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RoboCup Junior Japan Rescue Kanto OB

             2005~2013
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RadiumProduction へようこそ!

このブログは巷で老害 of 老害認定されてしまったロボカップJrに関わって11++年目となる老害のブログです。

”世界中の人々の中の2人か3人くらいに有益な記事”を目標に記事投稿を行っているブログです。

故に内容に特に意味はありません。若干プログラミングやロボット関係に偏ってますが当方にわかです。


ブログでは、たまに過去の負の遺産についても紹介しています。これらは黒歴史が含まれている可能性があるのでお気を付けください。


最近大正義メイリオに屈服したので、ブログの方も本文の書体をメイリオに変更しました。


あと、このブログは普通に読むと、どうも「酔う」らしいので読むときは酔い止め推奨です。


また、DropBoxを始めてみたいという方は此方のリンクから行っていただくと、500MBサービスされるらしいです。

(^・ω・)ノ RadiumProduction at curonet


ややこしいタイトルで申し訳ありません。

実はこの度、SlideShareにこのようなスライドを掲載させて頂きました。



Sample


スライド全文はこちらから閲覧できます。※SlideShareリンク


簡単に内容を紹介すると、研究発表や商品紹介などの比較的フォーマルな場で行う

プレゼン用のスライドの作成テクニック集となっております。



なぜこんなものが上がったのかの経緯を説明しますと、

こちら、初出は2015年に某高専で開催したプレゼン講座で利用した資料が元になっております。


その後色々な縁あって、いくつかの場所で似たようなことをさせていただいていたのですが、

今年、開催予定の案件が某感染症の影響で吹っ飛びまして、新しく作った資料がトンだわけですよ。

次回開催の予定もないし、そもそも別にこんな知識隠していても一銭の価値もない・・・ということで

この度、SlideShareにて垂れ流すことと成りました。


垂れ流し用にいくつかスライドの改変、令和対応の追加を行ったので

ちょっと遅れましたが、このタイミングでの公開とさせていただくことになりました。


実は今ちょっと発表用のスライドで悩んでるよーという方、

発表とかないけど自粛で暇だよーという方なんかにオススメできるかなと思います。


・・・なんせ150枚以上有るので・・・ドウシテコウナッタ

実際に口頭で話すと30分~40分くらいの内容のはずですが、とにかく枚数が多いです。

まぁ暇な際にでも読んでいただければ・・・


ということで今日はこの辺です。


(^・ω・)ノ RadiumProduction at curonet

忍者側のバグだと思ってました。

すみません!

一部CSSのオンラインリンクが死んでました。


以上!

近いうちにまたネタ一個あげます。

(^・ω・)ノ RadiumProduction at curonet

凄く疲れたので記事にします。(唐突)


事の発端はつい先ほど。

転職活動中(いつもの)のLuzさんはいつものように面接を受けようと思ったのですが


面接がまさかのオンライン面接!!!(予測できた)

今家にWEBカメラがない!!!(この前自分でばらした)

面接は明日!!!(予測できなかった)

さっき急いで秋葉に行ったけどどこにも売ってねぇ!!!(やばい)

ビックカ〇ラなのにカメラがない!!※webカメラの話です。



と、Twitterで嘆いていたら、糞煽り厨ナメクジガ〇ジ奇蹄目青色申告マン(@gochi_uma)から

「一眼買ってパソコンに繋ぐんやで」※原文ママ

とかいうクソ煽りを受けてしまい、今日の暑さも相まって力尽きてしまいました。
※通常、一眼等からのHDMI出力をPCに入れるには専用機材が必要になります。クソ高いです。


ところがよーく調べてみたところ、現在の情勢を受けてか、

今年の5月に我らがCanon様からEOS Webcam Utility Betaという神ツールが無償配布されておりました。

これ、簡単に言うと、キヤノン製のカメラをwebカメラに大変身させるヤバイツールです。


2020 6/15現時点ではWindows、Mac共に対応しているのですが、

厳密にはCanonではなく、Canon U.S.Aが提供しているベータ版のツールとなります。

日本向けの製品に対するサポート等は現在なく、日本版の制作予定はまだないとのことなのでご注意を。


ツールのリンクはこちら

使い方としては、まず、黄色枠の中からカメラの機種を選びます。

型番が米国のものとなっており、一部日本の型番と異なるものがあるのでご注意ください。

米国版 → 日本版

EOS 77D → EOS 9000D

EOS Rebel SL2 → EOS KissX9
EOS Rebel SL3 → EOS Kiss X10
EOS Rebel T6  → EOS Kiss X80
EOS Rebel T6i → EOS Kiss X8i
EOS Rebel T7  → EOS Kiss X90
EOS Rebel T7i → EOS kiss X9i

EOS M50 → EOS Kiss M



で、私の機種はと言うと・・・

EOS Kiss X4 2010年2月発売、米国版ではEOS REBEL T2iになります。

古いですね、当然サポートの対象外となります。

でもそこはさすがβ版。どうやらこのX4でも動作してるよ!という報告があがっているようなのです!

ということで、かまわず続行します。

今回はこの子に一番近い型番である
EOS Rebel T6を選択します。

次は一番上にあるEOS Webcam Utility BetaをDLします。

会員登録もいらず、DLして、ZIP内のmsiファイルを起動してインストールするだけの簡単です。

しかもこのツール、特にUIとかありません。インストール後に起動とかする必要もありません。

多分対応機種ならここで終わりなのでしょう。


でも、僕の場合はこれだけでは認識せず。当然ですね。古いもん。

そこで今回はまず、カメラの方のファームウェアをアップデートしました。

ファームウェアについては、サポートページのDL項目にありまして、そちらを最近版に。

次にPCを一応再起動。

すると、>>>なんということでしょう<<<<

※画像はGoogle Meet ちょっと前に無償版をサ終させたと思ったら情勢に合わせてか無償版が復活


初回起動こそちょっと怪しいものの、2回目からは正常にカメラが認識するようになりました!!

むっちゃ簡単やん。対応機種 #とは


ちなみにこのツールではマイクは利用できないとのことなので

実際利用する場合はマイクは別途どうにかする必要がありますが、

うちにはこの前着弾したこの子がいるのでとりあえずこれで行きましょう。



ということで、もしCanonの一眼とかミラーレスとかコンデジとか持っている方で

webカメラ欲しいよーという方(いるのか?)は一度試してみてはいかがでしょうか。


と、いうのが本日の記事でした。やったねおうまさん!

ここしばらく埃かぶって寝ていた一眼レフが久しぶりに日の目を見る日が来てしまいました。

さすが我らのCanon様ですね!!!!去年Sonyのコンデジ買ったことは黙っておこう

さて、どうにかしてこいつをセッティングしないといけない(三脚を持っていない)ので

今日はこの辺りで失礼しますノシ

(^・ω・)ノ RadiumProduction at curonet




 

史上初の春コミケは実は委託で頒布予定だったのですが、

告知をするまもなく中止になったのでなかったことにしました。



今回のネタは、今何かと政治のオモチャにされているサービス、Twitterについてです。

よくSNSと表現されておりますが、実は事実無根であり、

あれは公式見解としてはSNSでは全くない。というのが今回のお話です。


そもそも、SNSとはsocial networking serviceの略で、広義と狭義の2つの意味があります。

広義には読んで字のママ、社会的なネットワークサービスであればなんでも該当するそうです。

社会・・・って何か、こちらはwikipedia先生によりますと、

・対人行動
 他者を信用し認めることができること
・集団行動
 集団の中で協調的に行動できること
・社会的欲求
 仲間から好意を受けたいという欲求を持つことや仲間として認められたいという欲求を持つこと
・社会的関心
 時代の情勢、風潮に感心を寄せること


とのこと。広いですね。

多分この定義だと、ほぼ全てのインターネットサービスはSNSに該当してしまいますね。
特に社会的関心がズルい。解釈範囲が広すぎる


ということで、次は狭義に迫ってみましょう。





狭義のSNSは多分皆様が認識しているSNSそのもののことです。

文章にすると、「対人コミュニケーションを提供する為のアカウント制サービス」となります。

古くはMixi、Skype、最近ではLINEやInstagramなどが主な例として出てくるでしょうか。
Mixiさんサ終だそうです。長い間お疲れさまでした。まぁ僕は招待されることがなかったので使ったことないですが。

「コミュニケーション」なので基本的に一方発信になるブログは該当しませんし、
アカウントのない匿名掲示板などは該当しません。

ただし、当然ブログのコメントを利用して「会話」を行うことは可能ですし、
匿名掲示板であっても名乗り会うことで特定個人との会話を行うことは可能です。

この辺りの感覚がTwitterがその芯を勘違いされている主なる概念になります。




ではそろそろTwitterの話に戻しましょう。

Twitterとは何なのか。これは公式ちゃんにちゃんと書いてあります。

またこの辺り記事でもCEOが「違うよ」ということを何度も紹介しております。

この中で最新となる2017年時点ではTwitterはinterest network serviceとなっております。

これは、どういうことかというと、基本的にTwitterは身の回りの事象であったりトレンドなど

「ユーザの興味のあることを発信する」ことに主眼を置いたコンテンツであるということです。

一般的にSNSにおいてもそうですし、日常会話に置いてもそうですが、

「会話」が主眼になっていれば、当然主役は会話です。小泉○次郎構文は一度使ってみたかった


つまりSNSにおいては、一方的な発信は会話のためのきっかけに過ぎす、本分ではありません。

誰も返答をしないような内容を投稿したところで、それはただスベっているだけなのです。


しかし、Twitterは違います。初手の「発信」がメイン。これこそが目的なのです。

誰かから返事があろうとなかろうと、そんなことは関係ありません。

Twitterはツイートを投稿した時点で既に目的は達成されているのです。

そもそもTweetという英単語の意味、これは「さえずり」です。

小鳥の囀りにいちいち片っ端から反応などはしないでしょう。Twitterはこれでいいのです。




・・・つまり、Twitterとは各々が好き勝手に自分の好きなものを自由にピーチクパーチク囀り、

また他人の囀りを眺めて楽しむ、場合によっては拡散したり介入する。そういう目的のツールなのです。


Twitterはそのひとつの投稿そのものが最大140文字の単一コンテンツとして完結されているという

端的に言って頭おかしいコンテンツサービスなのです。



単一投稿に対してコンテンツ性を持たせるような機能は多く実装されているのに対して、

コミュニティとしての機能は割と排除されているので、Twitterには他のSNSにあるような

スタンプや絵文字返答といった「共感」をもたらすような機能が存在しません。
最近はDMがSNSとしての機能を持つように鳴ったのでDMにはいろんな機能がFacebookをパクって実装されていますが、、、

実装当初のTwitterにはリツイートすら存在しませんでしたし、いいねは昔は「ふぁぼ」でした。

ホントに「共感」要素は排斥されていますね。



投稿は一方向発信が主体となるので、どちらかというとブログなどのニュースメディアに近い位置づけですね。
事実、その頃のTwitterはブログの仲間として位置づけられておりました。


ただ、その辺りを穿き違えてSNSとして利用されている方も多いかと思います。

Twitterはつながりを保つことを否定はせず、緩い繋がりを持てるようなサービスになっているので、

中途半端にSNSっぽい機能があったりなかったりしてしまって、その辺が混乱の元になっているようです。


当然使い方は「自由」なのですが、あくまでTwitterはSNSではないので

SNSにのみ必要な機能の追加、改善の方向は見込めませんし、

会話は不必要なので、発信に対して返信を行うことを義務としているようなツールではありません。



その辺りの「SNSっぽいこともできるけど違うんだな」という感覚でTwitterを使っていくのが

より良いTwitterとの付き合い方なんじゃないかな、という思う辺りが今日の〆になります。


以上で記事の内容は終わりデス。



あと、ここ2週間ほど忍者ブログが寿命なのか非常に重くなっており、

ブログに繋がりにくい状況が発生しております。サ終が近いかな?


特に他のブログに移行するとかそんな事ができる記事の量ではないので、

もしサ終したら恐らくこのブログは消えますのでご了承下さい。コミケサークルの告知どうしよう


ではでは、またの機会に(いつだ

(^・ω・)ノ RadiumProduction at curonet
お久しぶりです。空港での保安検査100%引っかかるマンのLuzです。

最近のLuzさん情勢に詳しい方ならご存知かと思いますが、色々あって海外に行ってて、現在は日本に帰ってきてます。

お前は今さら何を言っているんだ?

そう思われたあなたの感性は正しいです。

その純粋な気持ちは大事にしまっておかず、後世まで語り継いでいってください。


令和しょっぱなの記事から飛ばしてますが、RadiumProductionが今更ながらSSL対応しました。。。



事の発端はついさっきです。

ふと、久しぶりにChromeで自分のブログを見てみたら、こんな表示が・・・



今時SSLが使われていないだけで、ここまで言われてしまうんですよ。

某総〇省の自虐ネタ丸パクリですが、そういうことでしたので、

先ほどちょろっと設定をいじってSSLに対応させました。


まだこのブログへのリンクを掲載している奇特なブログ各位は、リンクURLの変更をよろしくお願い致します。



令和は最初から自虐ネタで入わせて頂きました。

既に前回の更新から3ヵ月以上経っているサボりブログではありますが、令和でもよろしくお願いします。


3ヵ月広告を出さない程度には記事は更新していく予定です。

(^・ω・)ノ RadiumProduction at curonet
平成中に記事を上げるといったじゃろ?

有言実行のスタンスは変わりません。ちなみにPythonの記事も実は用意があります。

この記事が平成最後の更新にならないことを祈りましょう。

お久しぶりです。


冬コミは直前ですが、この時期に何も更新がない以上、参加しないということは既におわかりかと思います。


五輪の関係上、この先しばらくのコミケはちょっとドタバタしそうなので、

これが終わって落ち着くまでは、コミケのサークル参加は見合わせようと考えております。
既に各SNSにて告知済みの内容ではありますが、こちらの方には記載がなかったので改めて記載させて頂きます。

今回のコミックマーケット94には不参加となります。

また、今回は委託の方もございませんのでご了承ください。


C95への参加につきましては現在調整中ですが、

当方の予定がつかめないことから参加しない可能性が極めて高くなっておりますことご了承ください。



以上です。今年は一般参加で2-3日目に行こうと思っています。

(^・ω・)ノ RadiumProduction at curonet

今年も、産技高専の後輩はやらかしたようですが、RCJ全国大会が無事終了したようですね。

参加された皆様、スタッフの方々、本当にお疲れ様でした。
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プロフィール
HN:
Luz
年齢:
26
性別:
男性
誕生日:
1994/02/15
職業:
大学生
趣味:
ラボ畜
自己紹介:
初めまして。Luzと申します。
某大学の情報学科に入りました。のんびりと生活を送るのが今年の夢です。
めーる
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