RoboCup Junior Japan Rescue Kanto OB
2005~2013
2005~2013
ロボカップのジュニアレスキューでは、A、B共に・・・というより、
A、Bが分かれる前からにせん・・・なんねんからだったでしょうか。
競技アリーナ内に坂が設置されて、ロボットはそれを上ることを前提に設計されることになりました。
現在はその坂にはラインがなく、傾斜は25度までとしていますよね。ルール上はラインがあってもいいようですけど・・・
A,B分かれる間のレスキュー競技や、現在のレスキューBでは、今でもロボットの本体は、
この「坂を上ること」を第一前提にして作られていると思うのですが、レスキューAでは、
被災者である缶を持ち上げる必要があるため、この缶を持ち上げる機構を基準にロボットを作らなければなりません。
そうなると、どのロボットも坂が上る辛くなってしまう傾向にあるんですね。
坂に影響を与えないような機構の開発も重要だとは思うのですが、
とりあえずLα+は缶の機構を一旦坂の下で下ろして、
それそのものを補助輪替わりにして、無理やり上がるようにしていました。
でもこれ、下ろすタイミングも難しいし、時間も掛かる。なにより危なっかしいんです。
という訳で、こんな事故を少しでも改善しよう。ということになった訳です。
そして考えだされたのが王道とも言うべき一つの手順。
ロボットの重心を変える。です。
というのも、Lα+ロボットは機構上重心が高く、後ろよりになってしまっていたんです。
おかげで坂においては前輪は全くの役立たず状態になってしまったいたのです。
まぁこれじゃあ上がるはずもありませんよね。といっても後1ヶ月もないし・・・大幅改造なんてやってられません。
という訳で次の流れがロボットのリバウンド、それも前方集中です。
ロボットの前の方にウェイトを乗っけることで無理やり重心を前に持ってくる。結構原始的な手法ですね。
実は2006年の2度目の大会から2010年度までロボットに使用していた手法なんです。
それを今回、復活させることになりました。
正直他に影響が出そうだったので避けていたのですが、案外問題なく動いてくれました。
そんなこともあり、ちょっとロボットが重くはなりましたが、無事に問題は解決。
缶の機構を下ろさなくても坂を上がれるようになりました。まぁ実際は保険も兼ねて下ろすようにしているんですけど・・・。
これでロボットの坂での安定性と、坂のクリア速度を向上させることに成功しました。
重りの分のスピードダウン分程度は巻き返せていると思います。それで安定性も得ていますから完全にプラスですね。
というわけで 今日は久しぶりに有意義な活動ができた一日でした。
まぁ実際に重りをつけたのは昨日なんですけどね。それでは今日はこのへんで。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
A、Bが分かれる前からにせん・・・なんねんからだったでしょうか。
競技アリーナ内に坂が設置されて、ロボットはそれを上ることを前提に設計されることになりました。
現在はその坂にはラインがなく、傾斜は25度までとしていますよね。ルール上はラインがあってもいいようですけど・・・
A,B分かれる間のレスキュー競技や、現在のレスキューBでは、今でもロボットの本体は、
この「坂を上ること」を第一前提にして作られていると思うのですが、レスキューAでは、
被災者である缶を持ち上げる必要があるため、この缶を持ち上げる機構を基準にロボットを作らなければなりません。
そうなると、どのロボットも坂が上る辛くなってしまう傾向にあるんですね。
坂に影響を与えないような機構の開発も重要だとは思うのですが、
とりあえずLα+は缶の機構を一旦坂の下で下ろして、
それそのものを補助輪替わりにして、無理やり上がるようにしていました。
でもこれ、下ろすタイミングも難しいし、時間も掛かる。なにより危なっかしいんです。
という訳で、こんな事故を少しでも改善しよう。ということになった訳です。
そして考えだされたのが王道とも言うべき一つの手順。
ロボットの重心を変える。です。
というのも、Lα+ロボットは機構上重心が高く、後ろよりになってしまっていたんです。
おかげで坂においては前輪は全くの役立たず状態になってしまったいたのです。
まぁこれじゃあ上がるはずもありませんよね。といっても後1ヶ月もないし・・・大幅改造なんてやってられません。
という訳で次の流れがロボットのリバウンド、それも前方集中です。
ロボットの前の方にウェイトを乗っけることで無理やり重心を前に持ってくる。結構原始的な手法ですね。
実は2006年の2度目の大会から2010年度までロボットに使用していた手法なんです。
それを今回、復活させることになりました。
正直他に影響が出そうだったので避けていたのですが、案外問題なく動いてくれました。
そんなこともあり、ちょっとロボットが重くはなりましたが、無事に問題は解決。
缶の機構を下ろさなくても坂を上がれるようになりました。まぁ実際は保険も兼ねて下ろすようにしているんですけど・・・。
これでロボットの坂での安定性と、坂のクリア速度を向上させることに成功しました。
重りの分のスピードダウン分程度は巻き返せていると思います。それで安定性も得ていますから完全にプラスですね。
というわけで 今日は久しぶりに有意義な活動ができた一日でした。
まぁ実際に重りをつけたのは昨日なんですけどね。それでは今日はこのへんで。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
最近、かなりPCで悩んでいることがあるんです。
それは処理速度の遅さ。
どれくらい遅いかといいますと、例えばいつも投稿しているこの記事。
書くのにあたってどこに一番時間が使われていると思いますか?
ネタ探し?文章作り?タイプ?
いえいえ、実は一番時間をかけているのは「漢字の変換待ち」なんです。
まぁお金持ちの皆さんでしたら、こんな苦労なんてした事無いですよね。いいPCをお持ちのはずですから。
こんな世界なんて未知の領域のはずです。
さて、僕がいったいどんな酷いスペックのPCを使っているのか気になりますよね。
簡単に説明しますと、僕が使っているのは
CPUがi7 940。
メモリ、8G
電源、700W
グラボ 拾い物
です。
まぁ比較的残念な世代として有名なi7 900番代ですね。
とはいえ腐ってもi7、流石にそんな酷い処理速度なんかしている訳がありませんよね・・・?
まぁその通りで、この惨状はPCのスペックは一切関係がありません。
これ、何が原因かといいますと、一つはウチのネット環境。
ケーブルというADSLの更に下を行く通信回線を使用しているということが挙げられます。
これは正直変えようがないものなんですけどね。変えるとTvがただの箱になってしまいますから・・・。
そしてもう一つがGoogle Chromeの脆弱化。
なんかよくわかりませんが、17になった途端。急にプラグインクラッシュが常識のように頻発し、
更にはまともに漢字変換もできないほど処理が遅くなってしまいました。しかも強制終了以外で終了方法がない><。
という悪条件が重なって、記事投稿にえらい時間がかかっていました。
Operaを落とそうにもダウンロードサイトに行けないという残念な事態。
一昨日何とか、生き返ったサブ機を利用してOperaを落とすことに成功。乗り換えをしました。
ちょっとOperaはまだタブを大量に開くと動作が怪しいのでちょっと僕的には使いづらいですが、
まぁ何とかやって行けています。
最近Googleのサービスはどんどん改悪されて行っているとはいえ、
ここまで酷い改悪は流石にGoogle信者の人にしても痛かったのではないでしょうか。
プライバシーポリシー変更する前にこの改悪何とかしましょうよ・・・・
まぁここまで酷くなったのは僕の自宅の驚異的なネット環境の影響もあるのでしょうけど・・・
そうそう、それとは別件ですが、Javaの最新版のアップデートが出来るようになっているようです。
そういえば今年の3月にやるとか書いてあったなぁ・・・
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
それは処理速度の遅さ。
どれくらい遅いかといいますと、例えばいつも投稿しているこの記事。
書くのにあたってどこに一番時間が使われていると思いますか?
ネタ探し?文章作り?タイプ?
いえいえ、実は一番時間をかけているのは「漢字の変換待ち」なんです。
まぁお金持ちの皆さんでしたら、こんな苦労なんてした事無いですよね。いいPCをお持ちのはずですから。
こんな世界なんて未知の領域のはずです。
さて、僕がいったいどんな酷いスペックのPCを使っているのか気になりますよね。
簡単に説明しますと、僕が使っているのは
CPUがi7 940。
メモリ、8G
電源、700W
グラボ 拾い物
です。
まぁ比較的残念な世代として有名なi7 900番代ですね。
とはいえ腐ってもi7、流石にそんな酷い処理速度なんかしている訳がありませんよね・・・?
まぁその通りで、この惨状はPCのスペックは一切関係がありません。
これ、何が原因かといいますと、一つはウチのネット環境。
ケーブルというADSLの更に下を行く通信回線を使用しているということが挙げられます。
これは正直変えようがないものなんですけどね。変えるとTvがただの箱になってしまいますから・・・。
そしてもう一つがGoogle Chromeの脆弱化。
なんかよくわかりませんが、17になった途端。急にプラグインクラッシュが常識のように頻発し、
更にはまともに漢字変換もできないほど処理が遅くなってしまいました。しかも強制終了以外で終了方法がない><。
という悪条件が重なって、記事投稿にえらい時間がかかっていました。
Operaを落とそうにもダウンロードサイトに行けないという残念な事態。
一昨日何とか、生き返ったサブ機を利用してOperaを落とすことに成功。乗り換えをしました。
ちょっとOperaはまだタブを大量に開くと動作が怪しいのでちょっと僕的には使いづらいですが、
まぁ何とかやって行けています。
最近Googleのサービスはどんどん改悪されて行っているとはいえ、
ここまで酷い改悪は流石にGoogle信者の人にしても痛かったのではないでしょうか。
プライバシーポリシー変更する前にこの改悪何とかしましょうよ・・・・
まぁここまで酷くなったのは僕の自宅の驚異的なネット環境の影響もあるのでしょうけど・・・
そうそう、それとは別件ですが、Javaの最新版のアップデートが出来るようになっているようです。
そういえば今年の3月にやるとか書いてあったなぁ・・・
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
確定ではないようですが、今のところ、関東ブロックへの配分は以下のようになっているようです。
サッカー
Aライト:5
Aオープン:2
B:1
レスキュー
Aプライマリ:3
Aセカンダリ:5
B:6
ダンス:7
まぁこのような感じです。かなり予想とは違う感じになりましたね。特にレスキューとダンスは予想よりだいぶ多い・・・。
この状態で後は辞退待ちという形になりますね。
他のブロックも合わせ、結果は以下の通りとなっています。
ソース
因みにジャパンではレスキューAはプラセカ共に18チームになるようです。
なんか僕が行く時に限って関東からの推薦枠って多いですよね。3位なのに5,6チームいけるなんて展開ばっかりです。
逆に行けないときはギリギリで推薦枠が3チームだったりと少ないという・・・ことが多いです。
なんだかなぁ・・・。でもまぁ今年は久しぶり行けるようだったので良かったです。3年振りですねー。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
サッカー
Aライト:5
Aオープン:2
B:1
レスキュー
Aプライマリ:3
Aセカンダリ:5
B:6
ダンス:7
まぁこのような感じです。かなり予想とは違う感じになりましたね。特にレスキューとダンスは予想よりだいぶ多い・・・。
この状態で後は辞退待ちという形になりますね。
他のブロックも合わせ、結果は以下の通りとなっています。
ソース
因みにジャパンではレスキューAはプラセカ共に18チームになるようです。
なんか僕が行く時に限って関東からの推薦枠って多いですよね。3位なのに5,6チームいけるなんて展開ばっかりです。
逆に行けないときはギリギリで推薦枠が3チームだったりと少ないという・・・ことが多いです。
なんだかなぁ・・・。でもまぁ今年は久しぶり行けるようだったので良かったです。3年振りですねー。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
バイク紹介は続きます。前回
今回紹介するバイクは2013年発売予定のC-1というバイクです。

http://litmotors.com/c1/
なんか凄く近未来的ですね。これほんとにバイク?
このバイク、バイクとしては非常に画期的な機能を搭載しているんです。
それは何かというと・・・このバイク、
倒れないんです。
どれくらい倒れないかというと、車が横から突っ込んできても倒れないくらい倒れないんです。
まぁ車に関してはシミュレーションなのであれですけど、それくらいの安定感はあるようですね。
蹴飛ばしたくらいでは倒れる雰囲気はありません。
なんでこんなことができるかと言いますと・・・ロボット経験者なら判るとは思いますが、
ジャイロが搭載されています。といってもジャイロセンサーの方ではありません。
いくらセンサーが優秀でも垂直に設置された2輪だけでは物理的に踏ん張りが効きませんからね。
これはセンサーと併用ですが、中にジャイロそのものが入っています。つまりジャイロ効果を直接使っているのです。
センサーによってジャイロそのものが傾きに対して一番力を発揮しやすい角度にモーターで持っていくことで
この圧倒的安定感を作り出しているという訳です。
只、これがパッシブで適応されてしまうと、バイクですから、曲がれませんよね?
なんてったって故意に傾けることも出来なくなるわけですから・・・。
・・・ということはなんらかの機動要因によってこれらの機能が動作している・・・
それは恐らくマイコンで行われているはずですので、
多分ですが、このバイクはハンドルと前輪が直結していない、マイコンを介した制御のはずです。
つまり普通のバイクとは根本的に操作性が異なってくると考えられますね。リーンなんたらとかはちょっと出来なさそうですね。
というかこれ、日本では法的にバイクとして扱われないのでは・・・ちょっと微妙なラインですよね。
また値段は180万円程で予定しているそうで、量産体制が取れ次第120万円ほどに値下げを目指しているようです。
そしてなんとこのバイクも電動です。最近のバイクはみんな電動なのでしょうか?
しかも1回の充電で250~350キロ程走ることができ、最高時速は時速193キロもでるんだとか。
それになんか凄くライトアップが綺麗ですよねー。ライトサイクルとはなんだったのか・・・。
雨風も防げて非常に便利そうですよね。
只、このバイク、横が大きいから渋滞のすり抜けとかはちょっと難しそうですよね・・・。
日本ではこれに乗るメリットがあんまり見つからないような・・・まぁいいや。
上げて上げて、最後に下げる。という訳で今日の記事は以上です。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
今回紹介するバイクは2013年発売予定のC-1というバイクです。
http://litmotors.com/c1/
なんか凄く近未来的ですね。これほんとにバイク?
このバイク、バイクとしては非常に画期的な機能を搭載しているんです。
それは何かというと・・・このバイク、
倒れないんです。
どれくらい倒れないかというと、車が横から突っ込んできても倒れないくらい倒れないんです。
まぁ車に関してはシミュレーションなのであれですけど、それくらいの安定感はあるようですね。
蹴飛ばしたくらいでは倒れる雰囲気はありません。
なんでこんなことができるかと言いますと・・・ロボット経験者なら判るとは思いますが、
ジャイロが搭載されています。といってもジャイロセンサーの方ではありません。
いくらセンサーが優秀でも垂直に設置された2輪だけでは物理的に踏ん張りが効きませんからね。
これはセンサーと併用ですが、中にジャイロそのものが入っています。つまりジャイロ効果を直接使っているのです。
センサーによってジャイロそのものが傾きに対して一番力を発揮しやすい角度にモーターで持っていくことで
この圧倒的安定感を作り出しているという訳です。
只、これがパッシブで適応されてしまうと、バイクですから、曲がれませんよね?
なんてったって故意に傾けることも出来なくなるわけですから・・・。
・・・ということはなんらかの機動要因によってこれらの機能が動作している・・・
それは恐らくマイコンで行われているはずですので、
多分ですが、このバイクはハンドルと前輪が直結していない、マイコンを介した制御のはずです。
つまり普通のバイクとは根本的に操作性が異なってくると考えられますね。リーンなんたらとかはちょっと出来なさそうですね。
というかこれ、日本では法的にバイクとして扱われないのでは・・・ちょっと微妙なラインですよね。
また値段は180万円程で予定しているそうで、量産体制が取れ次第120万円ほどに値下げを目指しているようです。
そしてなんとこのバイクも電動です。最近のバイクはみんな電動なのでしょうか?
しかも1回の充電で250~350キロ程走ることができ、最高時速は時速193キロもでるんだとか。
それになんか凄くライトアップが綺麗ですよねー。ライトサイクルとはなんだったのか・・・。
雨風も防げて非常に便利そうですよね。
只、このバイク、横が大きいから渋滞のすり抜けとかはちょっと難しそうですよね・・・。
日本ではこれに乗るメリットがあんまり見つからないような・・・まぁいいや。
上げて上げて、最後に下げる。という訳で今日の記事は以上です。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
という訳で今日はバイクの特集です。
まずは恒例のトランスフォースシリーズの紹介です。
今回紹介するのはUNOというバイク、なんとこのバイク・・・
一輪車になるんです!
まぁ実際は2輪のままなので一輪車(笑)ですけど・・・。
こんな感じでバイクから一輪車モードにフォームチェンジします。
普通の道路ではバイクモードで高速走行、狭い場所では一輪車モードでゆっくりと・・・
という場所によって使い分けをすることができますね。
因みにこれ、電動です。ガソリンじゃないんですよ。排気ガスがでないから室内でも使えるよね!
っていうアピールがしたかったんでしょうね。
後驚くのが開発者はなんとカナダの高校3年生なんだとか。
向こうの高校生は原子炉作ったりバイク作ったり・・・となんかすごい優秀ですよね。
日本の高校生は遊んでばっかだからなぁ・・・(笑)
まだ開発途中だそうですが、250ドルで絶賛予約受付中だそうです。
次がこれ、先程とは全く違う、本物の一輪車のモノサイクルという一輪バイクの紹介です。
エンジンやら、なんやら。おまけに操縦者まで、
タイヤの中に入れちゃいました(笑)っていうやつですね。
とにかく凄まじいなぁ。しかもこれ、こんな感じですが、最高時速は時速130キロ程でるんだとか。
十分普通のバイクと比べても引けを取らない性能ですよね。正直そんな速度が出るようには見えないんですけどね・・・
でも、でるんです。
でもこれよく考えると・・・
前、みえなくないですか?
前方確認するために顔を横に出している場面が度々見られますね。やっぱり見えないんだ・・・(笑)
曲がる際も結構大変そうだし・・・。
ちょっとこれに乗るのには勇気が要りそうな感じですね。
そして最後、最高時速160キロの化物、ライトサイクルです。
でも160キロってちょっといいやつなら出そうな気がしますよね。
車なら深夜中央道でよく160キロ超の車は走っていたりしますし・・・
このバイクが化物な理由。それはこれ、電動なんです。
つまり最初に紹介したUNOと同じ、電動バイクなんです。
しかもフォルムがものすごく近未来的です。
でもこれ、高速で走ってればカッコイイですけど、低速でのんびり走っていると・・・痛々しい・・・ような・・・
ついでに言うと、夜中だとライトがカッコイイけど昼間だとなんか間抜けですね・・・。
値段は約430万円、これは結構売れるのではないでしょうか・・・
夜の中央道で走ってそうですよね。なんとなくですけど・・・
因みに動画の後ろの方では謎の3輪車が走ってますが、アレもかなりの謎アイテムですよね・・・。
という訳で今日はこの辺で、明日はきっと部活です。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
まずは恒例のトランスフォースシリーズの紹介です。
今回紹介するのはUNOというバイク、なんとこのバイク・・・
一輪車になるんです!
まぁ実際は2輪のままなので一輪車(笑)ですけど・・・。
こんな感じでバイクから一輪車モードにフォームチェンジします。
普通の道路ではバイクモードで高速走行、狭い場所では一輪車モードでゆっくりと・・・
という場所によって使い分けをすることができますね。
因みにこれ、電動です。ガソリンじゃないんですよ。排気ガスがでないから室内でも使えるよね!
っていうアピールがしたかったんでしょうね。
後驚くのが開発者はなんとカナダの高校3年生なんだとか。
向こうの高校生は原子炉作ったりバイク作ったり・・・となんかすごい優秀ですよね。
日本の高校生は遊んでばっかだからなぁ・・・(笑)
まだ開発途中だそうですが、250ドルで絶賛予約受付中だそうです。
次がこれ、先程とは全く違う、本物の一輪車のモノサイクルという一輪バイクの紹介です。
エンジンやら、なんやら。おまけに操縦者まで、
タイヤの中に入れちゃいました(笑)っていうやつですね。
とにかく凄まじいなぁ。しかもこれ、こんな感じですが、最高時速は時速130キロ程でるんだとか。
十分普通のバイクと比べても引けを取らない性能ですよね。正直そんな速度が出るようには見えないんですけどね・・・
でも、でるんです。
でもこれよく考えると・・・
前、みえなくないですか?
前方確認するために顔を横に出している場面が度々見られますね。やっぱり見えないんだ・・・(笑)
曲がる際も結構大変そうだし・・・。
ちょっとこれに乗るのには勇気が要りそうな感じですね。
そして最後、最高時速160キロの化物、ライトサイクルです。
でも160キロってちょっといいやつなら出そうな気がしますよね。
車なら深夜中央道でよく160キロ超の車は走っていたりしますし・・・
このバイクが化物な理由。それはこれ、電動なんです。
つまり最初に紹介したUNOと同じ、電動バイクなんです。
しかもフォルムがものすごく近未来的です。
でもこれ、高速で走ってればカッコイイですけど、低速でのんびり走っていると・・・痛々しい・・・ような・・・
ついでに言うと、夜中だとライトがカッコイイけど昼間だとなんか間抜けですね・・・。
値段は約430万円、これは結構売れるのではないでしょうか・・・
夜の中央道で走ってそうですよね。なんとなくですけど・・・
因みに動画の後ろの方では謎の3輪車が走ってますが、アレもかなりの謎アイテムですよね・・・。
という訳で今日はこの辺で、明日はきっと部活です。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
2月のアクセス解析の結果が出ましたのでいつものように紹介を。
2月は適当な記事が多かったせいか、アクセス↓です。
アクセスは1月よりダウンしているのに、ワードの方の総数は余り変わらない・・・。
要するに適当な記事が多くなっている。ということでしょうか。こんな感じになりました。
最後の週はPIC関連の記事が多かったのでドバーッと。PICが増えたのでしょうか。
因みにPIC関連だと、pickit2とか3とか、あとは個々の型番の検索も多かったです。
それを含めると30件超えるんじゃないかな。
特に16f1936に関してはアクセスが多いです。恐らく1936関連の記事をもっと書くとアクセス増えるんでしょうね。
只、1936はもう何ヶ月も触っていないので新しくネタを掘り起こす気にはなれないんだなぁ。残念ながら。
まぁ縁があってロボットか何かに使うことがあればまた何か書くかもしれません。
アレは高性能ですから、今度新しくPICを使って何かするとしたら1936になるとは思いますが・・・。
そんな感じのアクセス解析です。続いては予備調査。今回の内容は・・・。
訪問数
「アクセスした人がこの4ヶ月間に何回訪問したか」の調査です。
要するにリピーター調査というやつです。これをすると、まぁ残念な結果が浮き彫りになるんですよね。
「1回目」率55.1%
あと5%を超えているものだと
100~199:6.4%
500~599:6.0%
まぁこれくらいでしょうか。あとは・・・殆ど1%を切っていますね。
つまり、リピーターの方は半分切っているわけです。
自分が持っているサイトの中だと、これ結構残念な方だったり。
といっても「リピーターの数は多いほうがいい」とよく言われますが、それは単にSEO上の問題であって、
実際WEBサイトで成功して収益を出しているところのリピーター率が高いかというと一概にそうではなく、
むしろどこも比率はバラバラだったりするんです。
だからこの指標、そんなに大事なのかなぁ・・・とは考えさせられますよね。
まぁ学校の成績とかでも必要ない事でも無意味に点数が高いと高評価だったりしますし、
「上げることに意義がある」と割りきってしまってもいいのではないでしょうか。
まぁウチは特にアクセスを上げてがぽっがっぽしたいというような気はありませんので、
ふつーにのんびりやっていこうと思います。
そんなよくわからない流れになってきた所で今回のアクセス解析を終了したいと思います。
それではまた。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
2月は適当な記事が多かったせいか、アクセス↓です。
| 順位 | ワード | 数 |
| 1 | ロボカップ、ロボカップジュニア | 54 |
| 2 | NXT,nxt | 42 |
| 3 | コンデンサ | 21 |
| 4 | PIC | 15 |
| 5 | 使い方 | 14 |
アクセスは1月よりダウンしているのに、ワードの方の総数は余り変わらない・・・。
要するに適当な記事が多くなっている。ということでしょうか。こんな感じになりました。
最後の週はPIC関連の記事が多かったのでドバーッと。PICが増えたのでしょうか。
因みにPIC関連だと、pickit2とか3とか、あとは個々の型番の検索も多かったです。
それを含めると30件超えるんじゃないかな。
特に16f1936に関してはアクセスが多いです。恐らく1936関連の記事をもっと書くとアクセス増えるんでしょうね。
只、1936はもう何ヶ月も触っていないので新しくネタを掘り起こす気にはなれないんだなぁ。残念ながら。
まぁ縁があってロボットか何かに使うことがあればまた何か書くかもしれません。
アレは高性能ですから、今度新しくPICを使って何かするとしたら1936になるとは思いますが・・・。
そんな感じのアクセス解析です。続いては予備調査。今回の内容は・・・。
訪問数
「アクセスした人がこの4ヶ月間に何回訪問したか」の調査です。
要するにリピーター調査というやつです。これをすると、まぁ残念な結果が浮き彫りになるんですよね。
「1回目」率55.1%
あと5%を超えているものだと
100~199:6.4%
500~599:6.0%
まぁこれくらいでしょうか。あとは・・・殆ど1%を切っていますね。
つまり、リピーターの方は半分切っているわけです。
自分が持っているサイトの中だと、これ結構残念な方だったり。
といっても「リピーターの数は多いほうがいい」とよく言われますが、それは単にSEO上の問題であって、
実際WEBサイトで成功して収益を出しているところのリピーター率が高いかというと一概にそうではなく、
むしろどこも比率はバラバラだったりするんです。
だからこの指標、そんなに大事なのかなぁ・・・とは考えさせられますよね。
まぁ学校の成績とかでも必要ない事でも無意味に点数が高いと高評価だったりしますし、
「上げることに意義がある」と割りきってしまってもいいのではないでしょうか。
まぁウチは特にアクセスを上げてがぽっがっぽしたいというような気はありませんので、
ふつーにのんびりやっていこうと思います。
そんなよくわからない流れになってきた所で今回のアクセス解析を終了したいと思います。
それではまた。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
今日はスケボー、スケートボードの特集です。
最初はThe Electric Skateboardというスケートボードの紹介です。
海外では主に通勤に使っているようですね(笑)
充電式で、手元のワイヤレスコントローラーでアクセル、ブレーキの操作ができるようです。
このアクセルの加速力がとんでもなく、僅か4秒ほどで時速30kmまで加速できるんだとか。
只、値段がちょっとネックで安くても7万円ほどするみたいです。
次は此方。インラインスケート的なFreeline Skatesというスケートボードの紹介です。
スケボーというより殆どスケートですよね。スケボーを右足と左足で分割したというか、
インラインスケートの靴の部分を取っ払ったというか・・・
そういう謎のアイテムです。
なんか凄くうねうね動いてるんですけど・・・
とりあえず、これ、面白そうだけど結構疲れそうですね。
次はZBoardというスケートボードの紹介です。
探偵の方のコ◯ン的なアレですね。
此方も電動スケボーですが、先程のとは違い、これはスイッチが足元に2つついています。
要するに前後のスイッチを踏むことでアクセル、ブレーキを制御するというものです。先ほどのよりシンプルですね。
これは2種類の規格があって、ZBOARD CLASSICとZBOARD PROというのがあるようです。
前者が最高時速24キロ、重量16キロで4万円ちょい、
後者が最高時速27キロ、重量13キロで6万円ちょいになるようです。
そして最後、スタイリッシュに戦場に行きたい人はコレ!Scarparというスケートボードの紹介です。
一見普通のスケボーですが、よく見ると、タイヤの代わりに付いているのはなんとクローラー。
しかもくっついているのは80cc、6馬力のエンジンなんだとか。
くそぉ。どうしてこうなった(笑)まだ発売未定だそうですが、これは売れそうだなぁ・・・。
只、オフロードに行ってわざわざこれに乗る需要ってあるんでしょうかねぇ・・・という点がちょっと気になりますが。
因みにこれもワイヤレスでアクセルブレーキを制御するタイプです。
とりあえず今日はこんな感じ。明日もこんな感じになることが想定されます。
それではまた。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
最初はThe Electric Skateboardというスケートボードの紹介です。
海外では主に通勤に使っているようですね(笑)
充電式で、手元のワイヤレスコントローラーでアクセル、ブレーキの操作ができるようです。
このアクセルの加速力がとんでもなく、僅か4秒ほどで時速30kmまで加速できるんだとか。
只、値段がちょっとネックで安くても7万円ほどするみたいです。
次は此方。インラインスケート的なFreeline Skatesというスケートボードの紹介です。
スケボーというより殆どスケートですよね。スケボーを右足と左足で分割したというか、
インラインスケートの靴の部分を取っ払ったというか・・・
そういう謎のアイテムです。
なんか凄くうねうね動いてるんですけど・・・
とりあえず、これ、面白そうだけど結構疲れそうですね。
次はZBoardというスケートボードの紹介です。
探偵の方のコ◯ン的なアレですね。
此方も電動スケボーですが、先程のとは違い、これはスイッチが足元に2つついています。
要するに前後のスイッチを踏むことでアクセル、ブレーキを制御するというものです。先ほどのよりシンプルですね。
これは2種類の規格があって、ZBOARD CLASSICとZBOARD PROというのがあるようです。
前者が最高時速24キロ、重量16キロで4万円ちょい、
後者が最高時速27キロ、重量13キロで6万円ちょいになるようです。
そして最後、スタイリッシュに戦場に行きたい人はコレ!Scarparというスケートボードの紹介です。
一見普通のスケボーですが、よく見ると、タイヤの代わりに付いているのはなんとクローラー。
しかもくっついているのは80cc、6馬力のエンジンなんだとか。
くそぉ。どうしてこうなった(笑)まだ発売未定だそうですが、これは売れそうだなぁ・・・。
只、オフロードに行ってわざわざこれに乗る需要ってあるんでしょうかねぇ・・・という点がちょっと気になりますが。
因みにこれもワイヤレスでアクセルブレーキを制御するタイプです。
とりあえず今日はこんな感じ。明日もこんな感じになることが想定されます。
それではまた。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
昨日の事故から一変。今日はちゃんとロボットに触ることが出来ました。
そしてなんと・・・!
今回はちゃんとブログでの宣言通りの活動を行なうことが出来ました。
坂のプログラムも串対策も、ちゃんとミッション遂行することが出来ました。
満足感に浸る今日この頃です。
それと今日は新しいモータードライバの構成も考えたりしました。
リレーとFETで最効率のものを時間があれば作ってみようと考えています。
後今日は全体を通してプログラムの確認を行いました。そして今日も被災者を轢き殺しました。
すぐに被災者倒れちゃうんですよね。倒れちゃうと手が付けられませんから・・・><。
後はアームを下ろすときに壁でスタックしたりと、まだ問題が多そうな今日この頃でした。
でも例のライントレースできない症候群からは、どうも解放されたようです。
結局何が原因だったんだろう・・・真相は闇の中ですね。
真相をちゃんと解明しておかないと絶対に大会当日に起こりますからしっかりしないと・・・。
今日の活動内容はこんな感じ。特に進展はあつような、ないような。
後来週はロボットに致命的な構造的欠陥が見つかったのでそこを修正しようと思います。
まさかあんなところがあんなところに引っかかるとは・・・ヨソウガイデス。
それでは今日はこのへんで。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
そしてなんと・・・!
今回はちゃんとブログでの宣言通りの活動を行なうことが出来ました。
坂のプログラムも串対策も、ちゃんとミッション遂行することが出来ました。
満足感に浸る今日この頃です。
それと今日は新しいモータードライバの構成も考えたりしました。
リレーとFETで最効率のものを時間があれば作ってみようと考えています。
後今日は全体を通してプログラムの確認を行いました。そして今日も被災者を轢き殺しました。
すぐに被災者倒れちゃうんですよね。倒れちゃうと手が付けられませんから・・・><。
後はアームを下ろすときに壁でスタックしたりと、まだ問題が多そうな今日この頃でした。
でも例のライントレースできない症候群からは、どうも解放されたようです。
結局何が原因だったんだろう・・・真相は闇の中ですね。
真相をちゃんと解明しておかないと絶対に大会当日に起こりますからしっかりしないと・・・。
今日の活動内容はこんな感じ。特に進展はあつような、ないような。
後来週はロボットに致命的な構造的欠陥が見つかったのでそこを修正しようと思います。
まさかあんなところがあんなところに引っかかるとは・・・ヨソウガイデス。
それでは今日はこのへんで。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
こみ・・・みてぃ?
こんなものがいつの間にかできていました。
http://www.rcjcommunity.org/
ロボカップジュニアのコミュニティサイトのようですね。
できてまだ間もないみたい。さて・・・。
見なかったフリするか(笑)
コミなので、ログイン制になってます。つまり、中を見ようと思うとアカウント登録が必要な訳ですね。
覗いてみてもいいかなーなんて思ってますけど、どうにも時間がないので今は保留にしとこっと。
みなさんも時間があったら覗いてみると面白いかもしれませんね。
それでは。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
こんなものがいつの間にかできていました。
http://www.rcjcommunity.org/
ロボカップジュニアのコミュニティサイトのようですね。
できてまだ間もないみたい。さて・・・。
見なかったフリするか(笑)
コミなので、ログイン制になってます。つまり、中を見ようと思うとアカウント登録が必要な訳ですね。
覗いてみてもいいかなーなんて思ってますけど、どうにも時間がないので今は保留にしとこっと。
みなさんも時間があったら覗いてみると面白いかもしれませんね。
それでは。
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
始動キーが「NEET」な辺りがとてつもなく残念ですね。
今日は前回発見したモータードライバの不良を直す作業を行いました。
他に何もしていないという、この残念具合。一応治ったのでいいっちゃいいのですけど・・・。
後は机の掃除くらい?
それと、相方がPSDセンサーをもう一個作ってくれました。完璧に回路系のことしかしていませんね。
という訳で結局今日もロボットの本体にはほとんど触れることはなく一日が終わりました。
・・・明日こそは・・・。
明日は坂のプログラムと串対策でもやってみようと思います。
それでは
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
今日は前回発見したモータードライバの不良を直す作業を行いました。
他に何もしていないという、この残念具合。一応治ったのでいいっちゃいいのですけど・・・。
後は机の掃除くらい?
それと、相方がPSDセンサーをもう一個作ってくれました。完璧に回路系のことしかしていませんね。
という訳で結局今日もロボットの本体にはほとんど触れることはなく一日が終わりました。
・・・明日こそは・・・。
明日は坂のプログラムと串対策でもやってみようと思います。
それでは
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
今日も記事を書いている途中でChromeが落ちました。17になってからちょっとひどいですね。
本来の趣旨と全く違った流れになっていますが、技術的に面白いと思ったものを紹介する流れになってきている当ブログ。
大会やらレゴやらPICやらはどこに行ってしまったのでしょうね。
ココらへんの話はまた3月になってからしていこうと考えています。
という訳で今日の内容ですが、今日の内容は自転車。
自転車に関係する色んな物を紹介していこうと思っています。
まずは此方。
自転車のライトです。
どっかの法改正によって今では公道だろうと私道だろうと、夜間の点灯が義務化されていますね。
普通に切符着られるので注意しましょうね。
昔は結構モーターにタイヤを直結してダイナモで発電して光らせている自転車が殆どでしたよね。
でもあれ、結構負荷になるので最近ではボタン電池を使ったLEDのタイプも増えてきました。
まぁ僕の場合、あの電池7年近く持ってるからアレですけど、たまの電池交換が面倒ですよね。
という訳でできたのがコレ。
これはタイヤのスポークを使って電磁誘導、誘導起電力を起こそうという発想でできたものです。
タイヤ自体に磁石をつけて、ライトの方にコイルを巻いているのでしょうか。
つまり、前輪そのものがモーター、発電機になっているというわけです。
要するに電池いらずで負荷も増やさない、理想の自転車ライトというわけですね。
次に紹介するのがアシストシリーズ。あの手この手で自転車をアシストするシステムを紹介しましょう。
まずは此方、一見アシストしているように見えないですよね。
これのどこがアシストなのでしょうか。
それは、荷台です。
つまりこの自転車は荷台を引っ張っているように見せかけて実は荷台が自転車を押しているんです。
これって・・・凄いとは思うけど無駄じゃ・・・
ひとまずコレで時速30キロほど出るんだそうです。もはやアシストじゃない・・・
何はともかく、これは自転車の機能では無いので、
これをつけるだけで簡単に普通の自転車をアシスト付きできるっていうのは良いかもしれませんね。
次に紹介するのはやけにリアリティを求めたアシストです。
一番気になるのはこれ、
道交法大丈夫なのでしょうか?
確か二人乗りアウトでしたよね。これは二人乗りに入るのでしょうか。入らないよね。
速度は余り出ないそうです。まぁやっぱり・・・?
とにかく発想が新しいですよね。なんか凄いです。
そして最後は世界最強のアシストです。
なんと最高時速80キロ。自転車とは何だったのか・・・。
一応「アシスト」だそうですが、普通に高速乗れますよね。一体全体、なにがどうしてこうなった。
しかも漕いで蓄電するハイブリット方式なのでオール電化で充電いらず。
まさに最強のアシストですね。30000ユーロするけどね!
そんな感じで今日は自転車シリーズでした。またこの手のシリーズモノは控えているので今後共宜しくお願い致します。
それにしてもひとつの記事を書くのに2時間半かかっている・・・
このブラウザと回線の重さ。何とかしてほしいものですね・・・。
関連
えっとこれ・・・車ですよね?
FDDは楽器だったようです。
マイクロマウス新記録?
(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
本来の趣旨と全く違った流れになっていますが、技術的に面白いと思ったものを紹介する流れになってきている当ブログ。
大会やらレゴやらPICやらはどこに行ってしまったのでしょうね。
ココらへんの話はまた3月になってからしていこうと考えています。
という訳で今日の内容ですが、今日の内容は自転車。
自転車に関係する色んな物を紹介していこうと思っています。
まずは此方。
自転車のライトです。
どっかの法改正によって今では公道だろうと私道だろうと、夜間の点灯が義務化されていますね。
普通に切符着られるので注意しましょうね。
昔は結構モーターにタイヤを直結してダイナモで発電して光らせている自転車が殆どでしたよね。
でもあれ、結構負荷になるので最近ではボタン電池を使ったLEDのタイプも増えてきました。
まぁ僕の場合、あの電池7年近く持ってるからアレですけど、たまの電池交換が面倒ですよね。
という訳でできたのがコレ。
これはタイヤのスポークを使って電磁誘導、誘導起電力を起こそうという発想でできたものです。
タイヤ自体に磁石をつけて、ライトの方にコイルを巻いているのでしょうか。
つまり、前輪そのものがモーター、発電機になっているというわけです。
要するに電池いらずで負荷も増やさない、理想の自転車ライトというわけですね。
次に紹介するのがアシストシリーズ。あの手この手で自転車をアシストするシステムを紹介しましょう。
まずは此方、一見アシストしているように見えないですよね。
これのどこがアシストなのでしょうか。
それは、荷台です。
つまりこの自転車は荷台を引っ張っているように見せかけて実は荷台が自転車を押しているんです。
これって・・・凄いとは思うけど無駄じゃ・・・
ひとまずコレで時速30キロほど出るんだそうです。もはやアシストじゃない・・・
何はともかく、これは自転車の機能では無いので、
これをつけるだけで簡単に普通の自転車をアシスト付きできるっていうのは良いかもしれませんね。
次に紹介するのはやけにリアリティを求めたアシストです。
一番気になるのはこれ、
道交法大丈夫なのでしょうか?
確か二人乗りアウトでしたよね。これは二人乗りに入るのでしょうか。入らないよね。
速度は余り出ないそうです。まぁやっぱり・・・?
とにかく発想が新しいですよね。なんか凄いです。
そして最後は世界最強のアシストです。
なんと最高時速80キロ。自転車とは何だったのか・・・。
一応「アシスト」だそうですが、普通に高速乗れますよね。一体全体、なにがどうしてこうなった。
しかも漕いで蓄電するハイブリット方式なのでオール電化で充電いらず。
まさに最強のアシストですね。30000ユーロするけどね!
そんな感じで今日は自転車シリーズでした。またこの手のシリーズモノは控えているので今後共宜しくお願い致します。
それにしてもひとつの記事を書くのに2時間半かかっている・・・
このブラウザと回線の重さ。何とかしてほしいものですね・・・。
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