlyAwayしてもカシャンカシャーンで取替可能ということです。

基盤そのものを増やすよりもFETだけならとっても楽ですよね。ロジック側は燃えることなんてそうはありませんもの。


そして最後がExpensive的な意味での高さ。

前のFETは1個300円、8個使うと2400円。

でも今のFETは10個で500円。8個使うと高専生は割り算できない。

とにかくなんか安いんです。Cheapなんです。


只、問題が一つ。性能テストしてねぇ。

と、言うわけで3連休が開けたらテスト週間に入ります(笑)

さて。これで動かなかったらどうするかな。とりあえずFET部分の予備作っとくか。

(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
いつの間にか、PIC一元化です。NXTの記事も書いて行かないとそろそろヤバイぞ・・・。

そういうブログの向かっている方向性を知りたければ、やっぱりアクセス解析をするのが一番ですよね。

いくら書き手側がコンテンツを推したって、受け側で評価されているのが必ずしもそのコンテンツとは限りません。

僕はそういった情報系の専門家ではないので、難しい部分はわかりませんが、

とりあえずこのブログの流れが明後日の方向に突っ走っているということだけはわかります。

という訳で9月分のアクセス解析です。結果からいうと、PIC強すぎです。

順位 ワード
1 PIC 136
2 コンデンサ 49
3 NXT,nxt 48
3 使い方 48
5 ロボカップ、ロボカップジュニア 45

2位と3倍近く離れています。凄まじいです。

そして2位にコンデンサが浮上、此方としては完全に想定外なのですが、らじぷろのコンデンサ率は異常です。

その結果、なんとこのブログのもう一つの柱であったはずのNXTが遂に同着3位にまで下落しました。

ロボカップに至っては残念な限りです。

でも数を見ると2位から5位までが団子。来月はどうなっているのか検討もつきません。因みに6位はレゴで30です。


そして今回の予備調査。今回はリンク元の統計です。

リンク元というのは、このブログに来た時にどのサイトからきたか、

つまり検索できたのか、ブックマークか、どこかのサイトからリンクで飛んできたのか。

といった情報がリンクを使った人の数で調べることが出来るものです。



まぁこれ、必ず毎回、ブックマークがケタ違いでトップになるんですけど、9月はブックマークの割合が少ないんですね。

記事の数もアクセスも少なかったのにワード数が伸びたのはそういうことなのでしょう。

あと多いのはRSSや直接きてるパターン。

最近はタブの保存ができるブラウザが多いので何処のリンクも通らずに直接ブログにくるということも多いわけです。

ぐーぐる先生やYahoo先生も多いですね。これは検索のパターンです。


これ、何が面白いかというと、このあたりに該当しないURLって大体個人のサイトやブログなんですね。

で、その個人サイトからここにくる方法といえば・・・リンク張りしかないですよね。うちトラックバックはやってないので・・・

と、いうことは、そのURLから逆検索かければうちのリンクを張ってくださっているサイトに逆に飛ぶ事ができる・・・と。

最近急にその数が増えたような気がします。ありがたいですねー。

それで逆に相手側のサイトで暇な一日・・・といっても暇な日あんまりないですけど。

リンクフリーでやっていると、こういう面白いことも発生するのです。

という訳で今日の記事はこの辺で。
9月のワードグラフです。PICがひどい。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
昨日のシャトルラン、電通の元部長が3桁3桁うるさいのでしっかり3桁走ったら距離を置かれました。どういうことなの。

今日も今日で色々と盛り沢山でした。今日は部室に行ってないんだけどなぁ・・・。


まず今日は、また研究室が恐ろしいことになりました。

なんと今度の課題はAndloidアプリ作成。

しかも期限は高専祭まで。なんてことになってしまったんだ・・・。


誰もAndloid開発なんてやったことがない上に、そもそもJAVAが使える人がほとんどいない。

その上人員の半分が今月中に部活の大会があるのでまともに参加できない。

前回の動物将棋以上に難解な課題が降って来ました。

しかもそのアプリを高専祭で配布するとか何とか。もはや「不可能」を3段階ぐらいふっ飛ばした感じになっています。


そもそも研究室の活動自体、後2時間しか残ってないんですよね。

さてと。とりあえず結果はともかく、形だけでもやらないと4単位を落とすことに成りかねないのでやらないと。

とりあえずJAVAの普及率が絶望的だったのでSDKを使わない開発環境を探そうと思ったら

なんと同じサイトにNDKというC/C++で開発できる環境らしきものを発見。

使えるのかどうかは不明ですが、とりあえず落として遊んでみようと思います。

NDKについての結果は例のごとく、また後日記述させて頂きますというフラグを建てておきます。


そしてそのまま研究室にいるフリをしてアキバに行ってきました。部員には最後まで気付かれなかったぽいです。

とりあえずこの辺を買って来ました。
今日買った物たち。産地はバラバラです。

現職のロボカップ研究部員なら、何をしたいのかはひと目でお分かり頂けるセットとなっております。

左端がリポで真ん中と右端がFETですね。そういうことです。


さて、これから徹夜でMDとNDKですね。死んじゃうよ。

(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
今日もキチキチあなたの側に這い寄るロボカップ研究部です。

今日も酷かった。また「奴」が色々とやらかしてくれました。


・・・という話はこの際おいておいて、今日はまじめに部活の話でもと思います。

今日はどんな活動をしただろうか・・・あれ?そういえば余り覚えていないような・・・。

多分前半はアームの最終調整とか、していたんだと思います。殆ど覚えてない・・・。

それで後半はライントレースのプログラムをいじっていました。

プログラムとしては例のらぷの時に作成したオリジナルのライントレースアルゴリズムをそのまま転用。


そのまま動かしてみたのですが・・・どうにも反応が過敏すぎるようでうまくいきません。

まぁよくよく考えてみたら去年のLα+は阿呆みたいな緻密制御のライントレースを行なった結果、

ジャパンのフィールドに対応できずに崩れ去ったので同じアルゴリズムじゃ厳しいかな。


また新しい方法を考える必要がありそうですね。

2010年辺りからライントレースの方法が無駄にどんどん高度化しているのですが、そろそろネタも尽きそうです。

(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
昨日、今日と、例の短いアームの再挑戦を行いました。カテゴリー的にはARM違いということでゴリ押させて頂きます。

個人的には授業再開したばっかりなので、体がマダ追いつかないので、ムリはしたくないという心境だったのですが・・・。

昨日、今日と、某部員が完全に吹っ飛んでしまわれた結果、全く気が休まらないという惨事を迎えることとなりました。

というのも、昨日は「奴とケチャップと食中毒」、今日は「奴とミクロとエル・カンターレ」と、まぁ某ラノベのような・・・。


そんな開幕大事故が起きたせいでこの2日間はロボカップ、電通部共に全く部活が出来なくなるという事態に陥りました。

そんな中僕は一人真面目にアームを作って活動を進めていたので副部長から大分バッシング食らいましたけど・・・。

そんな感じできちがった結果、とりあえず名状しがたいアームのようなもの程度のものは完成させることができました。

それにしても、なんであの機構で缶が上がるのか。今でも不明です←



By the way, 今日はもうひとつイベントがありました。

実はロボカップ研究部はどうやらまた郊外活動を行なうことになったようです。

と言っても、あちらの都合上、全員ではなく、一部の部員だけですけど・・・。

今日は副部長と先方の代表の方とそれについての会議を行いました。

今思えば、あの時が一番まともだった時間帯かもしれないです・・・授業は全部寝てたからなぁ。


因みに会議自体はさしずめ問題もなく終了し、今日のサプライズBigイベント、

「奴とミクロとエル・カンターレ」が始まる事になるわけですね。

ミクロというのはのはゲームボーイミクロのことです。当時は流行らなかったけど、今部では大ブームです。

恐らく部員の普段来てる組の半分は買うのではないでしょうか。そんな勢いです。

なんか、去年度の工人舎並のブーム到来です。因みにエル・カンターレも同レベルでブームなうです。

ミクロに関しましては、別途記事でも書こうと考えております。

それでは今日はこの辺で。


(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior

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