RoboCup Junior Japan Rescue Kanto OB
2005~2013
2005~2013
試験中にも拘らず、新入部員が増えたんだとか。また1年4組だそうですね。
これで新入部員は計11人。一年生は全部で10人となりましたね。
あれ?これどうなるんだ・・・?
組み合わせがどうなるんだろう。ちょっと考えてなかったですね。
まぁ全部来週の会議で決めればいいの・・・かな?
とりあえず試験が終わらないことにはどうしようもありませんね。
その試験ですが、今日は解析学と英語がありました。
解析は凡ミスで死んだのでもうどうでもいいです。赤じゃなきゃいいや。
英語は知らない。何も知らない。
そんな感じで本気でヤバいと思ったので今日は7時ぐらいまで学校で勉強会をやりました。
試験前のまともな勉強は実はこれが初めてだったり。今までなにやってたんだか。
と・・・途中ちょっとDSに走りましたが、まぁ誤差の範囲内でしょう(何が)一応8割方は勉強しました。
そんな明日の試験科目は物理と応用数学
物理は音波と光、応数はスカラー場のベクトル線微分その他です。
なんか教科によってやっていることのレベルの違いが露骨に出ていますが、その辺りは気にしない方向で。
とりあえず前半3時間は物理、中一時間DS、後半3時間応数という感じで行っていました。
でもなんでいつも、教える側なんだろう。初めて見る問題の解法を他人に教えるとかこんなの絶対おかしいよ。
最終的には授業形式になっていて・・・訳が分からないよ。
その場で理解して教える・・・みたいなことをずっとやっていました。
毎回毎回、試験の際は、復習(というより勉強)の方法が「人に教える」だけなんですかこんな僕は異常でしょうか?
(^・ω・)ノRadiumProduction in RoboCupJunior
これで新入部員は計11人。一年生は全部で10人となりましたね。
あれ?これどうなるんだ・・・?
組み合わせがどうなるんだろう。ちょっと考えてなかったですね。
まぁ全部来週の会議で決めればいいの・・・かな?
とりあえず試験が終わらないことにはどうしようもありませんね。
その試験ですが、今日は解析学と英語がありました。
解析は凡ミスで死んだのでもうどうでもいいです。赤じゃなきゃいいや。
英語は知らない。何も知らない。
そんな感じで本気でヤバいと思ったので今日は7時ぐらいまで学校で勉強会をやりました。
試験前のまともな勉強は実はこれが初めてだったり。今までなにやってたんだか。
と・・・途中ちょっとDSに走りましたが、まぁ誤差の範囲内でしょう(何が)一応8割方は勉強しました。
そんな明日の試験科目は物理と応用数学
物理は音波と光、応数はスカラー場のベクトル線微分その他です。
なんか教科によってやっていることのレベルの違いが露骨に出ていますが、その辺りは気にしない方向で。
とりあえず前半3時間は物理、中一時間DS、後半3時間応数という感じで行っていました。
でもなんでいつも、教える側なんだろう。初めて見る問題の解法を他人に教えるとかこんなの絶対おかしいよ。
最終的には授業形式になっていて・・・訳が分からないよ。
その場で理解して教える・・・みたいなことをずっとやっていました。
毎回毎回、試験の際は、復習(というより勉強)の方法が「人に教える」だけなんですかこんな僕は異常でしょうか?
(^・ω・)ノRadiumProduction in RoboCupJunior
クラスが電磁気で壊滅しました
どうやら、毎年情報科は電磁気で壊滅するそうです。
去年の電磁気もひどかったけど・・・今年はその上を行った(笑)
とりあえず偏微分使っている時点で意味不明なんですよね。全く・・・
それで一昨日受けた、第2種電気工事士の筆記試験ですが、
解答速報が出ていたので自己採点してみました。
とりあえず試験の余った時間で選択した答えはメモっていたので普通に照らし合わすだけですけど。
それで、気になる合格点ですが、発表は合格通知と一緒に行われるそうです。(採点してもすぐに結果がわからない!)
因みに、ここ数年の合格点は60点から変動してないそうです。
うちの学校でも合格点は60点ということで考えていたようなのでそれでいいのかな。
さて、ほぼノー勉で3回の講習しか受けていない状態でどこまで通用するかな・・・
気になる点数は・・・!
結果:86点。
とりあえず公式作ったところ以外はほぼ全部大丈夫でした。テキトーに答えたところが全部ハズレってどういうことなの・・・
という訳で例年の合格点26点増という結果でした。フラグは回避ですね。
足切問題などはないそうなので、まぁ・・・受かってるでしょ。うん。
という訳で(きっと)実技試験の方に駒を進める形となりました。
実技試験・・・いつなんだろう。期末と被らないといいけどなぁ。
という訳で玉砕報告と合格報告でした。
それでは。
(^・ω・)ノRadiumProduction in RoboCupJunior

どうやら、毎年情報科は電磁気で壊滅するそうです。
去年の電磁気もひどかったけど・・・今年はその上を行った(笑)
とりあえず偏微分使っている時点で意味不明なんですよね。全く・・・
それで一昨日受けた、第2種電気工事士の筆記試験ですが、
解答速報が出ていたので自己採点してみました。
とりあえず試験の余った時間で選択した答えはメモっていたので普通に照らし合わすだけですけど。
それで、気になる合格点ですが、発表は合格通知と一緒に行われるそうです。(採点してもすぐに結果がわからない!)
因みに、ここ数年の合格点は60点から変動してないそうです。
うちの学校でも合格点は60点ということで考えていたようなのでそれでいいのかな。
さて、ほぼノー勉で3回の講習しか受けていない状態でどこまで通用するかな・・・
気になる点数は・・・!
結果:86点。
とりあえず公式作ったところ以外はほぼ全部大丈夫でした。テキトーに答えたところが全部ハズレってどういうことなの・・・
という訳で例年の合格点26点増という結果でした。フラグは回避ですね。
足切問題などはないそうなので、まぁ・・・受かってるでしょ。うん。
という訳で(きっと)実技試験の方に駒を進める形となりました。
実技試験・・・いつなんだろう。期末と被らないといいけどなぁ。
という訳で玉砕報告と合格報告でした。
それでは。
(^・ω・)ノRadiumProduction in RoboCupJunior
筆記試験が終了しました。
場所は東京都市大学。

旧武蔵工業大学ですね。 こっちの方がまだ有名かな?
とりあえず、東京の人はみんなここで受けているみたいでした。会場が都道府県ごとらしいので・・・
と、いうことは・・・?
当然、凄い人になります。
ここ数年の受験者の増加具合を見るに、今年は全国で10万人以上が受けていると思うのですが、
単純に人口比率で考えると、大体、今日はこの大学に1万人ほど集まった計算になりますね。
うっわ恐ろし・・・。
今年はうちの高専からは40~50人ほどが受験しているようです。1万分の50、まぁ一部屋50人はいるとしても
そうそう同じ部屋に高専の人はいないだろう。そう思っていた時期が私にもありました。
ところが会場にいくと、目の前に一人、左舷前方に一人。ふたりも同じ部屋に・・・しかもどっちも知り合い(笑)
よくよく計算してみたら4分の1ですね。結構大きかった(笑)
それですごく驚いたのが・・・
受験者オッサンばっか・・・(笑)
話には聞いていたけれどホントにほんとでした。そんなにムツカシイ試験だったっけ?
まぁとりあえず、勉強はせずに私語が禁止だったのでメールでなんかやり取りをしつつ始まるまでのんびりと。
それで13時00分。ようやく試験が開始されました。(なんか前の方結構来てない人いるけど・・・)
やっぱり問題は・・・・簡・・・あれ?
結構今までの過去問にはないような問題が多かった(ような気がします)
なんか数ヶ所勝手な公式作って答えだした部分もあります。
それでもマークシート形式なので、適当でも当たるときは当たるんですけどね・・・(笑)
まぁ何とか埋めて、終わったので途中退室しました。
そう。今日はそっからが不思議だったんですよ。
今回の試験では試験時間は2時間。試験開始から1時間で途中退室ができるようになります。
でも学校の講習だと過去問は30分~40分で解かせていて、みんなその時間でちゃんと過去問が解けていたんですね。
だから1時間もあれば絶対みんな大丈夫だろう。と思っていたのですが、
1時間たって、先に同じ部屋の同期が退室して、そのあと僕が出たのですが、
そのあと、門のところでみんなが出てくるのを20分ほど待ってたんですね。
でも、
誰も出てこない。
高専の人、だれもでてこないんです(笑)
壊滅したのかな?(笑)
とりあえずなんか周りの迷惑そうだったのでしゃーない。帰ることにしましたが・・・
結構人は途切れることなくでてきていたんですけど、その中に高専の人はいない。
おかしいなぁ。入口ひとつしか解放してないはずなのに。みんなどこいったのー(笑)
そんな謎を残しつつ、帰ってきました。
とりあえず答えがもうWEBにあるそうなので採点してみようかな。
(^・ω・)ノRadiumProduction in RoboCupJunior
場所は東京都市大学。

旧武蔵工業大学ですね。 こっちの方がまだ有名かな?
とりあえず、東京の人はみんなここで受けているみたいでした。会場が都道府県ごとらしいので・・・
と、いうことは・・・?
当然、凄い人になります。
ここ数年の受験者の増加具合を見るに、今年は全国で10万人以上が受けていると思うのですが、
単純に人口比率で考えると、大体、今日はこの大学に1万人ほど集まった計算になりますね。
うっわ恐ろし・・・。
今年はうちの高専からは40~50人ほどが受験しているようです。1万分の50、まぁ一部屋50人はいるとしても
そうそう同じ部屋に高専の人はいないだろう。そう思っていた時期が私にもありました。
ところが会場にいくと、目の前に一人、左舷前方に一人。ふたりも同じ部屋に・・・しかもどっちも知り合い(笑)
よくよく計算してみたら4分の1ですね。結構大きかった(笑)
それですごく驚いたのが・・・
受験者オッサンばっか・・・(笑)
話には聞いていたけれどホントにほんとでした。そんなにムツカシイ試験だったっけ?
まぁとりあえず、勉強はせずに私語が禁止だったのでメールでなんかやり取りをしつつ始まるまでのんびりと。
それで13時00分。ようやく試験が開始されました。(なんか前の方結構来てない人いるけど・・・)
やっぱり問題は・・・・簡・・・あれ?
結構今までの過去問にはないような問題が多かった(ような気がします)
なんか数ヶ所勝手な公式作って答えだした部分もあります。
それでもマークシート形式なので、適当でも当たるときは当たるんですけどね・・・(笑)
まぁ何とか埋めて、終わったので途中退室しました。
そう。今日はそっからが不思議だったんですよ。
今回の試験では試験時間は2時間。試験開始から1時間で途中退室ができるようになります。
でも学校の講習だと過去問は30分~40分で解かせていて、みんなその時間でちゃんと過去問が解けていたんですね。
だから1時間もあれば絶対みんな大丈夫だろう。と思っていたのですが、
1時間たって、先に同じ部屋の同期が退室して、そのあと僕が出たのですが、
そのあと、門のところでみんなが出てくるのを20分ほど待ってたんですね。
でも、
誰も出てこない。
高専の人、だれもでてこないんです(笑)
壊滅したのかな?(笑)
とりあえずなんか周りの迷惑そうだったのでしゃーない。帰ることにしましたが・・・
結構人は途切れることなくでてきていたんですけど、その中に高専の人はいない。
おかしいなぁ。入口ひとつしか解放してないはずなのに。みんなどこいったのー(笑)
そんな謎を残しつつ、帰ってきました。
とりあえず答えがもうWEBにあるそうなので採点してみようかな。
(^・ω・)ノRadiumProduction in RoboCupJunior
3年生は一足早く一日目が終了しました。
教科は電気と政治経済。一部の人は物理もあったっぽいです。
まぁ適当に済ませ、(コラ)2日間のインターバルにはいるかな・・・と思いきや。
実は明後日、第2種電気工事士の筆記試験があったりします(笑)
インターバルなんてなかった(笑)なんで毎年試験期間に被るんだろう。
要するに資格試験ですね。どういったものかというと、まぁ基本的な電気工事をするための免許を取るための試験です。
例えば、身近なところだと、コンセントとか、コンセントとか、コンセントとか。
屋内の内装の配線等を主にするための資格です。
実はコンセントといじるのにも免許いるんですよね。
結構みんな普通に家のコンセント勝手に増やしたりしていますが、実は自宅でも違法なんですよー。
まぁこれ本来は電気科の人が受けるようなものなのですが・・・まぁ暇だし単位になるし、とっとくか。みたいな感じです。
本当は去年受けたかったんだけど、存在を知った時には既に締め切りすぎてましたからね。残念。
まぁでも2種ははっきり言って簡単で、筆記は落ちる人4割ぐらいしかいないそうです。
うちの学校なら9割は受かるんだとか。
まぁ僕も友達もノー勉で過去問やって先生の言う合格ボーダーラインを割った点数をとったことがありません。
要するにそういうことなのでしょう。結構みんな受かるんですよ。きっと。
なんて油断をしているとこれは確実に落ちるフラグなので明日ぐらいはちょっと勉強しようかな・・・受験料払ってるし・・・
学校で朝から講習もやっているようなので行ってみようかと思います。
それでは今日はこの辺で
月曜日、線形に電子回路に電磁気だ・・・最初と最後が詰みに詰んでいる・・・(笑)
(^・ω・)ノRadiumProduction in RoboCupJunior
教科は電気と政治経済。一部の人は物理もあったっぽいです。
まぁ適当に済ませ、(コラ)2日間のインターバルにはいるかな・・・と思いきや。
実は明後日、第2種電気工事士の筆記試験があったりします(笑)
インターバルなんてなかった(笑)なんで毎年試験期間に被るんだろう。
要するに資格試験ですね。どういったものかというと、まぁ基本的な電気工事をするための免許を取るための試験です。
例えば、身近なところだと、コンセントとか、コンセントとか、コンセントとか。
屋内の内装の配線等を主にするための資格です。
実はコンセントといじるのにも免許いるんですよね。
結構みんな普通に家のコンセント勝手に増やしたりしていますが、実は自宅でも違法なんですよー。
まぁこれ本来は電気科の人が受けるようなものなのですが・・・まぁ暇だし単位になるし、とっとくか。みたいな感じです。
本当は去年受けたかったんだけど、存在を知った時には既に締め切りすぎてましたからね。残念。
まぁでも2種ははっきり言って簡単で、筆記は落ちる人4割ぐらいしかいないそうです。
うちの学校なら9割は受かるんだとか。
まぁ僕も友達もノー勉で過去問やって先生の言う合格ボーダーラインを割った点数をとったことがありません。
要するにそういうことなのでしょう。結構みんな受かるんですよ。きっと。
なんて油断をしているとこれは確実に落ちるフラグなので明日ぐらいはちょっと勉強しようかな・・・受験料払ってるし・・・
学校で朝から講習もやっているようなので行ってみようかと思います。
それでは今日はこの辺で
月曜日、線形に電子回路に電磁気だ・・・最初と最後が詰みに詰んでいる・・・(笑)
(^・ω・)ノRadiumProduction in RoboCupJunior
やっべノー勉(笑)
まぁなんとかなるでしょう。
そんなことより今年のロボコンの予算を確認したのですが・・・
これじゃなんにも作れない・・・ってくらい少ないです(泣)
額でいうと某サ○○オ高専の○分の1ぐらいの金額でしょうか。
これは自己負担額が楽しいことになるかも知れませんね。または中途半端に残念な物作るパターンかも・・・
まぁ結局金貰ったところで、みんな基本的にお金の使い方とかわからないので
結果変わらないと言われればそれまでなのですが・・・
でもこれ、どうするんでしょうね(笑)「時間もないお金もない場所もない」例年のパターンが始まりました。
しかも今年は「人もいない」のおまけつきです。あれ?いつも以上にひどい・・・?
ちょっと昔の年には大会当日にまだ学校でロボット作っていた年もあったらしいのですが、
今年はそのルートに入ってしまっていたのでしょうか?
どうしようか・・・。といっても時間は戻ってこないし、部員はもう絶対増えないし、結局この辺は考えても無駄ですね。
いつも毎年その対策考えてさらに時間削ってるんですよね(笑)
全くどうしたものやら。
今思ったけどロボコン関連の記事って大体愚痴で染まってますね(笑)
(^・ω・)ノRadiumProduction in RoboCupJunior
まぁなんとかなるでしょう。
そんなことより今年のロボコンの予算を確認したのですが・・・
これじゃなんにも作れない・・・ってくらい少ないです(泣)
額でいうと某サ○○オ高専の○分の1ぐらいの金額でしょうか。
これは自己負担額が楽しいことになるかも知れませんね。または中途半端に残念な物作るパターンかも・・・
まぁ結局金貰ったところで、みんな基本的にお金の使い方とかわからないので
結果変わらないと言われればそれまでなのですが・・・
でもこれ、どうするんでしょうね(笑)「時間もないお金もない場所もない」例年のパターンが始まりました。
しかも今年は「人もいない」のおまけつきです。あれ?いつも以上にひどい・・・?
ちょっと昔の年には大会当日にまだ学校でロボット作っていた年もあったらしいのですが、
今年はそのルートに入ってしまっていたのでしょうか?
どうしようか・・・。といっても時間は戻ってこないし、部員はもう絶対増えないし、結局この辺は考えても無駄ですね。
いつも毎年その対策考えてさらに時間削ってるんですよね(笑)
全くどうしたものやら。
今思ったけどロボコン関連の記事って大体愚痴で染まってますね(笑)
(^・ω・)ノRadiumProduction in RoboCupJunior
これは先週わかった事項なのですが、どうやら今年のロボコンまで実質あと10週間しかないみたいなんです。
え?普通に間に合わない・・・。
只でさえ夏の計画停電や大会の前倒しで時間がないのに、この人員不足では・・・厳しい・・・
機械班によると、機械を作れる人が、今のところ3人しかいないそうです。一体どうすればいいんだか。
回路担当の人間が機械やるようなことをすると言う話もでていますが、逆に足を引っ張るような気がしてなりません。
機械作業経験ほぼ0の人が大半ですから・・・まぁ無理と考えるのが妥当でしょう。
この打開策をなんとかして編み出さなくては、今年はまともにロボットすら作れてないような状態になるかも知れません。
一年生もこっちは殆ど取れなかったし・・・
実はこの部員不足の問題は去年の秋には既に分かっていたのですが、
何故なんだか、中核が誰も対策をとらなかったようなのですね・・・
一体どうなっているんだか。
(^・ω・)ノRadiumProduction in RoboCupJunior
え?普通に間に合わない・・・。
只でさえ夏の計画停電や大会の前倒しで時間がないのに、この人員不足では・・・厳しい・・・
機械班によると、機械を作れる人が、今のところ3人しかいないそうです。一体どうすればいいんだか。
回路担当の人間が機械やるようなことをすると言う話もでていますが、逆に足を引っ張るような気がしてなりません。
機械作業経験ほぼ0の人が大半ですから・・・まぁ無理と考えるのが妥当でしょう。
この打開策をなんとかして編み出さなくては、今年はまともにロボットすら作れてないような状態になるかも知れません。
一年生もこっちは殆ど取れなかったし・・・
実はこの部員不足の問題は去年の秋には既に分かっていたのですが、
何故なんだか、中核が誰も対策をとらなかったようなのですね・・・
一体どうなっているんだか。
(^・ω・)ノRadiumProduction in RoboCupJunior
簡単に説明すると、今後10年以内に国内の原子力発電所を全て廃炉にして、
それによって不足した電力は他国の原子力発電所から売電してもらう。というもののようです。
なんのための反原発だか、意味不明です(笑)
結局あの辺の国は全部陸続きだから国の境が放射線濃度の境になるわけでもないのに・・・
という訳で今日は・・・実はまったくネタがありません。
ひとつあるといえば部員に対しての連絡事項だけですね。
試験明けの月曜日に会議がありますよ。いつもの時間にいつもの場所で。
といってもメールしたから大丈夫・・・かな?
一応年度最初の会議なので全員参加してください。ということが言いたかっただけです。
まぁそれよりも今は試験の方が大事・・・といっておくべきなのかなぁ。
でもうちの学校の試験って基本的に簡単だけど、詰んでる教科は勉強とか無意味なぐらいに詰んでるからなぁ・・・
平均が8割5分を超えるようなテストもあれば、2割に届かないようなものも稀にあるようなので、
しっかり勉強する教科は考えた方がいいかもしれませんよー(笑)一年生にそんな危ない教科ないけど
例えば今日発覚したのが3年の情報のテスト。
プログラム自体はまだ全然簡単なことをやっているので楽勝!なんて思っていましたが、
今日試験範囲を聞いてクラスの壊滅が予知されました。
このような具合に。
先生:試験範囲ですが、~(中略)~よって、漸化式も覚えていた方がいいと思いますよ。
生徒:漸化式って・・・何!?
1年の頃に数列でやったと先生は主張しましたが、一年のころのプリントを見返してみても、そんなものはありません。
そもそも、覚えていないんだからやっているはずもありません。
とりあえず即帰してでググってみたら、なんか差分方程式なんていうものが。
・・・なにこれ?
という訳で部員の皆さん会議遅れないように、ということでした。
それでは。
(^・ω・)ノRadiumProduction in RoboCupJunior
それによって不足した電力は他国の原子力発電所から売電してもらう。というもののようです。
なんのための反原発だか、意味不明です(笑)
結局あの辺の国は全部陸続きだから国の境が放射線濃度の境になるわけでもないのに・・・
という訳で今日は・・・実はまったくネタがありません。
ひとつあるといえば部員に対しての連絡事項だけですね。
試験明けの月曜日に会議がありますよ。いつもの時間にいつもの場所で。
といってもメールしたから大丈夫・・・かな?
一応年度最初の会議なので全員参加してください。ということが言いたかっただけです。
まぁそれよりも今は試験の方が大事・・・といっておくべきなのかなぁ。
でもうちの学校の試験って基本的に簡単だけど、詰んでる教科は勉強とか無意味なぐらいに詰んでるからなぁ・・・
平均が8割5分を超えるようなテストもあれば、2割に届かないようなものも稀にあるようなので、
しっかり勉強する教科は考えた方がいいかもしれませんよー(笑)一年生にそんな危ない教科ないけど
例えば今日発覚したのが3年の情報のテスト。
プログラム自体はまだ全然簡単なことをやっているので楽勝!なんて思っていましたが、
今日試験範囲を聞いてクラスの壊滅が予知されました。
このような具合に。
先生:試験範囲ですが、~(中略)~よって、漸化式も覚えていた方がいいと思いますよ。
生徒:漸化式って・・・何!?
1年の頃に数列でやったと先生は主張しましたが、一年のころのプリントを見返してみても、そんなものはありません。
そもそも、覚えていないんだからやっているはずもありません。
とりあえず即帰してでググってみたら、なんか差分方程式なんていうものが。
・・・なにこれ?
という訳で部員の皆さん会議遅れないように、ということでした。
それでは。
(^・ω・)ノRadiumProduction in RoboCupJunior
一昨日のプログラムの記事の続きです 。
今日はいきなりですが、変数というものについてのお話をしようと思います。
変数とは、まぁ所謂箱です。
プログラム上でいう箱なんです。
まぁ何を入れる箱かというと、具体的には値、即ち数値です。
ROBOLABでいうところのコンテナというやつです。
例えばセンサーの値だったり、時間の値だったり、まぁ色々です。
そういった数字を入れておく箱みたいなものだと思っていてください。
そんでもって変数は計算を行うこともできます。変数内の値を足したり引いたり・・・と色々できます。
また変数にはいくつか種類があって、この種類を型といいます。変数の型には、よく使うもので・・・
このようなものがありますね。
まぁあとはlongとかshortとかbyteとかがあるかな。
変数という概念はC以外でもあっちこっちにあるので、結構言語によって色々な型があったりします。
なので、たくさんの言語を知っていると、こんがらがること必須ですが、その辺りは「慣れ」ですね。
それで変数の使い方ですが、変数は使用する前に、「変数の定義」をしなくてはありません。
これは、コンパイラに「このプログラムではこの変数を使いますよ」ということを教える為のもので、
変数を使う際には必ず変数ごとに必要な作業です。
変数の定義はプログラム上ででき、このように書くと変数の定義ができます。
型 変数名;
型は先程紹介した、intやchar等のところから使いたい型の種類を、選んで書いて
変数名の所には任意の文字を書いてください(半角英数一部記号が使えます。)
但し、最初の文字はアルファベットでないとコンパイルが通りません。
また、大文字、小文字は区別されますが、基本的に小文字を使うのが慣例です。
この辺りの理由はまた今度説明するかもです。
なので例と挙げるとこんな感じ。
int x;
char s;
float a;
double b;
これでint 型の変数xと、char型の変数sと、float型の変数aと、double型の変数bが定義されました。
これで例えば、
x=10;
とすることでxという変数に10という数字を入れることができます。
これを実際のプログラムにすると、
#include "stdio.h"
int main(void)
{
int x;
x=10;
return 0;
}
となります。最初の一行は今はおまじないと覚えていてください。また今度説明します。
プログラムは基本、int main(void)というもので囲われた中に書くことになります。
この辺りも今はおまじないで大丈夫です。
Cには最初の段階だと結構の頻度でおまじないが出てきます。
最初の段階でこのおまじないを理解しようとするとC言語はまず理解できなくなるので
あっちこっちの参考書でも、この辺をおまじないにする傾向は強いようです。
という訳でプログラムの中を説明します。
このプログラムではまずint型の変数xを定義して、そのあとでxに10を代入しています。
それだけの意味のないプログラムです。
(因みにreturn 0;も今の段階ではおまじないです。とりあえず書けば動く。それだけです。)
また変数の値を計算する場合は
足し算なら(x+10の結果をxに代入する)
x=x+10;
引き算なら(x-10の結果をxに代入する)
x=x-10;
かけ算なら(x×10の結果をxに代入する)
x=x*10;
割り算なら(x÷10の結果をxに代入する)
x=x/10;
と書くことができます。
だからこのプログラムだとxの値は
#include "stdio.h"
int main(void)
{
int x;
x=10;
x=x+10;//(この段階でx=20)
x=x-10;//(この段階でx=10)
x=x*10;//(この段階でx=100)
x=x/10;//(この段階でx=10)
return 0;
}
という訳でこのプログラムだと最終的にxは10になることになります。(あ。戻った(笑))
変数は基本的にこんな感じで使います。また変数の計算の方法や定義の方法はもっと短く書く方法などもありますが
今日はその辺りは省略させて頂きます。
とりあえず最初はこのくらいかな。
次は画面への表示の方法について書いていこうと思います。
(^・ω・)ノRadiumProduction in RoboCup Junior
今日はいきなりですが、変数というものについてのお話をしようと思います。
変数とは、まぁ所謂箱です。
プログラム上でいう箱なんです。
まぁ何を入れる箱かというと、具体的には値、即ち数値です。
ROBOLABでいうところのコンテナというやつです。
例えばセンサーの値だったり、時間の値だったり、まぁ色々です。
そういった数字を入れておく箱みたいなものだと思っていてください。
そんでもって変数は計算を行うこともできます。変数内の値を足したり引いたり・・・と色々できます。
また変数にはいくつか種類があって、この種類を型といいます。変数の型には、よく使うもので・・・
| 型 | 説明(簡易) |
| char | 文字の格納に使われる。 |
| int | 整数の格納に使われる。 |
| float | 少数の格納に使われる。 |
| double | 少数の格納に使われる。 |
このようなものがありますね。
まぁあとはlongとかshortとかbyteとかがあるかな。
変数という概念はC以外でもあっちこっちにあるので、結構言語によって色々な型があったりします。
なので、たくさんの言語を知っていると、こんがらがること必須ですが、その辺りは「慣れ」ですね。
それで変数の使い方ですが、変数は使用する前に、「変数の定義」をしなくてはありません。
これは、コンパイラに「このプログラムではこの変数を使いますよ」ということを教える為のもので、
変数を使う際には必ず変数ごとに必要な作業です。
変数の定義はプログラム上ででき、このように書くと変数の定義ができます。
型 変数名;
型は先程紹介した、intやchar等のところから使いたい型の種類を、選んで書いて
変数名の所には任意の文字を書いてください(半角英数一部記号が使えます。)
但し、最初の文字はアルファベットでないとコンパイルが通りません。
また、大文字、小文字は区別されますが、基本的に小文字を使うのが慣例です。
この辺りの理由はまた今度説明するかもです。
なので例と挙げるとこんな感じ。
int x;
char s;
float a;
double b;
これでint 型の変数xと、char型の変数sと、float型の変数aと、double型の変数bが定義されました。
これで例えば、
x=10;
とすることでxという変数に10という数字を入れることができます。
これを実際のプログラムにすると、
#include "stdio.h"
int main(void)
{
int x;
x=10;
return 0;
}
となります。最初の一行は今はおまじないと覚えていてください。また今度説明します。
プログラムは基本、int main(void)というもので囲われた中に書くことになります。
この辺りも今はおまじないで大丈夫です。
Cには最初の段階だと結構の頻度でおまじないが出てきます。
最初の段階でこのおまじないを理解しようとするとC言語はまず理解できなくなるので
あっちこっちの参考書でも、この辺をおまじないにする傾向は強いようです。
という訳でプログラムの中を説明します。
このプログラムではまずint型の変数xを定義して、そのあとでxに10を代入しています。
それだけの意味のないプログラムです。
(因みにreturn 0;も今の段階ではおまじないです。とりあえず書けば動く。それだけです。)
また変数の値を計算する場合は
足し算なら(x+10の結果をxに代入する)
x=x+10;
引き算なら(x-10の結果をxに代入する)
x=x-10;
かけ算なら(x×10の結果をxに代入する)
x=x*10;
割り算なら(x÷10の結果をxに代入する)
x=x/10;
と書くことができます。
だからこのプログラムだとxの値は
#include "stdio.h"
int main(void)
{
int x;
x=10;
x=x+10;//(この段階でx=20)
x=x-10;//(この段階でx=10)
x=x*10;//(この段階でx=100)
x=x/10;//(この段階でx=10)
return 0;
}
という訳でこのプログラムだと最終的にxは10になることになります。(あ。戻った(笑))
変数は基本的にこんな感じで使います。また変数の計算の方法や定義の方法はもっと短く書く方法などもありますが
今日はその辺りは省略させて頂きます。
とりあえず最初はこのくらいかな。
次は画面への表示の方法について書いていこうと思います。
(^・ω・)ノRadiumProduction in RoboCup Junior
以前のダイオードの記事の続きです。
前回はとりあえずダイオードの特徴についてさらっと書きました。
今回はダイオードの使い方・・というより使いどころについて書いていこうと思います。
まずダイオードの効果。これは電流を1方向にしか流さないということでしたね。
これを利用して回路を作るわけですが・・・
一番有名なのが整流回路でしょうか。
例えばコンセントのAC電源。これはご存じの通り、このような交流波形ですよね。

縦線が入っているところが0です。
縦軸が電圧、横軸が時間です。つまり時間によって送られている電圧が周期的に変化しています。
ここでこのような回路を作製すると

ここでAB間の電圧のグラフは

こんな風になります。
これは電圧がマイナスになる部分はダイオードによって遮断されるため、
プラスの部分の電圧しか流れないのでこのようになるのです。
また、このようにするとこうなります。

なんでこうなるかは・・・電流の流れを目で追っていけばわかるはずです。
とりあえず追ってみればわかると思いますよ。説明は省略します。
まぁダイオードは基本こんな感じで使います。あとは論理回路で使うかな・・・
まぁこの話はまた今度ということで
それでは。
次はダイオードの種類かな。
(^・ω・)ノRadiumProduction in RoboCupJunior
前回はとりあえずダイオードの特徴についてさらっと書きました。
今回はダイオードの使い方・・というより使いどころについて書いていこうと思います。
まずダイオードの効果。これは電流を1方向にしか流さないということでしたね。
これを利用して回路を作るわけですが・・・
一番有名なのが整流回路でしょうか。
例えばコンセントのAC電源。これはご存じの通り、このような交流波形ですよね。
縦線が入っているところが0です。
縦軸が電圧、横軸が時間です。つまり時間によって送られている電圧が周期的に変化しています。
ここでこのような回路を作製すると
ここでAB間の電圧のグラフは

こんな風になります。
これは電圧がマイナスになる部分はダイオードによって遮断されるため、
プラスの部分の電圧しか流れないのでこのようになるのです。
また、このようにするとこうなります。

なんでこうなるかは・・・電流の流れを目で追っていけばわかるはずです。
とりあえず追ってみればわかると思いますよ。説明は省略します。
まぁダイオードは基本こんな感じで使います。あとは論理回路で使うかな・・・
まぁこの話はまた今度ということで
それでは。
次はダイオードの種類かな。
(^・ω・)ノRadiumProduction in RoboCupJunior
といってもまだ基本中の基本ですけど。
とりあえず。書いていこうと思います。
例えばまずこんな簡単なプログラム。
#include "stdio.h"
int main(void)
{
printf("このブログは普通に読むと、どうも「酔う」らしいので読むときは酔い止め推奨です。 \n");
return 0;
}
こんなプログラムを打って、コンパイルして、実行してみると、
このブログは普通に読むと、どうも「酔う」らしいので読むときは酔い止め推奨です。
という文字が画面に出力されてプログラムが終了します。
まぁこのように、プログラムを使うことで、何かのデータを画面などに表示(出力)させることができます。
また、このようなプログラムを打つと
#include "stdio.h"
int main(void)
{
int i;
printf("値を入力してください。 \n");
scanf("%d",&i);
printf("入力された値は%dです。 \n",i);
return 0;
}
値を入力してください。
10
入力された値は10です。
という風な出力の結果が得られます。
まぁこのように、このプログラムではキーボード等からデータを受け取ること(入力)ができます。
また、このようなプログラムを書くと
#include "stdio.h"
int main(void)
{
int i;
printf("値を入力してください。 \n");
scanf("%d",&i);
i=i+10;
printf("入力された値は%dです。 \n",i);
return 0;
}
値を入力してください。
10
入力された値は20です。
と、このように、このプログラムでは、データ同士の計算(演算)をすることができます。
このように、大体のプログラムというものは、
・外部からのデータの入力
・入力された値を演算
・演算された結果を出力
この3つの動作の1パターンの連続で成り立っているものなのです。まぁ多少の例外はありますけど・・・。
という訳でまずは、この3つの動作を簡単に行うことのできるプログラムを使ってこの3つを説明していこうと思います。
でもその前に、データの入力をするにも、そのデータの演算をするにも、データの出力をするにも、
そのデータを保存する場所がなければ、データなんて扱えませんよね?
という訳で次回はこのデータを保存する場所。変数について書いていこうと思います。
それでは今日はこの辺で。
(^・ω・)ノRadiumProduction in RoboCup Junior
とりあえず。書いていこうと思います。
例えばまずこんな簡単なプログラム。
#include "stdio.h"
int main(void)
{
printf("このブログは普通に読むと、どうも「酔う」らしいので読むときは酔い止め推奨です。 \n");
return 0;
}
こんなプログラムを打って、コンパイルして、実行してみると、
このブログは普通に読むと、どうも「酔う」らしいので読むときは酔い止め推奨です。
という文字が画面に出力されてプログラムが終了します。
まぁこのように、プログラムを使うことで、何かのデータを画面などに表示(出力)させることができます。
また、このようなプログラムを打つと
#include "stdio.h"
int main(void)
{
int i;
printf("値を入力してください。 \n");
scanf("%d",&i);
printf("入力された値は%dです。 \n",i);
return 0;
}
値を入力してください。
10
入力された値は10です。
という風な出力の結果が得られます。
まぁこのように、このプログラムではキーボード等からデータを受け取ること(入力)ができます。
また、このようなプログラムを書くと
#include "stdio.h"
int main(void)
{
int i;
printf("値を入力してください。 \n");
scanf("%d",&i);
i=i+10;
printf("入力された値は%dです。 \n",i);
return 0;
}
値を入力してください。
10
入力された値は20です。
と、このように、このプログラムでは、データ同士の計算(演算)をすることができます。
このように、大体のプログラムというものは、
・外部からのデータの入力
・入力された値を演算
・演算された結果を出力
この3つの動作の1パターンの連続で成り立っているものなのです。まぁ多少の例外はありますけど・・・。
という訳でまずは、この3つの動作を簡単に行うことのできるプログラムを使ってこの3つを説明していこうと思います。
でもその前に、データの入力をするにも、そのデータの演算をするにも、データの出力をするにも、
そのデータを保存する場所がなければ、データなんて扱えませんよね?
という訳で次回はこのデータを保存する場所。変数について書いていこうと思います。
それでは今日はこの辺で。
(^・ω・)ノRadiumProduction in RoboCup Junior
もちろん一部地域限定ですが(笑)
その正体はこれ。

英語でカッコよく言うと「Magnetic Sensor」です。
まぁ実際にまぐまぐ呼ばれているのはNXTのセンサーではなくて市販のセンサーの方ですけど・・・。
このセンサー日本語に訳すと、磁石センサー?みたいにも思えますが、正しくは磁気センサー。
それも地磁気に特化した地磁気センサーのようです。(どこら辺が特化なのかわかりませんが(笑))
このセンサーはHiTechnic社のセンサーで、またまた他のセンサーと区別がつかない仕様となっています。
地磁気センサーなので、検知する対象はもちろん「磁場」です。一部では磁界と言ったりもするようですね。
まぁ英語でいうmagnetic fieldsのことだといえばわかりやすいでしょうか。日本語だとここらへん曖昧ですから・・・
磁場のことを磁界と言ったり磁界のとこを磁場と言ったり、磁場と言って実は磁束密度のことだったり・・・
とりあえずこの場合は単位は[A/m]の筈です。密度なんて調べてないはず・・・。
つまり、磁場の強さを測定しているセンサーなのですね。
・・・ということは。今まで皆様(というか僕が)今まで苦しんでいた、
所謂「会場の地磁気の違い」によるロボットの誤作動がこのセンサーを使えばなくせるかもしれない!
ということです。
興味のある方はぜひ使ってみることをお勧めします。
まぁNXTのコンパスセンサーにはこの機能が含まれていますが・・・
また、使う際にはオフセットをセットして基準磁場を作ってやらないといけません。
あとはI2Cのセンサー・・・と思いきやアナログみたいですよ。というぐらいが特徴ですかね。
でもオフセットの設定の際にI2Cを使用しているのかいないのか、とりあえず通信用の線は使用しているみたいです。
そのせいで測定速度が秒間300回と他のNXTのI2Cセンサーと変わりません。
こうなってくるとなんか、使ってあまりいいことないような気もしますが、
とりあえず使ってみればいいのではないでしょうか(投げやり)
それでは今日はこの辺で。
知らないうちに明日から試験1週間前だったり。
過去に紹介したLEGOセンサー↓
・NXTライトセンサー
・NXT3次元加速度センサー
・NXTタッチセンサー
・NXT超音波センサー
・RCXタッチセンサー
・NXT音センサー
・RCXライトセンサー
・バーニアNXTセンサアダプタV46
・RCX温度センサー
・NXT EOPDセンサー
・NXT IRLink
・NXT IRSeekerV2
・RCX角度センサー
・NXT角度センサー
・NXTコンパスセンサー
・NXT磁気センサー
・NXTジャイロセンサー
・NXT慣性センサー
・NXT RFIDセンサー
(^・ω・)ノRadiumProduction in RoboCupJunior
P.s因みにまぐまぐの由来はマグネットの「まぐ」だったりします。
その正体はこれ。

英語でカッコよく言うと「Magnetic Sensor」です。
まぁ実際にまぐまぐ呼ばれているのはNXTのセンサーではなくて市販のセンサーの方ですけど・・・。
このセンサー日本語に訳すと、磁石センサー?みたいにも思えますが、正しくは磁気センサー。
それも地磁気に特化した地磁気センサーのようです。(どこら辺が特化なのかわかりませんが(笑))
このセンサーはHiTechnic社のセンサーで、またまた他のセンサーと区別がつかない仕様となっています。
地磁気センサーなので、検知する対象はもちろん「磁場」です。一部では磁界と言ったりもするようですね。
まぁ英語でいうmagnetic fieldsのことだといえばわかりやすいでしょうか。日本語だとここらへん曖昧ですから・・・
磁場のことを磁界と言ったり磁界のとこを磁場と言ったり、磁場と言って実は磁束密度のことだったり・・・
とりあえずこの場合は単位は[A/m]の筈です。密度なんて調べてないはず・・・。
つまり、磁場の強さを測定しているセンサーなのですね。
・・・ということは。今まで皆様(というか僕が)今まで苦しんでいた、
所謂「会場の地磁気の違い」によるロボットの誤作動がこのセンサーを使えばなくせるかもしれない!
ということです。
興味のある方はぜひ使ってみることをお勧めします。
まぁNXTのコンパスセンサーにはこの機能が含まれていますが・・・
また、使う際にはオフセットをセットして基準磁場を作ってやらないといけません。
あとはI2Cのセンサー・・・と思いきやアナログみたいですよ。というぐらいが特徴ですかね。
でもオフセットの設定の際にI2Cを使用しているのかいないのか、とりあえず通信用の線は使用しているみたいです。
そのせいで測定速度が秒間300回と他のNXTのI2Cセンサーと変わりません。
こうなってくるとなんか、使ってあまりいいことないような気もしますが、
とりあえず使ってみればいいのではないでしょうか(投げやり)
それでは今日はこの辺で。
知らないうちに明日から試験1週間前だったり。
過去に紹介したLEGOセンサー↓
・NXTライトセンサー
・NXT3次元加速度センサー
・NXTタッチセンサー
・NXT超音波センサー
・RCXタッチセンサー
・NXT音センサー
・RCXライトセンサー
・バーニアNXTセンサアダプタV46
・RCX温度センサー
・NXT EOPDセンサー
・NXT IRLink
・NXT IRSeekerV2
・RCX角度センサー
・NXT角度センサー
・NXTコンパスセンサー
・NXT磁気センサー
・NXTジャイロセンサー
・NXT慣性センサー
・NXT RFIDセンサー
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P.s因みにまぐまぐの由来はマグネットの「まぐ」だったりします。
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