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RoboCup Junior Japan Rescue Kanto OB

             2005~2013
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先程、インストーラー版が完成しました。LineSumilatorです。


本当ならもっとプログラム的な意味であれこれ改良する予定だったのですが、思いの外忙しく、

中身は4月のままになっています。余裕があれば来年の高専祭で新しいの出すかなー。

LineSumilator。どっかで見たことあるロゴのような気もしますがきっと気のせいです。

タイトル負けしてるのはわかっているんです。やりたかっただけ。


と言っても中身は至って単純。

ライントレースのシミュレーションゲームっぽいアレです。

なんていうか、アレです。手抜きゲーです。

単純なセンサーの値ごとの動作を指定して、プログラムを作って動かすとライントレースができるよ!っていうアレです。



正確にはシミュレーターというより、ライントレース学習用プログラムみたいな感じですね。物理AIとか乗ってません。


対象は勿論一般向けです。一部のマニア向けではないので

ロボカッパーの皆さんからすれば恐らく面白みの欠片もないでしょう。


難易度としてはうちの副部長が完走できない程度の難易度を用意させて頂きました。

きっと300円で販売されていますので宜しければ一度お試しを。僕の気分次第で500円にあがるかも。


まだ、ソフトとして至らぬ点も多々ありますが、それはアップデートファイルと言う名の

EXE総取替によるアップデートで対応させて頂く予定ですので宜しくお願い致します。


という訳で今回はLineSimulatorの紹介でした。

因みに製作は全部俺パターンですので途中で力尽きている部分がありますがご了承下さい。

それこそアップデートなんとやらに頑張って頂きます(笑)


DropBoxを始めてみたいという方は此方のリンクから行っていただくと、500MBサービスされるらしいです。

(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
最近、色々とおかしいです。

朝。りんごでデータシートの確認をしながら登校

授業中。れぐたんでプログラムを書く

昼。ご飯つまみながら回路の修正

部活時間。同時に5,6個の作業

夜、テスターで回路の確認をしながら下校


こういう生活をしているせいで常にポケットの中にあるものが

財布
りんご
ミクロ
しろたん
NXT
ろってきしりとーる
テスター
ドライバー
PIC
何らかの回路

さて僕は何処に向かっているのでしょうか。


ところで、何故か今手元にNXTが2台います。


一台はずっと探していて、何故か自室に居座っていたまっくでぢ。

そして2台目は不在のまっくでぢの代わりにプレクサーの動作確認をするために今日の部活中に完全復活を果たした

元「返事がない、ただの白いブロックのようだ・・・」です。


全く起動しなかった個がほんの10数分で動くようになりました。

修理の際に回路の素子をマイナスドライバーであれこれする手順があった気がしますが、問題なく動作しています。


それでそのNXTを起動してみたら・・・

画面上にtakumiの文字。

・・・あれ?これって・・・?


そう、あのRCXの中毒末期患者のTeamTAKUMIが唯一NXTを大会で使用した時のNXTだったのです。

確か2009年のサマーチャレンジ。radiumとTAKUMIが初めてNXTを使って、

使ったはいいけど使い方が変わらず爆死した有名な(?)大会ですね。散々に怒られた記憶アリ(笑)


・・・。まぁそのNXTだからって特にどうという事もないわけですが(迫真)

と、いう訳で今ボクの家には2台のNXTがいます。

っていうかまっくでぢ見つかりました。ご迷惑をお掛けしてどうもすみませんでした。

という訳で今日はこの辺で。


おかしい。今日はPICの記事を書く予定だったのに・・・。

DropBoxを始めてみたいという方は此方のリンクから行っていただくと、500MBサービスされるらしいです。

(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
しゅぼー!

開幕早々モーターが燃えました。

キレーにブラシの部分が焼け落ちています。

えーっと。金曜に燃えて、今日燃えて、一日1個は燃えてるじゃないですか。


これってもしかしてただ単純にダイセンのモーターが残念な子なだけなんじゃ・・・。


と思って調べてみたら、案の定。どうやらサッカーでは「ダイセンモーター=残念な子」というのは常識のようですね。

偶然燃えた、というより燃えたのが必然。と考えるべきなのでしょうね。

モータードライバがまともな子になったので、それに伴って今までなら先にFETが燃えていたのが

普通にモーターが燃えるようになっただけのようです。



・・・ということは?

「モータードライバは悪くない」という結論になります。おぉっ!できた?


ただそこで新しく浮上したのがモーター問題。

とりあえず当面は200円の280モーターで代用しようと思いますが、

その辺の件ををサッカー陣に話していたら、某craud先生が面白いモーターを紹介してくれました。


話によると、ちょっとお高い分性能が明後日過ぎて制御が・・・といのこと。

よし、買ってみよう。


という訳でぽちっとやってみようと思います。


また、DropBoxを始めてみたいという方は此方のリンクから行っていただくと、500MBサービスされるらしいです。

(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
例のアレ。とは・・・。

ここの5番、名状しがたいマルチプレクサーのようなものについてです。

どんなものなのかという質問があったので今回はその話です。


まずサイズ。サイズはこれくらいです。

次に仕様

NXTの用のプレクサ―で、読み取りはアナログ、切り替えにI2Cを使用しています。

接続できるセンサー数は8個。接続可能なセンサーの種類はRCXのセンサーならALLOK

あとは水銀とか通電とか。NXTが直接アナログセンサーとして認識できるセンサーなら全て使えます。


コンデンサで平滑してやれば赤外線リモコンなどに使われるパルスセンサーも読み取れます。

アナログポートとI2Cを両方使用しているので他アナログセンサーとの併用はできません。I2Cセンサーなら・・・dえきたかな・・・?

toaru_sangi_no_rcj☆yahoo.co.jpまで注文していただければきっと当日までに数の用意はできますが、

作成時に非常にSAN値が削られることから、店頭では台数限定とさせて頂いております。

購入を希望されている方は先に注文の方お願い致します。

あまりに数が多い場合は僕が力尽きる恐れがありますのでご了承ください。

という訳で宣伝でした。

次はどっかでLineSimulatorでも宣伝します。それでは。



また、DropBoxを始めてみたいという方は此方のリンクから行っていただくと、500MBサービスされるらしいです。

(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
どこぞのポ◯モンみたいですね。今日はそんな記事です。


今日もとりあえず秋葉に行ってきました。週7で行っていた高2の夏よりはましですが、それでも最近かなり行ってますね。


そしてとりあえず秋月。最近はとりあえずの後に来る単語がアキバか秋月が多い気がします。

そして今日買ったのは此方
今日の戦利品。とりあえずで買ったものが多いです。

左から順に紹介を。

まずはPIC16F1823 。6個ほど買いました。

7個集まっても願いは叶いませんが、例の産技祭マルチプレクサーで使おうと考えているので、

とりあえず、買いました。6個も作る予定はありません。


次は2N3904 というNPNのトランジスタです。20個100円で、性能的には2SC1815の互換品です。

1815の価格高騰により、個人的に此方のトランジスタに乗り換えようと考えているのでとりあえず試しに買ってみました。


その次はLEDアレイ、以前に赤と緑の2色やフルカラーを買ったという記事を書いたかと思います。

只、今度のは青色です。フルカラーは制御面倒ですし、赤緑は色が・・・。とりあえず綺麗だから買ってみました。
綺麗なLEDアレイ。こういうの、バーっていうそうです。


そして最後は一番右2つ。これ、フォトカプラなんです。型番はPC817C。これ、なんで買ったかといいますと

実は僕以前はこのフォトカプラを使っていて、とても性能が宜しいんですね。

どれくらい良いかというと、応答速度的な意味でTLP521や621の3~4倍は速かったかと思います。

それが、今日秋月で1パック8個入りで100円で投げ売りされていました。

現品処分で残り2袋。とりあえず在庫処理の任務を全うしてきました。


いや、これは買い占めるしかないでしょう。高専生なら当然です。

と、いう感じで買い物していました。

今日は1000円も使っていない平和な買い物でしたね。こんなこといつ以来でしょうか。


そしてその後で、とりあえずソフマップに行ってきました。

そのPCの売場。面白いものを見つけました。


なんと、ASUS(アスース)のPCのとASUS(エイスース)のPCが並んで販売されていました。

これ、どういうことかと言いますと、ある日、台湾という何処の国かわからない島に、ASUSという企業ができました。

ASUS。の商品は飛ぶように売れ、今ではASUSと言えば業界王手です。

その時、世界中の人は思いました。ASUSってなんて読むの?

アスース、エイサス、エイサース。

いろんな名称が提唱され、大規模なWEBアンケートが実施されるほどのものとなりました。

挙句ASUSの日本支部では、公式の呼び名がわからないので

とりあえず名称を一番使われるアスース・ジャパンを使ってみるなんと事になる始末です。

そんなアスース、エイサス、エイサース論争に一つの終止符が打たれました。

それはある都民の日のこと。なんとASUSから重大発表があったのです。

それは・・・ASUSの正式な読み方。


そう、それこそがエイスース。

これに伴い、アスース・ジャパンも社名変更、数々のASUS PCを取り扱っている会社店舗でもタグの一斉張替えなど、

かなり大きな混乱を生む自体となりました。本社がASUSの歌なんてものをネットにあげるくらいですからね。


その結果、ソフマップでアスースとエイスースという、同じ会社なのに違うタグがついている2台のPCが生まれた訳です。

これは酷い。



とりあえずは買ってきたもののテストをしながらレポートでも書こうと思います。それでは今日はこの辺で。


また、DropBoxを始めてみたいという方は此方のリンクから行っていただくと、500MBサービスされるらしいです。

(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
今日は体育祭。きちんと参加しましたよ。ほら、ちゃんと出席してますよね!


そして体育祭が終わった後、恒例の部活タイム。日中は7時間Edenだったので地に足つくと嬉しいです。


まずは電気通信部のボール盤で昨日パージしたタイヤを作り直しました。

やっぱりハンドドリルで適当にやったのと、ボール盤で適当にやったのでは精度が違いますね。

回転軸が歪んでいない。ボール盤、最高。



その後またモータードライバの耐久テストを行いました。

今度こそFETを燃やすのが目的です。

色々ストールさせたり頑張って色々やってみたのですが、


結果、なんと先にモーターがお亡くなりになられました(笑)

どんだけ強いんだよこのモータードライバ。ダイセンモーターを回している限り燃えることは有り得そうにないですね。

本当にこのドライバで540モーターが回ってしまうのではないかと思ってしまうくらいです。



と、いう訳で数々の実証実験の結果、

完成したあのモータードライバはダイセンモーターで燃やすことはほぼ不可能であるという結論に達しました。

結果的にタイヤとモーターと言う犠牲の上に成り立った実証実験です。感慨深いものですね。


犠牲者に敬意を示しつつ、このモータードライバの量産を計画しようと思います。

それでは今日はこの辺で。産技祭で売るなんてことはしないですよ。間に合いません(笑)


また、DropBoxを始めてみたいという方は此方のリンクから行っていただくと、500MBサービスされるらしいです。

(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
体育祭?そんなものは存在しません(笑)

明日?授業のない登校日ですよね。


という訳で今日は産技祭の透けてないステマ基宣伝です。

公式サイトなんてものが存在するようです。今日の研究室の活動中に初めて知りました。
というかできてから一週間しか経っていないようです。あれ?もう8日前だよね?

去年のようにかみんぐすーんの嵐ではないようです。お疲れ様です。http://www.sangifes.com/index.htm


そちらの方を見ていだければわかるように、なんかロボカップらしき残念な団体が2つ。まぁそういうことです。


このように今年のロボカップ部は本気です。

そう。本気で事故ってます。

何を隠そう、未だに産技祭については何一つ準備が進んでいません。

まず1、ロボットが殆どできていない。

次に2、販売する物品が一つもできていない。

そして書類、シフト、その他諸々手付かずです。


どうしてこうなったか。答えは簡単。僕が副部長に投げ、副部長がその他大多数に投げたからです。

言葉のドッジボールならぬ、仕事のドッジボールです。

まぁ去年もこんな感じで前日にはなんとかなっていたので大丈夫でしょう。

特に今年は27日は試合ないからね!平和平和。


と、いう訳で今年は去年以上にニートしている気がします。

ところで、某マルチプレクサーですが、例の秋月で発生した1815ショックによって仕入れ価格が高騰

よって1個4000円に値上がりすることと相成りました。


すみませんが、宜しくお願い致します。


また、DropBoxを始めてみたいという方は此方のリンクから行っていただくと、500MBサービスされるらしいです。

(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
急にDropBoxの容量が必要になったので記事下に定型文を1行加えさせて頂きました。研究室は大変です。

最低でもSugarsyncの5G以上は欲しいところですね。ご協力宜しくお願い致します。


今日は今日で何をやっていたかといいますと、久しぶりにALLプログラムの一日でした。

とりあえず授業が終わる。会議が終わる。部室に行く。パソコンつける。プログラム書く。

この一連の流れで部活を行ったのはいつ以来でしょうか。

特に最近はFETと戯れることが多かったので本当に新鮮です。



今日書いたのは障害物を回避するプログラム、ギャップを抜けるプログラム、バンプを検知するプログラム。

よし、一日あればこれくらいは終わりますね。簡単なんだよこんなの。


途中断線やら何やらで事故も発生しましたが、今回は特に問題もなく作業を進めることができました。

後は坂と2階のプログラムです。実は全く手付かずなこの辺。

坂はともかく2階は昨年相方が書いた方法とは全く異なる方法で探す予定です。


さて、2階のプログラムは今年も相方になるのか。それとも僕が書くことになるのか。

色々やることが沢山あるので今年は短期集中型のLuzでした。


やべぇ。チーム名決めてーってメール送るの忘れてた。


DropBoxを始めてみたいという方は此方のリンクから行っていただくと、500MBサービスされるらしいです。

(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
ばいばい、副部長。彼は円環の理に導かれて行ってしまわれたようです。

と、いう訳で副部長がいなくなったので部室が平和になりました。これで真面目に部活が出来るね!



それで今日はその第一段階。例のモータードライバーで遊んでみました。

まずは耐久力テスト。とりあえず正転と逆転をエンドレスに行なうプログラムをPICで組んで回してみる。

そして負荷をかけてみる。


・・・とてもじゃありませんが、ダイセン程度のモーターでは燃える気配もありませんね。どこぞの3140より優秀な気がします。

次、一番危険な火力テスト。即ちPWM最大での回転を測定します。

このドライバのFETは3140よりオン抵抗が10倍以上大きかったりするものなので、正直あまり速度は出ないかな・・・。

と思っていたのですが。

電源を入れる。回路を繋ぐ。スイッチを押す。

ギュイーン!


・・・アレ?

回転速度、っていうか音、やばい。危ない。これ危険。

FETが燃える気配は全くありませんでしたが、この子、なんかとてつもなく危険な臭いがします。

なんで3140よりも速度が出てるんでしょうか。一体何があったんだろう。



只、このモータードライバーひとつだけ欠点があります。

そう、それは熱。

どこぞの某なご7291Pのように表面温度が80度になったりすることこそありませんが、

それでも50度くらいはいっているような気がします。触りたくない温度です。でも動作は正常・・・。


このFET、ON抵抗が大きい分、それが熱になって自己主張を強めているのでしょうね。うざいくらい主張してますね。


と、いう訳で暫く前に掲げた放熱対策。実はそれにちょうどいいものをこの前秋月で発見しました。


それがこの、クールスタッフです。
クールスタッフ。こんなに薄いシートなんです。
通常なら金属の放熱板を用いて冷ますところなのですが、
金属の放熱板。デカイオモイ
あいにく新しいFETの小さいという利点を叩き潰してしまうという問題があります。


ところがこのクールスタッフ、見ての通りシールです。

中に何層もの薄い銅板というか膜があって、それによって通常の放熱板、

もしくはそれ以上の放熱効果を生むという代物です。


放熱板の理論としては、熱の放射面積を増やして冷ます、ですから

あんなふうな金属の固まりでなくても複数の銅板のフィルムの積層でも効果は期待できるわけですね。


そしてこんなに薄い。もう最高ですよね。勿論シールですので通常の放熱板と比べても格段に軽いですし。



・・・という夢のようなものが販売されていたので、とりあえず副部長に買いに行かせました(笑)

自分でいかないのが高専流。如何に相手の腰を上げさせるかが重要です。


それで、どうせ100円なので、珍しく自分で人柱になってみることにしました。


という訳で例のモータードライバに貼ってみたのですが、
例のモータードライバー。この銀色の部分にベタッと2枚行きました

結果上場。勝ち目のない賭けはしない派なので、珍しく打って出たということはこういうことです。

まさかここまで冷えるとは・・・ちょっと回すだけで40度近くになっていた暖房が一瞬にして送風になりましたね。

正直なごドライバーのような80度を冷やせるかはわかりませんが、

ちょっと熱くなるぐらいならこれを貼れば万事解決してくれるようです。


と、いう訳で今日はそんな放熱シートの紹介でした。あれ?途中から主旨が・・・


(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
昨日の深夜、ガリガリととある材質の板を切断する作業を行っていたのですが・・・


切れない、どうしても。


いくら切っても切れない手強い板だったのです。


その切れない板というのがABSという板です。


そう、あのLEGOのブロックの材質と同じ板なんです。


なんとあの板、切った途端にくっついてしまって、切っても切っても切れない。無限ループです。


その原因はなんと熱。どうやら切ったときの摩擦熱で板が溶けて、またくっつく

それが切っても切れない正体でした。


それで色々試した挙げ句、はんだごてにホットナイフをつけて焼き切りました。

まさかカーボンでもないのに鋸で切れないとは・・・驚きのABSでした。

(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
最近常時テスターをポケットに入れるようになりました。これは異常でしょうか?

今日の午後の話なのですが、部屋の掃除をしていたら、懐かしのPIC16F877Aが出てきました。

例の3年前の残念自作機を作った時に使ったPICですね。

特徴は・・・特徴は・・・。

あれ。1939に勝てる要素が見つからない。駄目だ、特徴とか書くの止めにしよう。


とにかくそんなPICを本棚の隙間から発見しました。

と、言うわけで使ってみよう。

まずは電源を繋いで動作確認・・・

俺のPICが燃えるように熱い!

つまり燃焼→放棄→本棚の隙間・・・と。

なるほど理解致しました。だからこんなところに・・・というか捨てましょうよ。

そんな感じで放物線を描きながらPIC16F877はゴミ箱の中へと消えていきました・・・。


そろそろPICの供養塔を建てたほうがいいのではないでしょうか。


(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
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