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RoboCup Junior Japan Rescue Kanto OB

             2005~2013
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3日間のロボット講習が終了しました。

今日はロボットの製作の時間はなんと、0時間でした。凄い日程だな、オイ(笑)

というのも、今日は企業公演と」ロボットの競技会で終了したのです。

これも僕たちにとっては全く知らされていない事実。

子供たちから、僕らは配られていない予定表を見せて貰って初めて知った・・・なんて状態でした。


と云うわけなので、今日は比較的問題も起きず、まぁ楽でした。

ぶっちゃけた話、仕事とよべるような仕事はしていない気がします。

この時はちょっとそれが気になったのですが、

最終的には・・・いいんじゃないかな。と思うことになるのです(笑)

そして講習会は午前中で終了。競技会も成り立ってたか若干怪しいのですが、とりあえず丸く治めていました。
(寧ろ押し込んでいた?)


次はお昼ご飯です。まさかここで、こんな大惨事が起きるなんて・・・

今回の講座の手伝いはロボカップ部以外でもいくつか団体が手伝っていたので、

昼食の場にも他の団体の人はいたのですが・・・

何故かその場で、ロボカップ部が輪ゴム鯖ゲーを始めました(笑)

講習参加の10人中、9人が参加していたような・・・何してんだロボカップ(笑)

普通に同じ部屋の中で他の人たちが食べている中、輪ゴムでの鯖ゲ-・・・

とてつもなくシュールな光景でした。これが30分以上続いたかな(笑)

途中、僕を含めた何人かが、食あたりでトイレに行きましたけど・・・

あの学校の弁当80%の確立で当たる気がする・・・実は昨日も当たったんですねorz


食べるのに使った割り箸で即席輪ゴム鉄砲とかも作るぐらい発展した鯖ゲーになりました。


そいて、午後、地獄の椅子運びIN中央ホール。ロボカップ部にとっては年に5~6セットほど在る大仕事です。

今日はオープンキャンパスのための椅子運びです。もちろん、例年の通り、死にました(笑)

寝ていないのもあって後半サボったのは内緒です。


そして、そのあと、部活をして帰りました。

明日からのオープンキャンパスですが、例の如く、うちの部活もうって出ます。一年生が(笑)

毎年オープンキャンパスは部活の最年少学年の人がやっているという風習があるのですね。

と云うわけで今年は一年生・・・かな。頑張れー。

まぁ一応僕も行きますけど、とりあえず一年生中心ってことで・・・。

色々部の紹介とかやって後はだべる感じで遊びます。

オープンキャンパスに参加してくれる方々は暇していると思うので気軽に声を掛けてくれると暇が潰れてうれしいです。

と云うわけで今日の記事はこの辺で。

(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
今日もロボット講座の手伝いでした。

今日は・・・昨日以上の事故・・・いえ、大惨事でしたorz



というのも今回のロボット講座ははんだ作業を含むものだったんです。

でも参加者はみんな小学生・・・。はんだどころか工具にすら慣れていない子供ばかりだったので

もちろんそんなものは使わせられません。

と云うわけで、全部高専生がやることに、70人分ですね。

とりあえず朝は副部長率いるロボカップ部一年生3人に任せました。眠かったので(笑)

でも、やっぱりどんどん壊れるんですね。

終わることの無い苦行・・・段々3人の体力と精神力が奪われていきます。

しょうがないから「交代してやるよ」といおうとしたその時、

「はんだごて追加したのではんだできる人こっちきてください」と大人の声。


副部長・・・頑張れ・・・

総書記様・・行きますよ・・・

と云う訳で僕らは別の場所にいくことになり、彼ら3人の安息の時は来ませんでした♪


ところが、今度は僕らの地獄が始まったのでした。

直しの人数。多いよ(泣)

事故ってる配線も多かったので、大量に切れる・・・しかも全部とんでもないことになってる・・・

しかも子供たちは、はんだごての危険性は理解できても、

「それを置いているこて台が熱を持って危険である」と云う点には気づかないのですね。

不用意にこて台を触ろうとして、手で静止したのですが、その結果、その子供に押されて僕が事故りました(笑)

これ事件だろ・・・その後も平然とはんだ作業をしましたが、実のところ右手半分、面で食らっていました。

無論冗談超えて痛いです。冷やすわけにもいかなかったし・・・どうすんだこれ(笑)

とりあえずそのまま作業を続け、昼休みになってから、冷えピタでガンガンに冷やしましたよ・・・。

そしてその後の午後の活動がまさに地獄。

午後になって出てくるのは、全部スイッチが溶け出していたりする、厄介モノばかりで・・・
スイッチです。タミヤユーザーにはもうおなじみのやつですね。これの端子部分(の穴のプラ部分)が解け落ちて完璧に事故っている状態のが沢山来ました(笑)
最終的には、はんだごてではんだ作業をしないという大惨事に(笑)


何をしていたかって・・・?

外蓋のプラスチック融かして端子接合して、

挙句の果てには完全に真っ二つにされたスイッチの端子側の外蓋を融かしてくっつけたり、

内部回路の構造を変えてみたり、もうやりたい放題です・・・。なんでこんなことまでしないといけなかったんだ・・・

正直全破壊された筈のものを直しているに等しい状態だったので、絶対に新しいの作った方が良かった・・・

まぁ予備なんてないので(この時点でどうかしてる・・・)直すしかなかったんですけど・・・


と云うわけで今日はこんな感じの事故で終わりました。そもそもはんだを使う必要すらないのでは・・・?

色々今日も突っ込みどころ満載ですね。

でも正直「右手火傷痛いなう」状態なので今日はこのくらいで終了しようと思います。

明日起きたら直ってるといいな。


それでは。

(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
品川区のロボット講座の手伝いと言う名目で仕事をすることになりました。

そして今日がその一日目。後明日と明後日もあったりします。

僕が担当したのは、火星探査なんとやらみたいなのをタミヤの色々なアレで作ったりする講座でした。


それにしても、講座の内容も、することも、全部当日まで知らされておらず、

それで当日説明するのか?と思いきや、当日も全く説明のひとつも行われず、

結局全体アナウンスを聞いて、初めてこれからどんな活動をするのか、何を目的にしているのか。

と云うことを知りました。


流石うちの高専の教員ですね。信じられないようなヘマをやってくれる。しかもそれをヘマとも思わず、

こっちが予定を知らないのは学生に八つ当たり。何度聞いても答えてくれないし・・・どういうことなの(笑)

毎年のようにこの類の講座は手伝っていますが、こんなことは今迄で初めてですね。

流れくらいは事前に確認してくれよ・・・。しかもチーフの教員常にいないし・・・。

誰も予定や活動内容を知らないままに行われた講座・・・。


受講者の親御さんから色々運営について言われたらしいですけど当然ですね(笑)

しかもそれもこっちに当たってきましたよ・・・あらら。


そんなこともあってか、なんか例年より進みが遅いような・・・。これ本当に大丈夫なのか?

凄く不安全快の一日目でした。


ギアボックスの作成で詰む子が多かったのは驚いたなぁ。

例年だと余り多くないんだけど・・・それより全体組み立てで詰む子の方が多かった気がするけど・・・


(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
再び、アクセス解析のお時間です。

8月の主なアクセスについて、ちょっと早いけど検証してみましょう。

とりあえずフレーズで多かったのが、

16F1936

大半の人が「なにこれ?」と思うでしょうね。

これはPICの型番。それもかなり新しいPICの型番です。


まずこれの関連の記事はこの記事、同一シリーズ16F1938を秋月電子で見つけたというものに始まり、

この記事で16F193Xシリーズをしっかり紹介っしたぽいなにかをしました。

PGDとPGCの名前が変わってるーっていうハナシでしたよね。データーシートに載っているという話もしました。

そしてあとはこのドットマトリクス(制作途中)で使っているという話もしました。

やっぱりそういった関係でしょうね。

特にまだ新しくて、日本語の説明が書かれたサイトが少ないもの大きな要因でしょうね。


後、検索フレーズで多いのが産技祭2011。

確かに出るっていいましたけど・・・どうしてこうなった(笑)


他にも最新PIC関連のフレーズや、未だにコンデンサ関連のフレーズが圧倒的に多いです。

抵抗やダイオード、トランジスタはほぼ皆無ですね・・・


後は
「都立産業技術高専期末テスト赤点」とか「高専生は使えない」なんてのもありました。

後、「床に電流を流す方法」なんてフレーズもありました。怖いってば(笑)何故かかったし

とりあえず今回はそんな感じでした。

因みに「床に電流を流す」でググると、哲学的なサイトがでてきたりしました(笑)

床に電流系のトラップは同心円状やストライプ、とぐろ形式に配置した

2つの外部と絶縁された導体板にいい感じの電位差をかければいいんじゃないかな。


まぁ電圧謝ると危険なのでよい子はマネしないように(笑)

それでは。

(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
最初に部連絡ですが、8月の31日にダンスのプレゼンのついでにサマーチャレンジの反省会を行うことになりました。

サマーチャレンジの結果に応じて面白いことになるので期待しておいてください。

また、入賞できなかった子には反省文を書いて貰うことになったので頑張ってやってくださいということです。

あと例のプレゼンシートの電子媒体は此方にメールで提出お願いします。
toaru_sangi_no_rcj@yahoo.co.jp


さてと、今日の部活ですが、今日も僕は午前中はいん秋葉原でした。

そろそろ一年生の中で「遅刻安定の人」というレッテルが張られそうで怖いです。


行くと、もう午後になっていました。副部長朝からのお勤めお疲れ様です。

まず、持ってきた棚の設置、置き場がなくて困ったけど・・・

そして次は・・・

次は・・・

しばしのゆるゆり!タイム。どうしてこうなった。

そしてその後、ちょっとだけロボットを改良しました。

なんかあまりに部室に人が多くて、部活する気が↓してしまったのですね(笑)

今日は何をしたかというと、先週の段階で、作った串除けがバンプでバキバキバキッ!っと悲鳴を上げていたので

既存のものを解雇にして、新しい材料で作り変えていました。ずいぶんゆるゆりな出来になったけどなぁ・・・

それで、それをバンプでテストしようと思ったのですが、知らないうちに副部長がまたロボットを作り直していて、

部屋のコースをテストで走らせていました。

と、いう訳で、その流れに乗って走らせてみました。

ライントレースのテストは一回もしていなかったのですが、思いのほかうまくいった。という感じでしょうか。

プログラム一部ミスってて、ギャップで明後日の方向に進軍していましたけど・・・(苦笑)

とりあえずそれを修正して・・・気が付いたらいつの間にか部活終了のお時間になっていました。

あれ?バンプテストしてない・・・?

やることいっぱいだったはずなのに、何もできなかった今日この頃でした。


副部長はやくバンパーつけろよー。

(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior


前回はトランジスタのスイッチング作用についての紹介をしたかと思います。


今回は前回予告の通り、トランジスタの主な作用、増幅作用についての紹介をしようと思います。

増幅って大体意味はわかりますよね。なんか増えるよー。みたいな感じです。

具体的にいうと、トランジスタのC-E間に流れる電流は、B-E間に流れる電流に(大体)比例しています。

つまり、B-E間に流れる電流が増えると、C-E間に流れる電流も増えます。

これをトランジスタの増幅作用と言います。厳密には増幅でもなんでもないんですよね。なんも増えてないし(笑)

ただ、このふたつが比例している、それだけです。

比例をしていると言うことは、必ず比例定数が存在していますよね。AはBの何倍か。と云うアレです。

その何倍かの数値が比例定数ですよね。これは定数だからとりあえず、一定の値になります。

トランジスタの電流におけるこの比例定数のことを「増幅率」といいます。

エミッタ接地の場合、αで書かれることが殆どですね。

この増幅率は、同じトランジスタでも、回路の組み方によって変わります。

エミッタ接地が、ベース接地やコレクタ接地に比べてよく使われる理由がこれです。

要するにエミッタ接地にすると、この増幅率が大きくなるのですね。なので沢山の電流を操作できる・・と。

そういうわけで一般にはエミッタ接地回路が使われているのです。

大体50~200ぐらいが一般的でしょうか。これはトランジスタの型番によって変わってきます。

例えば、αが100で、B-E間に1mAの電流が流れたとすると、C-E間にはその100倍の100mAが流れる・・・

と言った具合になります。

実際は完全に比例しているわけではないので、若干ずれてきますけど・・・


まぁ増幅作用についてのおおまかな説明はこんな感じです。

このようにトランジスタはデジタル的にはスイッチング作用、アナログ的には増幅作用という2つの作用を持っています。

このふたつはどちらも非常に電子回路では重要で、ちょっと昔のICはほぼ全部これで造れられていたので、

これなしではなにもできませんでした。


それほで重要で、使用頻度も高いので、この素子はちゃんと使えるようになっとかないと

電子回路いじるのは大変じゃないかなぁ。

それとなーく、部員に視線を向ける感じに書いてます。

まぁトランジスタにつのる話はまだまだあるような気がしますが、どうにもきりが無いのでこの辺で。

最後にトランジスタの種類についての話をして、トランジスタのことは終了にしたいと思います。

でも、今日の記事は取り合えずこの辺で、

それでは又、次回に続くー。


(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
最後に残ったC言語の主な条件文がこのswitch文です。

ちょっと前に紹介したif文の派生系みたいなものでしょうか。

基本的なswitch文のプログラムはこんな感じになります。


#include <stdio.h>
int main(void)
{
     int x;
     printf("数字を入力してください。");
     scanf("%d",&x);

     switch(x){
  
       case 1:
       printf("入力された数字は1です。/n");
       break;

       case 2:
       printf("入力された数字は2です。/n");
       break;

       case 3:
       printf("入力された数字は3です。/n");
       break;

      default:
       printf("1、2、3以外の数が入力されました。/n");
      }

     return 0;
}


数字を入力し、それが1か2か3だったら「入力された数字は~です。」と出力し、

それ以外の数字なら、「1、2、3以外の数が入力されました。」と出力するプログラムです。

switch文はこのようにcaseというものとセットで使います。

switchのカッコ内に入れた値とcaseと:の間に入れた値が等しければ、

それ以下のプログラムを実行するようになっています。

なのでxの値が1ならcase1以下の文を、2ならcase2以下の文を、3ならcase3以下の文を、それぞれ実行します。

xの値がcaseのどれにも該当しない場合はdefault以下の文を実行することになります。

このdefaultは省略することもできます。

そして最後にbreak;をつける。これがswitch文の定型となります。(defaultには無くても良い)


このbreak;という文ですが、これはbreak文といって、これもひとつの構文になっています。

これはどういう命令かというと、「一番中側の中括弧から抜ける」命令です。

例えばさっきのswitch文ですが、

あのプログラムでは例えば、case1のときの処理とcase2の間にbreakがありました。

あのプログラムだと、case1の処理が終わったら、breakを使って、switch文の中括弧から抜け出ているのです。

もしあそこでbreakをいれなかったら、xの値が1だったときに

case1の処理を行った後でcase2の処理を行ってしまうことになります。

もっと単純な例を出すと、whileでの無限ループの例、

int x=0;
while(1){
     if(x==100)
           break;
     x++;
}

このようなプログラムがどこかにあったとします。

これはwhile文で無限ループをしていますが、xが100になると、if文に入って、breakします。

つまり、このwhileループを抜けでるのです。

このようにbreakはswitch文以外でも、様々な条件文で使用することができます。


「一番中側」という定義があるのは、

こういった場合は、永遠にループから出られないということです。

int x=0;
while(1)
{
      while(1)
      {
           if(x==100)
            break;
      x++;
      }
}

中側のループはbreakで出られますが、直ぐ外側のループによってまた戻ってしまいますからね。


このような文がbreak文です。似たようなもので、continue文というものがあります。

これはbreakと逆で、ループの一番最初に戻ると言う構文です。

なのでプログラム内で、これがあれば、一番中側の中括弧の部分の一番最初に戻ると言うわけです、

つまりこれも無限ループです。


#include <stdio.h>
int main(void)
{
     int x;
     printf("数字を入力してください。");
     scanf("%d",&x);

     switch(x){
  
       case 1:
       printf("入力された数字は1です。/n");
       continue;

       case 2:
       printf("入力された数字は2です。/n");
       continue;

       case 3:
       printf("入力された数字は3です。/n");
       continue;

      default:
       printf("1、2、3以外の数が入力されました。/n");
      }

     return 0;
}

最初に1,2,3以外の数字を入力しないと、無限にループします。

コンパイラによってはこれだとエラーがでるかもしれませんけど・・・

こっちはbreakと違って、結構使いどころが限られそうな構文ですね。


とりあえず今日はswitch文とbreak文とcontinue文についての紹介でした。


次は・・・フリプロセッサかなぁ。まぁなにかしら紹介すると思います。


それでは今日はこの辺で・・・


(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
最後まで残ってたNXTを今日完全に直しました。

ちゃんとつくようになったよ!


なんとか・・ですね。秋葉行って、NXT直して・・・

って部活してねー!(笑)


とりあえず缶を避難場所に置くことができることを確認できたので、今日の活動は終了です。


それではー。

これらのNXTの話

(^・ω・)ノRadiumProduction in RoboCup Junior
結果がこれだよ!
KC270036.JPG


















この袋の大きさを見ろ!(笑)

今日の主な戦利品は

ペンタブ(2900)

タブレットPC(2万9800)

半田こて台(580)

LANルーター(1480)

そしてサングラス(3900、一番の事故)です。

前半二つもかなり事故ってますが・・・やっぱり最後の事故が凄まじいですね。


まぁこのサングラスの話はまた今度するとして、とりあえず今日のアキバの話。

とりあえず、まず人が少ない。まぁこれはコミケの影響でしょうね。今日からですから・・・


そして液晶とSSD、特にメモリの暴落が酷いことになってる・・・ちょっと前にUSBの第3次暴落がおきたところなのに・・・

そしてソフマップで無線LANルーターが大変なことになっていました。

11nの高速で通常4800円の品が1480円という状態、期間限定特価だってさ・・・。

今のアキバ、どうなってんだ・・・色々ととんでもないことになっています(CPUの暴落も相変わらずだし・・・)


今日買ったものだけで考えても、同じ(ような)ものを去年買おうとしたら

おそらく倍以上かかるでしょうね・・・

まぁタブレットPCとか去年はなかった気もしますが(笑)


という訳でいろんな物の価格が暴落している秋葉から?の報告でした。


(^・ω・)ノ RadiumProduction in RoboCup Junior
 
ノー勉で受けた電子回路のテスト


なんか知らない公式を書け。という問題が多数出てきたので悲惨な結果・・・になるはずだったのですが・・・

なんか適当に考えた公式の6式のうちの

全てが正答にクリーンヒット(笑)


なんと全問正解になりました。

あれ?レベル上がったかな?

事故ったはずの試験がまさかの大逆転劇。


ここで得た結論は

「わからない回答はとりあえず適当に書いてみよう」ということで・・・。


それでは今日はこの辺で(笑)

(^・ω・)ノRadiumProduction in RoboCup Junior
あと若干3ヶ月半。副部長のロボットがそこにあったはずなのに、今はもうNXTとモーターが転がっているだけ。


どういうことなの・・・(泣)

そして僕はといいますと、4月の終わりに使ったロボットがそのまま大会にでることになりそうです。

チームメイトはワンワンに出てるからね。とりあえずこっちはおあずけなんです。

という訳でロボットのメインはぼくがつくっているんですが・・結局原点帰り(笑)

因みに、今年はセンサーの数を例年より1桁少なくしてみることにしました。


加速度とか、コンパスとか、昨年と使っているセンサーはあまり変わらないのですが、

なぜか総数が半分くらいになっているような・・・

とりあえず今のところ、
ライトセンサ-3個
タッチセンサー2個
通電センサー1個
加速度センサー1個
コンパスセンサー1個
超音波センサー1個

で行こうかな・・・


とかいって結局増えるんですよね、例年のパターンだと(笑)

本当はライトセンサーは5個欲しいのですけど、ちょっと搭載する幅が足りない・・・


どうにかならないかなぁ。


(^・ω・)ノRadiumProduction in RoboCup Junior
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