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RoboCup Junior Japan Rescue Kanto OB

             2005~2013
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神奈川、西東京ノードは4月3日(日)に川崎市生涯学習プラザで、

東東京ノードは4月10日(日)に川崎市生涯学習プラザで、



それぞれ開催されるとの予定が発表されました。

関東ブロックについては検討中とのことです。

でもこの会場もうちの学校と同じように計画停電の第4グループに入っているので、

電力事情によっては突然・・・なんてことがあるような気もします。

3月16日に計画停電の対象から除外された模様です。

川崎市生涯学習プラザと言いますと、トゥルースアカデミーが毎年合同練習会を開催しているところですね。

東急東横線、目黒線、JR南武線、横須賀線、湘南新宿ラインの武蔵小杉駅から

徒歩10分といったところでしょうか。ちょっと歩きますね。

また東急東横線だと元住吉駅の方が歩く距離は短いですが、

急行等が止まらない駅なので逆に時間がかかるかと思います。


うちの高専のようにゆったりとした設備は整わない(特に外光関係)と思いますが、

そのあたりの調整は参加者の方が想定してしっかりと行っていてくれればと思っています。



関東ブロック公式サイト

(^・ω・)ノRadiumProduction  in RoboCupJunior
今日の記事ですが、抵抗の話について

最後の「実際の抵抗値、カラーコードの見方」についてです。

カラーコードについての話はここを参考にしてください。

この記事では実際の抵抗の写真を用いて「カラーコードを読む」ということを行います。
抵抗です。4本帯ですね。もう何度も登場しています。

まずはこの抵抗。

右から、灰、赤、黒、金ですね。

この抵抗は一見どちらが第1色帯かがわかりませんが、

金という色は第1色帯にはありませんので反対の灰が第1色帯ですね。

つまり第1色帯から灰、赤、黒、金となります。

どちらが第1色帯かがわかれば、もう抵抗値はわかりますよね。

カラーコード表から、第1色帯の灰は8、第2色帯の赤は2となるので抵抗の数値は82となります。

そして第3色帯、これが重要になるわけですが、この色は黒なので値は1となります。

実際の抵抗値はこの第1、第2色帯から導き出された82という値と第3色帯の1という値をかけて求めます。

つまりこの抵抗の場合、82×1で82Ωとなります。

最後に第4色帯。これは抵抗の製造誤差の許容量を示しています。

この第4色帯はこの抵抗だと金になっています。金はカラーコード表によると誤差5%となっています。

つまりこの抵抗は82Ωから±5%抵抗値がずれることが許容されることになります。

つまりこの抵抗の抵抗値は77.9Ωから86.1Ωであるということになります。


次にこの2つの抵抗。
この抵抗は一般的に多く使われますね。カラーコード表を見なくても覚えてしまうことでしょう。
上の抵抗は茶黒橙金、

下の抵抗は茶黒赤金ですね。

上の抵抗ですが、第1=茶=1、第2=黒=0で合計は10

第3=橙なので、抵抗値は10×103で10000Ωとなりますね。

SI接頭辞を使いますと10kΩとなります。通常はこちらを使いますね。


下の抵抗も、第1=茶=1、第2=黒=0で合計は10

第3=赤なので、抵抗値は10×102で1000Ωとなりますね。

SI接頭辞を使いますと1kΩとなります。

両方とも誤差は金なので±5%となりますね。


最後にこの抵抗。
金皮抵抗(通称キンピ)です。なぜ「ピ」なのか。それは・・・単にいいやすいからでしょう。
金属皮膜抵抗といって今まで紹介したカーボン抵抗より精度がいいものです。

これは線が5本ありますね。この場合は第3色帯までが抵抗の数になります。

つまり第1=茶=1、第2=黒=0、第3=緑=5、

これで値は105となります。

そして第4色帯、これが上で算出した値とかけられます。

第4色帯は金で0.1となるのでかけると10.5、つまり抵抗値は10.5Ωとなりますね。

また、誤差の第5色帯は茶色となっているので±1%となっていますね。



以上で抵抗の説明を終わります。

ちなみに用語としては第1、第2色帯は実数部、第3色帯は仮数部、第4色帯は許容誤差となっています。

抵抗についての記事は此方です。

(^・ω・)ノRadiumProduction  in RoboCup Junior
3月15日22:00現在の情報です。


この通りです。


前情報は正しかったですね。延期時期等の今後の予定は不明です。


というわけで3月27日のロボカップジュニア関東ブロック大会は延期することになりました。


以上です。



(^・ω・)ノRadiumProduction  in RoboCupJunior
僕はこの情報は名古屋で聞きました。

今さっきようやくネットにつなげられたところです。


神奈川西東京ノードのブログでは大きく告知されていますね。



中止の件は、前日にノード長に直接電話で確認をしているので間違いありません。


関東ブロックへの対応に関してはまだ検討中。

というより関東ブロックの定時開催も検討中だそうです。


この辺の話はまだ完全に決定した事項ではありませんが、

現に桐生は、「現在安全上とはいえない状態」になっています。

関東ブロックは中止、延期が決定されました。

今後の対応は検討中です。


  今後の情報についての確認、そして想定される状況へのきちんとした対応を行って頂ければよいかと思います。



これにて今日の記事は終了です。



(^・ω・)ノRadiumProduction in RoboCupJunior
結構コアです。
まさかの今個人的に一番ほしいものがそこにありました。それは・・・

これ、なんだと思います?


記載されている文字を見ればわかりますね。これ、デジタル放射能測定器です。

よくガイガーカウンターと言われるやつですね。

詳細はこのページにありますが、


NXTに繋げられたら、NXTで自動で放射能の検出をして危険を知らせるロボットが作れそうですね。

ただこの測定器、代理販売されているのでしょうか・・・?

しかも値段は$346.00。3万円近くですね・・・。

ちょっと手が出せないかな・・・

そもそもこれを屋上につけたところで、家の付近で異常値検出した時点で既に手遅れですけどね・・・。


という訳で紹介は以上です。

(^・ω・)ノRadiumProduction  in RoboCupJunior
バーニアNXTセンサアダプタV46

バーニアNXTセンサアダプタV46・・・ちょっと調べてみましょうかねぇ。



これ・・・なに?

バーニアノセンサーアダプタ?

バーニア?

バーニアをNXTにつな・・・ぐ?

バーニアっていうと、鉄道やロケットエンジンに搭載されている制御方式で

モーターのトルク変動を少なくすることで、加速による衝撃や同軸の空転を減らして

駆動効率や乗り心地を改善するもの・・・ですよね?僕の頭の中ではそうなってるんですが・・・

それが・・・センサー?

モータのトルク変動でも検知するセンサーなのでしょうか?それとも何か別の意味があるのでしょうか。

でもアダプタって書いてある以上、これ自体はセンサーではなくRCX変換ケーブルのような存在であって

それはNXTが教育用である以上、汎用的でなければ売れない気もするのですが・・・

何か別のバーニア処理に使われるセンサーがあってそれを接続するためのアダプタなのでしょうか?

詳細は後程・・・

過去に紹介したLEGOセンサー↓
・NXTライトセンサー
・NXT3次元加速度センサー
・NXTタッチセンサー
・NXT超音波センサー
・RCXタッチセンサー
・NXT音センサー
・RCXライトセンサー
・バーニアNXTセンサアダプタV46

・RCX温度センサー
・NXT EOPDセンサー
・NXT IRLink

・NXT IRSeekerV2
・RCX角度センサー

・NXT角度センサー
・NXTコンパスセンサー
NXT磁気センサー
・NXTジャイロセンサー
NXT慣性センサー
・NXT RFIDセンサー
(^・ω・)ノRadiumProduction  in RoboCupJunior



今日はのんびりと、RCXライトセンサーの紹介を行いたいと思います。

NXTライトセンサーといえば、随分前に前紹介した、この白いやつですよね?
NXTのライトセンサーです。確かLEDをつけたり、消したりできるのですよね。これ非常に便利です。。



でも実はこれとは別にRCXにもライトセンサーがあるんです。
RCXのライトセンサーです。LEDの点滅の制御はできませんが、その分非常に小さいです。

このライトセンサーNXTのものと同じように、赤色LEDフォトトランジスタが搭載されています。

此方のセンサー大きさは2×4のポッチブロック+2×4プレートです。1プレート分2×4ブロックより厚いですね。

NXTセンサーに比べて非常に小型なので、

レスキュー競技ではRCXロボットにはもちろん、NXTロボットにもよく搭載されています。

もちろんその際には変換ケーブルを使用する訳ですが。


RCX変換ケーブルです。これを使ってNXTにRCXのセンサーを搭載することができます。





また、回路図等も公開されていて、このようになっています。
RCXのライトセンサーの回路図です。そこまで複雑ではないですが、2本線で制御するために様々な工夫がされていることがわかります。

普通にロボットキット用に市販されている「光センサー」と比べますと、かなり内部構成回路が複雑ですね。

これは通常の光センサーが3本線なのに対して、RCXセンサーは2本線になっているからです。


1本線を減らすためだけにこのセンサーにはこれだけの工夫がされているということです。
RCXは赤外線通信といい、クロックの大幅な削減といい、無駄な工夫がちょっと多すぎるような・・・


因みに中を開けると、このようになっています。どうやら回路図はエセではないようですね。
RCXライトセンサーの内部です。真ん中にLM358?らしきICとコンデンサ、そして左端にはLEDとフォトトランジスタが確認できます。あとは小さすぎて写真じゃわかりませんね・・・

中の開け方はこんな感じです。
カッターナイフがセンサーを貫通!?マジックや合成のように見えるかもしれませんが、本当に貫通させています。ケーブル切りそうで怖かったのを覚えています。
はい。思いっきり力技ですね。方法なんてどうでもいいのです。

再結合とか多分できないので使うときには注意が入りますね。

最初下の爪さえ取ればいけると思ったのですが、あの爪どうあがいても外せませんでした(笑)


まぁ小6の時にやったものなのでやりようによってはとれたのかもしれませんが・・・


それで当時は中のLEDの色を変えて楽しんでいました。

青とかにしたなぁ。今は緑が流行っているみたいですけどね。
青色LEDにつけかえたところです。本当はもっと小型のやつ(元々ついていたLEDと同じ大きさのもの)がほしかったのですが、当時の秋葉には売っていませんでした・・・(今は秋月等で見かけますね)
光らせるとこんな感じ。当時、赤から青にするとLEDの電圧降下量が上がるから本来なら光らないor光が弱くなると予想したのですが、何故か光が強くなったので驚いたのを覚えています。

ガムテープ固定は小学生クオリティです。まぁ今でもガムテープですが・・・


まぁこのような感じで改造も簡単なライトセンサーの紹介でした。


NXTセンサーとの違いに関しましては、別途記事を書きますのでそちらをご参照ください。


過去に紹介したLEGOセンサー↓
・NXTライトセンサー
・NXT3次元加速度センサー
・NXTタッチセンサー
・NXT超音波センサー
・RCXタッチセンサー
・NXT音センサー
・RCXライトセンサー
・バーニアNXTセンサアダプタV46

・RCX温度センサー
・NXT EOPDセンサー
・NXT IRLink

・NXT IRSeekerV2
・RCX角度センサー

・NXT角度センサー
・NXTコンパスセンサー
NXT磁気センサー
・NXTジャイロセンサー
NXT慣性センサー
・NXT RFIDセンサー

(^・ω・)ノRadiumProduction  in RoboCupJunior
という訳でうちの高専は完全に生徒立ち入り禁止となりました。


もしかしたらノードに影響が出るかもしれません。


運営側は恐らく今頃そのことで大会の有無に対して検討しているとのことです。

まあぁどちらにしろ、高専チームの今年のロボカップ出場は見送りということになりそうです

だって会場にはいれないんだもん。

詳しいことはなんにもわかりません。


まぁ心配しなくとも、大会についてはそのうちにアナウンスがあるでしょう。



(^・ω・)ノRadiumProduction in RoboCupJunior
忘れてました。抵抗のカラーコードについてですね。
抵抗です。4本の色の線がはいってますよね。これがカラーコードというものです。

商品の情報を読み取るのに、バーコード というものがありますよね。


それと同じように抵抗にもその抵抗の情報、つまり抵抗値を読み取るためのカラーコードというものがあります。

でも、バーコードのように複雑ではないので各4本の線が示す意味、そして色そのものの意味さえ覚えれば簡単です。
(バーコードも実はある程度なら人力でも読めるんですよ♪)

まず一般的な4本表示の抵抗のカラーコードの線の意味を説明します。
抵抗のカラーコードの各線の名称です。第1と第4の区別は2種類あって一つは第4だけ他と線の間隔がずれていることから判断できる種類と、第1が抵抗の膨らんでいる部分にひかれていることで判断できる種類があります。まぁ慣れればカンで大体分かります
抵抗の線は必ず端からこの順番で並んでいます。第1、第2、第3、第4の順番です。



まず第1色帯、抵抗の膨らんでいる部分にある線は大体が第一色帯です。

これは抵抗値の一番上の桁の数字を示しています。

数値は色によって示されますが、どの色がどの数字にあたるかは後程他の色帯と合わせて紹介します。


次に第2色帯。これは抵抗値の上から2番の桁の数字を示しています。

これも同じように数値は色によって示されます。数値と色の対照は第1色帯のものと同じです。



次に第3色帯、これは乗数をという考え方で抵抗の値を示すものです。

ちょっと説明しにくいのであとで説明します。

最後に第4色帯。これは抵抗の誤差率を示しています。

これは製造時の、「カラーコードに記載されている抵抗値(公称値)と実際の抵抗の抵抗値の許容誤差」のことです。

これも同じように数値は色によって示されます。数値と色の対照はちょっと他と異なりますので別途覚えてくださいね。


次に色と数値の対照です。
ちょっと作り気力なかったので転用です。機会があったら作るかも、因みに誤差のところ、黒だと20%、橙だと0.05%になります

このようになっています。

誤差の部分に関してはこの表以外にもいくつか割り当てられているようで

黒・・・20%

橙・・・0.05%といったものが知られていますね。

ちょっと頭のいい人でなくても第1から第3に関しては、黒から白にかけて、

0から9の数値が順番に割り振られているのがわかると思います。

しかもロボカップ程度の回路の場合、誤差の部分は基本的に金と茶色しか使いません。

つまり、全部覚えなくても金茶の誤差、金銀無の意味と黒から白の順番さえ覚えておけば大体大丈夫です。

しかも赤から紫の6色は虹と同じ並びになっていたりします。

そんだけ覚えられれば残り6色はリズムで人間何とかなるもんです。きっと。

でも虹って一般的に七色ですよね。何色が足りないんだろ。まぁ抵抗の虹は6色です。

人はこれを抵抗の虹、Rainbow resistanceと呼びます。(一部地域限定)

まぁきっとこれでおぼえるでしょ。うん。



因みに、なんで第3色帯の黒のところが1になるのかは中学の数学の授業で習うと思います。


あと、線が5本ある抵抗とかもありますがその場合は第3色帯が抵抗値の上から3桁目の値を示すようになって

乗数が第4色帯、誤差が第5色帯になるだけです。



今度の記事では第色帯の説明を、実際の抵抗の値をだしつつ、説明でもします。


それでは

抵抗についての記事はこちら

実際の抵抗値の導き方はこちら

(^・ω・)ノRadiumProduction in RoboCupJunior



武蔵小杉まで電車で旅をしてきました。

それもこれも今日、武蔵小杉でトゥルースアカデミーの 合同練習会があったからなんですね。


教える側が参加するのもちょっとおこがましいので、今回は昨年と違って完全にスタッフとしての参加です。


それでダンスフィールドを昨日トゥルースから家に持ち帰って小杉に持っていくことになったわけです

んで周りからの視線が冷たかった。と。そんな感じです。

まぁ無事つけたので良かったとしましょう。


 
どうやら今回の地震の規模はM9,0と上方修正されたようですね。

どんどんスマトラ島沖に近づいている・・・><。

因みに用語としては

地震の名称→東北太平洋沖地震

災害の呼称→東北関東大震災(NHK等)、東日本巨大地震(テレビ朝日等)、東日本大震災(TBS等)、等

のようです。



停電についての情報です

各グループの停電の時間配分(22:30時点)
グループ1 06:20~10:00+16:50~20:30 
グループ2 09:20~13:00+18:20~22:00 
グループ3 12:20~16:00 
グループ4 13:50~17:30 
グループ5 15:20~19:00


 
(^・ω・)ノRadiumProduction in RoboCupJunior
はいいのですが、


どうやら地震の影響で

茨城ノードが中止になった模様です。

東北地方太平洋沖地震 と命名されたこの地震。

観測史上日本では最大の、有史以来で考えても世界で5番目(Mwの修正により4番目に修正)に大きいとされる

マグニチュード8.8(後に9.0に修正されました。)を記録した大地震でしたから当然と言えば当然です。

2004年のスマトラ島沖地震と比べれば(M9.1)全然地震も津波も小さいものですが、

それでも阪神淡路大震災(M7,6)や関東大震災(M7.9)と比べると比較になりませんね。

エネルギーにして150倍以上の差がありますから・・・

アメリカのカリフォルニアでも2mの津波が押し寄せ、犠牲者が出ているとのことです。


それだけでなく今回の地震は震源が三陸沖の地震だけでなく、

茨城沖、中越、神奈川沖、そして新島沖が震源の地震も同時に発生、または誘発しており、

その中の2つが阪神淡路以上の規模の地震だったというのですから、驚きです。



そんな中ですから、もちろん、関東ブロック、ジャパンオープンにも影響が出そうですね。

特にジャパンオープンは出場チーム的にもかなり影響がありそうですね

あと関東ブロックの日程変更等の可能性もあるのではないでしょうか?

恐らく桐生の道路は被害はないと思うのですが・・・

因みに桐生では震度6弱を観測したそうです。フィールドは無事でしょうか。

まぁここ、高専の地区8年のぼろフィールドが生きてるので大丈夫でしょう。きっと。


それよりも人間の方が心配ですね。茨城でも大きな地震があったので付近の方々は大丈夫でしょうか?

高専からはテレコムセンターやその付近のビルから出ている炎、千葉のコスモ石油の爆炎がみえたり

黒煙が風に乗ってやってきたり、という程度でしたから・・


まぁ今後はみなさん情報収集をしっかりとしておいた方がいいかもしれません。

炎上したコスモ石油から、有害物質が出ているとの報告もありますが、

有害は有害でも毒性そのものは存在しないLPガスの流出だった模様です。

確かにコンクリートを吹き飛ばすほどの爆発性の高い気体ではありますが、

空気より比重が重い為、大気に混ざることはないみたいです。

ましてや風で飛んだり雨になって振ってきたり・・・なんてことは起こり得ませんね。

そんなものより気化ガソリンの流出のほうがよっぽど怖いよ。ってかんじだそうです。

まぁ気化ガソも流出したところで直ぐ外の炎で誘爆するので大気に影響はでそうにないですが・・・


あと停電にはお気をつけてくださいね。

それでは今日はこの辺で


(^・ω・)ノRadiumProduction in RoboCupJunior
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